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    <title>ハイパーイングリッシュ！英語・ 翻訳・通訳</title>  
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    <description>英語・ 翻訳・通訳 専門のブログです</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2005</dc:rights>  
    <pubDate>Tue, 27 Sep 2005 17:49:13 +0900</pubDate>  
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      <title>ハイパーイングリッシュ！英語・ 翻訳・通訳</title>  
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      <description>英語・ 翻訳・通訳 専門のブログです</description> 
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    <item> 
      <title>靴</title>  
      <link>http://techwrite.exblog.jp/2782989/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
先日、舗装されていない道を歩いていたら、小石を踏んで足が痛かった。革靴なのにちょっと変だと思っていた。すぐにそんなことは忘れて用事を済ませた。二三日たって雨上がりを歩いていて、水溜りに入ったら足が冷たかった。そこで気が付いた。靴を脱いで、靴底を見てみると、何と直径３ｃｍ程度の穴がぽっかり空いていた。中敷の白いリネンみたいなものがかろうじて残っていた。おっかーにその話をしたら、天気の良い日に舗装道路だけ歩けば良いじゃんと言われた。「アホ！雨の日だって用事はあるがいな」そっと後で４,８００円の新品の革靴を買ってきた。会社で履き替えて使っている。<br/>
それだけではない！靴下の問題もある。右の親指が顔を出しているのだ。従業員に見せたら、おもしろがって爪に顔を赤いマジックで書いてくれた。それを飲み屋で見せたら大受けした。その店のママにそんなもの汚いから見せないでと怒られた。頭にきたから、帰り際に「少ないけれど、これで好きなものを食べてくれ」とママに割り箸を渡した。そしたらまた怒られた。<br/>
家に帰り、おっかーに指先を見せると大笑いされた。「新しい靴下ぐらい買ってくれよ」って言うと、靴を履いているのだもの見えんと違うの？って言われた。会社内ではサンダルを履いてるのを知っているくせに。あの若くてかわいい俺の嫁さんはどこに行ってしまったのだろう。まったくフラストレーションの溜まる日々を何で過ごさなければならないだ！
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ぐうたら日記</dc:subject>  
      <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 27 Sep 2005 17:49:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>コケコッコー</title>  
      <link>http://techwrite.exblog.jp/2577333/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
 おっかーとの戦いは今に始まったことではない。もう数十年のバトルの歴史を経て、未だにサバイバルゲームを楽しんでいる。どちらが先に心臓麻痺を起こすかという壮絶なバトル前線での物語である。<br/>
確かあれは新婚当時、当時はアツアツの二人であった。もちろんベッドはダブルベッド。（今は布団を２枚敷いて、間を１メートルは開けて寝ている。）ある新婚当時の夜中、“コッコッコッコッ.....”いう声で目を覚ました。となりで寝ているいとおしい妻が寝言を言っているのだ。あまり気持ちの良いものではない。“コッコッコッコッ.....”とつぶやいている。ちょっと興味があったので、そのままにしておくと、やがて“コケコッコー”と言い出した。それを何回も繰り返しているのだ。何だ、にわとりかと思いつつも、気が狂ってしまったのかと心配し、“どうしたのだい？”と聞くと、夢を見ていたとのことだった。<br/>
<br/>
夢の内容<br/>
「悪い男に追われてたどりついたのが農家だった。必死に助けを求めるが、老婆だけがいた。その老婆に訳を話すと、急いでにわとりをいれるかごに入りなさい。そこで必死になってニワトリのまねをすれば、悪い男は気付かずに去っていく」とのアドバイス。それに従いカゴの中で必死に“コッコッコッコッ.....、コケーッコッコ、コッコッコッコッ.....、コケーッコッコ、.....」と永遠に鳴きつづけていたわけでした。<br/>
<br/>
これは皆さんにはおもしろく聞こえるかもしれませんが、実際にそばで経験した私にとっては、ものすごく気持ち悪く、やはり死ぬ思いでした。もちろんその夜は一睡もできなく、次の日に寝不足での出勤となった。昼間に仕事をしていても、「コッコッコッコッ.....、コケーッコッコ！」の響きが頭から離れない。へたすると、自分も仕事中に、”コッコッコッコッ.....、コケーッコッコ”と言いそうになる。悪夢のような一日であった。そこから他のカテゴリーでお伝えしている復讐劇へと発展の一途をたどることになりました。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ぐうたら日記</dc:subject>  
      <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 26 Aug 2005 16:35:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>究極のシンクロ</title>  
      <link>http://techwrite.exblog.jp/2577328/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
 昨夜、おっかーの虫の居所が悪かったのか散々金魚のことで文句を言われた。まあ、いつものこと、逆らわないでご飯を食べた。1時頃寝床につき、自分なりに金魚売りも利己主義過ぎるかなと反省していると、となりで最初はスースー寝ていたのだけど、そのうちにガー、ゴー、ガゥー、ゴーとイビキがすさまじい。イビキをかく人はみんな上を向いて寝ている人が多いの知ってる？こんな質問をしている場合じゃない！散々文句を言ってフラストレーションを発散して、その後すっきりして気持ちよく寝ている。この水戸黄門はこんな不条理なことは許せねー！暴力大嫌いだし、口喧嘩で勝ったことないので、知恵を絞った。応接からティッシュを一枚（実際は二枚重ねになっていた）持ってきて、おっかーの口のところにそっと置くことを思いついた。ちょっと二重では危険かなと情け心が出て、1枚にしておっかーのでっけぇ口の上にそっと置いた。（ウッヒッヒ）<br/>
<br/>
すると突然イビキが止まり、おかしなことにそのティッシュがふわり、ふわりと空中を浮遊。おっかーの息使いに合わせて上がったり、下がったり。おかしさをこらえながらそっと眺めていた。最初は呼吸と合っていたのだけど（これがまさしくシンクロナイゼーションの醍醐味）、どこかでずれた。ティッシュが口にびたっと張り付いた。静か、静か（シメシメ）。息使いさえ聞こえない。。。。。。。。。。すると突然、ガバッと起きた。ハアハア言いながら目をさました。その拍子に薄いティッシュはどこかにいっちゃった。（これがラッキーだった）無視できなくなったので、「どうしたん？悪い夢でも見たのか？」っと聞くと、「なぜか知らないけど急に息が出来なくなっちゃった。死ぬかと思った。。。。。」つかさず、「おれもたまにそんなことあるよ」って言うと納得してまた寝た。<br/>
<br/>
私は布団をかぶって、おかしくて、おかしくて、クスクス笑っていました。<br/>
<br/>
あー、胸がすっきりした。めでたし、めでたし。<br/>
注意：真似はしないでください。<br/>
厳重注意：決してティッシュを水で濡らして使わないように！<br/>
<br/>
今日は残念ながら天気が悪かったので、金魚売りの活動ができませんでした。明日は晴れるので、実際に車の寸法を測り、金魚すくいセットをどの場所に設定するかを決め、それにあわせて桶をつくるか、既製品を買ってこようと思っています。（バカばっかり言っているとほんとうにおっかーに怒られるからね）<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ぐうたら日記</dc:subject>  
      <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 26 Aug 2005 16:34:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ばれた！</title>  
      <link>http://techwrite.exblog.jp/2577326/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://techwrite.exblog.jp/2577326/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
 金曜日の朝、喫茶店を経営しているおっかーに金魚売りを計画していることがばれた。会社にはほとんど来ない彼女が二階の私の部屋にくるなり、“下の金魚は何なの？てんぷらにしてでも食べるつもり？”とどやされた。“てんぷら”　そりゃないぜ、俺のかわいい金魚ちゃんを！男のロマンを理解しないやっちゃ。<br/>
実は妻にはずっと内緒で、倅だけに相談していました。従業員と倅だけが賛成ではないが黙認していた状態でした。鬼のおっかーにみつかってしもーた。<br/>
恐る恐る、“金魚屋をやるんじゃ”と言うと、“本業はどうするんじゃ？”との問い、上目づかいで“土日しかやらんで、大丈夫だよ”と答えると、“わたしゃ、はずかしいから近所ではやらんで、やったら離婚”とのお墨付きをいただきました。トホホ<br/>
職業に上下の差は無いというが、こりゃうそだ。金魚屋の何が悪い。盗人する訳じゃない。まあ、言い訳はいくらでもできるけど、身の危険もせまっているのでやめとこ。君子危うきに近寄らずとね。後はお互いに沈黙を二日も続けています。<br/>
来週の火曜日に車がきますが、これも内緒だったのでどうしよう。その車で野宿となるかな？お金はないが、“おっかねー”ことは一杯あります。クワバラ、クワバラ（こんな言葉今時の人は使わないよね）　－結末は生きていたらお知らせします。次回をお楽しみに<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ぐうたら日記</dc:subject>  
      <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 26 Aug 2005 16:33:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>心臓麻痺</title>  
      <link>http://techwrite.exblog.jp/2577319/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
 昨夜9時頃帰宅すると誰もいない。おっかーは喫茶店をやっているので今晩も遅いのかと、応接間で一人さびしく途中で買ったコンビニの弁当を食べていました。すると風呂場の方から変な音がします。“ズルズル、ズルズル”(声はすれども、姿は見えぬ、ほんにあなたは“ヘ”のような)<br/>
心配になって風呂場のドアを開けると風呂場は薄暗くなっていました。妻はある病気を持っていて太陽の光や明りに弱いのでいつも小さな電気をつけてお風呂に入ります。風呂場をのぞくと、妻の後ろ姿が見えました。そこで、<br/>
「おい、何やってるんだ？」と聞くと、<br/>
「なーに？」って振り向いた。ギョギョギョノギョーーーー、ギョエー、グエー！！！！！（表現不可能）<br/>
長い髪を洗ったばかりで、よれよれの髪をたらしながら口からはラーメンがたれている。なんと、お風呂でカップラーメンを食べていたのだ。その振り向いた姿、想像できますか？髪がたれていて、口からラーメンがダラー。薄暗い、ぎゃーーーーー！<br/>
生まれて初めて“血の気が引く”ということがわかりました。ほんとうに自分で血が上から下に流れているのがわかり、足はブルブルと震えるばかり。心臓バクバク。ほんとうに死ぬかと思った。あの“ズルズル”はラーメンをススル音だったのだ。おばけより怖いおっかー。許してー、かんべんしてくれー！決して近所では金魚売りはやらないから。（金魚迷惑＝近所迷惑＝おやじギャグ）<br/>
<br/>
・結婚するとき、私は女房を食べてしまいたいほど可愛いと思った。今考えると、あのとき食べておけばよかった。　by　アーサー・ゴッドフリー<br/>
<br/>
ほんとうに食べておけばよかった。（実感）<br/>
<br/>
追記：妻は趣味でお風呂で物を食べたり、飲んだりするのが好きです。<br/>
<br/>
こんなこと公開しているこのブログ、祈るはおっかーにこのブログの存在が見つからないように。（ラーメン）<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ぐうたら日記</dc:subject>  
      <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 26 Aug 2005 16:31:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>TOEIC挑戦第二段</title>  
      <link>http://techwrite.exblog.jp/2211624/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://techwrite.exblog.jp/2211624/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
また三ヶ月後にTOEICを受けることになりました。社員の一人が先生また挑戦しようよと誘ってきましたので、老体に鞭を打ってがんばろうと思います。初回より悪かったらどうしよう。何回でも受ければよいか。もしかしたら試験会場でこのブログを読んでいる人と一緒に試験を受けているかもね。世の中広いようで狭いからね。前回翻訳のアシスタントを募集したら群馬県の桐生市の人でした。私の町から車で1時間もかからないで行けるところの人でした。外国にいる日本人からも応募があり、ブログってたいしたものだと感心しましが、ある意味では怖いところもありますね。ブログとはいえ内容に責任を持たなくてはいけないことを痛感しました。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>コミュニケーション広場</dc:subject>  
      <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 5 Jul 2005 19:11:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Glossaries</title>  
      <link>http://techwrite.exblog.jp/2179186/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://techwrite.exblog.jp/2179186/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
翻訳をしていると、例えばLinkと言う用語を説明するには英語でどのように表現したら良いかなどと迷うこともあります。この用語集の表現を利用して用語の説明をする場合に大変役立つものでもあり、またパソコン用語を知る上でも利用価値の高いものです。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
用語集を見てみる。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>用語集</dc:subject>  
      <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 1 Jul 2005 11:08:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>TOEIC</title>  
      <link>http://techwrite.exblog.jp/2155867/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://techwrite.exblog.jp/2155867/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
昨日TOEICを受けてきました。なかなか大変なもので2時間の集中力は疲れました。英検は20数年前に受けていますが、TOEICなるものは初めてでした。疲れたの一言です。試験の内容をほとんど覚えていないというありさまです。Hearingの問題で反省しているのが、ちょっと聞き逃すと、そこにこだわり、次の問題も聞き逃してしますという現象です。人間だから仕方がないのだろうけれど、どうしても集中力の隙間ができてしまいます。Readingでは時間の配分がわからなく、最後の2問はほとんど流し読みをして適当に答えたというような感じでした。これからTOEIC対策をしなければならないと考えていますが、はっきり言って対策などあるわけありません。試験に慣れるために出題方式を学ぶ程度でしょう。英語はそんなに甘くはないことも実感しました。毎日、毎日CNN等を聞き、文法を勉強し、読書に時間をかけ読解力をつけることしかありませんね。TOEICに高得点を得るにはこのようにしたら良いという近道は絶対にあり得ないでしょう。普段の地道な努力だけで、近道などあるわけありません。昔、ある英会話の専門学校でEvaluation Committeeのメンバーとして働きました。これはテスト内容の評価をする委員会で、どのようにしたら生徒の学力を正確に把握できるかが課題でした。どのような問題をだせば、ほんとうにこの生徒が勉強をしてきたのか？だた一時的に試験のために勉強してきたのか？を区別できるかの戦いでした。出題側の問題ですが、試験の対処法なるものがあり、それを学んだ人が高得点を得ることができるような問題を作成してはならないという規格に沿った問題をどのように作るかとの戦いでした。このTOEICもさすがにこの点は十分に考慮して問題を作成しているのがわかりました。私は試験問題を作成する側でしたが、作成する側もとっても頭が良いですよ。専門に問題作りをしていますので、そんじょそこらの対処法などに対処するすべを周知の上で問題作成を手がけているはずです。毎日の努力のみが唯一の対処方ですよ。<br/>
<br/>
2005年6月25日（土曜日）<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/28/33/c0071733_1844349.jpg" border="0" width="135" height="77"/></center>TOEICの結果が届きました。期待していた900点に後一歩足りない８７５点でした。<br/>
結果内容は、<br/>
SECTION I (LISTENING) 440<br/>
SECTION II (READING)  435<br/>
TOTAL 875<br/>
PERCENTILE RANK 95.9<br/>
このPERCENTILEとは、昔偏差値を日本に導入するための委員会のメンバーだったので懐かしい単語に響きました。説明書によると、これは今回の受験生全体の上位４．１％内に入るとの意味だそうですね。良いのやら、悪いのやらよく分かりません。<br/>
初めての試験とは言え、自分の集中力の衰えにショックでした。時間の配分も難しいので、次回は気をつけて受験しようと思います。昔はある程度の仕事も、その日の内に残業をしてでも終わらせて、次の仕事に早く着手しようとしましたが、今では明日やればいいかなどとすぐ気力がなくなってしまいます。何でも若いときですね。少なくとも900点以上取れるまで挑戦します。次回は落ち着いて時間の配分等を上手に組みます。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>コミュニケーション広場</dc:subject>  
      <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 28 Jun 2005 10:36:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自動翻訳とデータベース</title>  
      <link>http://techwrite.exblog.jp/1888275/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://techwrite.exblog.jp/1888275/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200505/26/33/c0071733_1531278.jpg" border="0" width="176" height="144"/></center>　皆さんは自動翻訳ソフトを使用していますか？自動翻訳ソフトの性能ははっきり言って正確さの点では２０％もありません。しかし、長文を訳すためには欠かせないものです。高額なものはトラドス等のものもありますが、私はATLAS（富士通）のソフトを使っています。十数年前に導入したときは３００万円程度したソフトです。今では日英、英日両方を含めても確か７万円程度で購入できると思います。どの翻訳機も人間の手を入れなければ使い物になりません。昔は机の上の右側に原稿を置き、それを見ながらワープロで翻訳をしていました。これがとても疲れます。今は画面上で左側が原稿、右側が訳文と分かれて表示されているものを手直ししていく作業となり、一日にこなせる枚数が数段と増えました。このシステムを導入する前との比較ですが、信じられないでしょうが、3倍以上の仕事をこなせるようになりました。疲れる程度が少なくてすむからです。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200505/28/33/c0071733_9435682.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
自動翻訳機の実力はどの程度でしょう。下記にその一部を紹介します。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200505/28/33/c0071733_9452822.jpg" border="0" width="500" height="420"/></center><br/>
上記は私が映画“ある愛の詩”の主題曲を訳したものです。対角状に比較してあります。原文の英語の下に私が訳した日本語、対訳の右側が自動翻訳した文章です。比較しやすいように英和、和英の形で自動翻訳してあります。おわかりのようにこの程度が自動翻訳の実力です。どの自動翻訳ソフトも同じ程度（市販されている有名な3種類程度のソフトを調査しました）で、たぶん後何十年たっても完璧な自動翻訳機は現れないし、不可能でしょう。日本語には文法がないといわれるほどですから、英語のように主語＋動詞＋補語などのように形が決まっていないのが原因だと思います。あくまでも翻訳をするための補助具としての役割しかありません。自分の実力が頼りです。自動翻訳ソフトの過剰な宣伝文句にも気をつけてください。<br/>
<br/>
私が考案した一番安上がりな翻訳システムにかかる費用（概算）をお知らせします。多額の費用をかけてシステムを構築しても結果は同じです。自動翻訳機を導入する利点は“①　疲れを減少させることができる”、“②　辞書を引く回数が減る”、“③　一度登録した単語や文章は正確に再現できる”、“④　Cliche機能（あたりまえの文章）機能によりデータベースを参照できる”等があります。この中でも最大限期待できるのが①で、疲れが私の場合半分以上の効果があるように思われます。②はかなり期待できます。③は便利なようでなかなか難しい点があります。例えば“Spindle”を“主軸”と登録すべきか“スピンドル”と登録すべきかです。会社によってこのSpindleの訳し方が異なるからです。依頼主の色（希望）によって訳を変えなければいけないからです。④が私が一番問題視することです。このデータベースはパソコンのヘルプ機能みたいなものです。そのデータベースを参照すると、その下の画面が隠れてしまうことが一番の問題です。それと、例えばこのAtlasのソフトから他のソフトへ買い換えた場合は、このデータベースはすべて無駄になってしまいます。ここが一番嫌なところでした。一度買ったソフトを永遠と使わなければならない。バージョンアップするたびにデータベースの心配がある。（１００％信頼できない）<br/>
そこでMicrosoft社のAccessを使って独自のデータベースを作成することに決めました。おかげで永遠と孫子の代までこのデータベースが財産となって引き継ぐことができ、バージョンアップにもあまりこだわらず、無駄な費用を押さえることができました。何十年もの経験で失敗を重ね、最後にたどりついたのがこのシステムでした。皆様の参考になれば幸いです。<br/>
理想の翻訳の形（費用）<br/>
パソコン一台<br/>
      12万円程度（例：　OS:　Windows2000またはXP Home Edition or Professional　メモリ：ペンティアム系３GB（理想）<br/>
      これ以下でも大丈夫ですが翻訳スピードが関係してきます。　HD容量：　３０GB（過去15年以上の訳文をデータベース化していますが、HDは１GBも使用していません。）<br/>
      モニターを2台接続できるようにする。（ここが重要です。）<br/>
      約120,000円<br/>
モニター2台<br/>
      17インチ程度の液晶ディスプレイを推奨します。1台5万円弱で購入可能<br/>
      約100,000円    <br/>
自動翻訳ソフト<br/>
      ATLAS（富士通）（英日・日英対応）<br/>
      オプションの辞書は私は必要としていません。<br/>
      約70,000円        <br/>
データベースソフト<br/>
      Microsoft　Access２０００またはそれ以上のバージョン<br/>
      約27,800円    <br/>
データベースプログラム<br/>
      TWJの無料プログラムをダウンロード<br/>
      無料<br/>
<br/>
合計　約317,800円（1台のパソコンに2台のモニターを接続して使う場合）<br/>
    <br/>
上記合計は個人では大きな負担となるかもしれません。しかし既にあるパソコンを利用して自動翻訳ソフトとデータベースソフトを購入するだけなら100,000円程度で自動翻訳システムを個人でも導入することは可能です。企業体においても上記の投資は決して高いものではないはずです。個別の価格に関しましてはあくまでも参考です。正確な価格ではありませんのでご注意ください。<br/>
<br/>
ダブルモニターの魅力<br/>
一台のパソコンに二台のモニターを接続するとどのような使い方ができるのでしょう。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200505/28/33/c0071733_11312113.jpg" border="0" width="500" height="331"/></center><br/>
上記のような使い方はしませんが、二台のモニターの中央に画面を置くこともできます。つまり左右自由に画面を移動できます。不思議ですね。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200505/28/33/c0071733_1121442.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
左の画面でワードの編集、右の画面でエクセルの編集と一つのキーボードとマウスで何種類のアプリケーションも対応できます。つまり左の画面を見ながら右の画面を編集でき、もちろんその逆も可能です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200505/28/33/c0071733_11231357.jpg" border="0" width="499" height="331"/></center><br/>
左の画面には“創生地”のブログ画面、右の画面には“ハイパーイングリッシュ”のブログ画面、両方の画面も見ることができます。<br/>
<br/>
以上の機能をうまく利用したのがこの翻訳システムです。左の画面にデータベースやインターネットを参照できるようにして、右の画面で自動翻訳ソフトを立ち上げ翻訳業務をこなす。イメージが伝わると良いですね。この二つのモニターを一台のパソコンに接続する方法は簡単です。パソコンの販売店にご相談ください。接続装置が必要ですが、数千円の世界です。<br/>
<br/>
翻訳の世界では正確さとスピードが問われます。多くの文章を短期間で翻訳し、それを安価で提供しなければなりません。効率良くすることにより結果的に安価で正確な翻訳を提供できる環境が重要となることは間違いありません。フリーランスの方々も100,000円程度でこのシステムが構築できることは夢みたいです。ご一考を！<br/>
<br/>
　それと、データベースについてですが、私はMicrosoft社のAccessを使っています。素人でも簡単に作れます。これから時間がない人のために私が作成した翻訳の参照用のプログラムや出納帳、電話帳、住所録などがダウンロードできるようにしていきます。もちろん無料ですし、ご自由に使用して結構です。また、ソースプログラムですので、ダウンロードしたプログラムを自由に変更できるようにしてあります。自分の好みの形に変えて（カスタマイズして）使うこともできますよ。<br/>
時間がないので少しずつ公開していきます。<br/>
<br/>
翻訳支援プログラム<br/>
<br/>
このプログラムは辞書、訳文保存、参照文保存の3種類の機能を備えています。これだけあれば翻訳の強い見方になります。無料ですのでご自由に使ってください。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200505/26/33/c0071733_20124893.jpg" border="0" width="500" height="340"/></center><br/>
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一番上のボタンは辞書作成用です。独自の辞書を作成することができ、それをプリントアウトして一冊の本にすることもできます。社員の用語統一を図るために大きな威力を発揮します。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200505/26/33/c0071733_2084213.jpg" border="0" width="497" height="373"/></center><br/>
下記のように上が日本語、下が英語として今まで数十年間の翻訳した文章を保存してあります。（現在１２０メガ程度で文章にしたら何百万の文章が保存されています。）さらにネット上で発見した役立つ表現等も保存してありますので、いつでも検索して参照することができるようになっています。（注意：使い方を説明しただけで、データは空になっています。）<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200505/28/33/c0071733_1138399.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
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●　無料翻訳支援システムをダウンロードする。<br/>
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この翻訳システムやダウンロードしたプログラムの使い方等でご質問なりございましたら、遠慮なくコメントに書き込んでください。できるだけ速やかにお答えするつもりでおります。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>自動翻訳ソフトとデータベース</dc:subject>  
      <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 26 May 2005 12:07:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>上級冗談集</title>  
      <link>http://techwrite.exblog.jp/1654887/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://techwrite.exblog.jp/1654887/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
下記の冗談は知的でとてもすばらしいものです。みなさんへおすそ分けします。こんなに高等な冗談にはあまり出会えません。笑えない人はまだまだ冗談道の極めにはほど遠いですぞ。<br/>
<br/>
日本語の冗談<br/>
<br/>
次の俳句を英語にしてください。（上級）<br/>
<br/>
言うまいと思えども今日の寒さかな。<br/>
<br/>
You might think but today's some fish.<br/>
<br/>
<br/>
次の英語を日本語に訳してください。（下級）<br/>
<br/>
To be to be ten made to be.<br/>
<br/>
飛べ飛べ天まで飛べ<br/>
<br/>
次の日本語を英語にしてください。（最下級）<br/>
<br/>
しらける<br/>
<br/>
White Kick<br/>
<br/>
ざまあみろ<br/>
<br/>
Look at Zama!<br/>
<br/>
英語関連冗談<br/>
<br/>
日産自動車会社の面接試験にて<br/>
<br/>
面接官：　GNP（国民総生産）は何の略なのか知っていますか？<br/>
<br/>
就職希望者：　ガンバレ　ニッサン　パルサー<br/>
<br/>
試験結果：　合格<br/>
<br/>
<br/>
英語の冗談（上級）<br/>
<br/>
Two new additions to the periodic table of elements<br/>
<br/>
Element Name: WOMANIUM<br/>
<br/>
Symbol: WO<br/>
<br/>
Atomic Weight: (don't even go there)<br/>
<br/>
Physical properties: Generally soft and round in form. Boils at nothing and may freeze any time. Melts when treated properly. Very bitter if not used well.<br/>
<br/>
Chemical properties: Very active. Highly unstable. Possesses strong affinity with gold, silver, platinum, and precious stones. Violent when left alone. Able to absorb great amounts of exotic food. Turns slightly green when placed next to a better specimen.<br/>
<br/>
Usage: Highly ornamental. An extremely good catalyst for dispersion of wealth. Probably the most powerful income reducing agent known.<br/>
<br/>
Caution: Highly explosive in inexperienced hands!<br/>
<br/>
Element Name: MANIUM<br/>
<br/>
Symbol: XY<br/>
<br/>
Atomic Weight: (180 +/- 50)<br/>
<br/>
Physical properties: Solid at room temperature, but gets bent out of shape easily. Fairly dense and sometimes flaky. Difficult to find a pure sample. Due to rust, aging samples are unable to conduct Electricity as easily as younger samples.<br/>
<br/>
Chemical properties: Attempts to bond with WO any chance it can get. Also tends to form strong bonds with itself. Becomes explosive when mixed with KD (Element: CHILDIUM) for prolonged periods of time. Neutralize by saturating with alcohol.<br/>
<br/>
Usage: None known. Possibly good methane source. Good samples are able to produce large quantities on command.<br/>
<br/>
Caution: In the absence of WO, this element rapidly decomposes and begins to smell.<br/>
<br/>
下のジョークはかなり高等。<br/>
<br/>
<br/>
Is a computer "male" or "female"?<br/>
     <br/>
A pastor of a church had previously been a sailor. He was very aware that ships are addressed as "she" and "her". He often wondered what gender computers should be addressed. To answer that question, he set up two groups of computer experts.<br/>
<br/>
The first group was composed of women, and the second of men. Each group was asked to recommend whether computer should be referred to in the feminine gender, or the masculine gender. They were asked to give 4 reasons for their recommenda-<br/>
tions.<br/>
<br/>
The group of women reported that computers should be referred to in the masculine gender because:<br/>
     <br/>
     1. In order to get their attention you have to turn them on.<br/>
     2. They have a lot of data, but are still clueless.<br/>
     3. They are supposed to help you solve problems, but half the time they are the problem.<br/>
     4. As soon as you commit to one, you realize that if you had waited a little longer you could have had a better model.<br/>
     <br/>
The men, on the other hand, concluded that computers should be referred to in the feminine gender because:<br/>
     <br/>
     1. No one but the Creator understands their internal logic.<br/>
     2. The native language they use to communicate with other computers is incomprehensible to everyone else.<br/>
     3. Even your smallest mistakes are stored in long-term memory for later retrieval.<br/>
     4. As soon as you make a commitment to one, you find yourself spending half of your paycheck on accessories for it.<br/>
<br/>
下のジョークは発想がすばらしい！<br/>
<br/>
What if condoms had corporate sponsers?<br/>
Nike Condoms: Just do it.<br/>
Toyota Condoms: Oh what a feeling.<br/>
Diet Pepsi Condoms: You got the right one, baby.<br/>
Pringles Condoms: Once you pop, you can't stop.<br/>
Mentos Condoms: The freshmaker.<br/>
Macintosh Condoms: It does more, it costs less, it's that simple.<br/>
Ford Condoms: The best never rest.<br/>
Avis Condoms: Trying harder than ever.<br/>
Coca Cola Condoms: Always the Real Thing.<br/>
McDonald's Condoms: Have it your way...<br/>
Hertz Condoms: We put you in a luxury seat...<br/>
M&M's - Melts in your mouth, not in your hand.<br/>
Kodak - Capture the moment<br/>
Intel: Intel inside<br/>
Philips : Let's make things better<br/>
American Express Condoms: Don't Leave Home Without It!<br/>
<br/>
<br/>
下のジョークはおもしろいが、ちょっとひどい。<br/>
<br/>
"Mummy Mummy, why am i running in circles?" "Shut up kid, or i'll nail your other foot to the floor..." <br/>
"Mummy, mummy I'm missing Daddy." "Shut up and keep shooting."<br/>
"Mummy, mummy I don't want to go to France." "Shut up and keep swimming."<br/>
"Mummy, mummy I hate my brother's guts." "Be quiet and eat the potatoes instead."<br/>
"Mummy mummy there's a man at the door with a nasty look on his face." "Tell him you've already got one."<br/>
"Mummy, mummy John says that I've got a big head." "Don't listen to him. Now run down the shops and get me 5lb of potatoes in your hat."<br/>
"Mummy, mummy John says that I'm a vampire." "Don't listen to him and drink your soup before it clots."<br/>
"Mummy, mummy I've broken both my legs." "Well don't come running to me!"<br/>
"Mummy, mummy, John says I'm a werewolf." "Don't listen to him and comb your face."<br/>
"Mummy, mummy can we get a waste disposal?" "Shut up and keep eating."<br/>
"Mummy, mummy, daddy's gone out." "I'll get some more petrol."<br/>
"Mummy, mummy, now that I'm sixteen can I start wearing lipstick and high heels?" "Certainly not Ralph."<br/>
"Mummy, mummy, my sister's spoiled." "Don't be silly, that's just the perfume she wears."<br/>
"Mummy, mummy can I have another glass of water?" "But that's the tenth one tonight." "Yes but the baby's room is still on fire."<br/>
"Mummy, mummy, I've written a novel to be published after I'm dead." I can't wait to read it.<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>感激ジョーク</dc:subject>  
      <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 1 May 2005 13:02:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>同時通訳者</title>  
      <link>http://techwrite.exblog.jp/1616832/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://techwrite.exblog.jp/1616832/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
昔の経験です。ある日同時通訳の先生に頼んで国際会議の同時通訳に同席させていただきました。大きな会議室で同時通訳のブースは二階から下の会議室が望めるようになっていました。ガラス張りで豪華な設備に驚きました。その当時のテープレコーダはリール式で、先生は必ず自分の通訳内容を録音していました。きっとそれを持ち帰り反省とかに利用していたのでしょうね。英語から日本語、日本語から英語とその当時は両方を一人で受け持っていました。１時間ちょっとの会議でしたが、マイクに向かってすらすらと英語や日本語が出てきていました。ほんとうにすごいと思いました。ある時、テープレコーダのテープが片方に巻き取られてしまいました。先生は動じることなく、通訳をしながらそのリールを逆にしていました。これにもびっくり。通訳以外のことをしながら同時通訳。神業としか思えませんでした。世の中には達人がいる。この目ではっきり見て、体が震えました。こんな経験は味わったことがありませんでした。自分は達人にはなれなかったけれど、このようないろいろな人々に出会えたことが刺激となり、英語の道も歩めたのだと出会いの大切さを今ながら実感しています。良い人に出会う、良い物に出会う、このことがとても大切ですね。たぶんブログも同じでしょうね。いろいろな出会いがありますが、良い人たちとの出会いが大切だと思います。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>達人</dc:subject>  
      <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 27 Apr 2005 10:57:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>通訳のお仕事？</title>  
      <link>http://techwrite.exblog.jp/1461897/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://techwrite.exblog.jp/1461897/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
昨日驚いたことに近い将来ロバート・デニーロが日本で映画を撮る予定があるとのことで、ある人物からその時に通訳をお願いするかもしれないとの話がきました。きつねにつままれたような話です。疑ってはその人に失礼になりますので、信用しておきます。<br/>
<br/>
夢は膨らむ！<br/>
ロバート・デニーロがハンサム（昔は橋幸夫、そんなの知らないって？今は志村けんに似ていると言われています。）な私の英語にも関心し、おまえも映画に出てみないか？と誘う。<br/>
とまどいながらも表面ではしぶしぶOKする。<br/>
脇役ながら日本人としてのハリウッド映画デビュー。Luke　Sumoriの名前が一躍日本で有名になる。<br/>
道を歩くたびにサインを求められ、沿道の若い娘が私を見るとキャーキャー騒ぐ。<br/>
やがてジュリア・ロバーツとの競演依頼がくる。<br/>
<br/>
55歳のおじんになってもこんな発想をする自分は気が狂っているのでしょうね。驚き、桃の木、山椒の木。あっしがボブ・デニーロの通訳？たまには楽しい話が舞い込んでくるものですね。楽しみながら英語人生を歩んでいます。この記事を読んで大笑いしている君！これが実現して、知り合い顔をしても絶対無視！<br/>
<br/>
2005年5月12日<br/>
昨日はホワイトハウス周辺の飛行禁止エリアに小型飛行機が飛来して、戦闘機とヘリコプターがスクランブル発進をしましたね。９１１以来アメリカもテロへの警戒が強くなっていますね。結局練習中の小型機が間違って侵入しただけでしたが、計器等の異常もあったようです。ホワイトハウスの職員全員が非難をするという大変なものでした。CNNを見ていてなぜかあわてた様子がおかしく見えてしまいました。日本は国会議事堂や皇居等の飛行制限はどうなっているのでしょうね。アメリカほど危機管理はできていないのかな？ホワイトハウスには地下にも設備があり、大統領等は緊急の場合はそこに非難することにもなっています。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>コミュニケーション広場</dc:subject>  
      <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 12 Apr 2005 9:49:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>生まれたー！</title>  
      <link>http://techwrite.exblog.jp/1450737/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://techwrite.exblog.jp/1450737/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
先日（4月9日午前7時35分）初孫が生まれました。長男が生まれた当時はまだ会社を設立したばかりで、毎日夜中まで仕事、仕事で子供のオシメも取り替えた記憶がない自分ですが、年とって孫ができ少しは余裕もできたので孫は自分の子供よりかわいく見えるのでしょうね。子供大好き人間なのでこれからが楽しみです。親バカならずおじんバカですが写真も見てね。さあ、どしどし英語をしこまなければ（無理だって）！<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200504/11/33/c0071733_1023659.jpg" border="0" width="288" height="352" align="left"/><img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200504/25/33/c0071733_14255771.jpg" border="0" width="163" height="169" align="right"/><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
わたし“みゆう”です。女の子だよ。はじめてこの世の中に出てきたけど、英語、英語でいっぱいね。大きくなったらみんなの仲間にいれてね。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>コミュニケーション広場</dc:subject>  
      <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 11 Apr 2005 10:03:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>I wan to master English.</title>  
      <link>http://techwrite.exblog.jp/1418383/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://techwrite.exblog.jp/1418383/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
チョットCNNの表現から離れます。<br/>
<br/>
最近、あまりにも以下のようなキャッチが氾濫しているのでちょっと反乱（しゃれてみました）<br/>
<br/>
聞いているだけで英語が話せるようになる？<br/>
<br/>
3ヶ月で英語が身に着く？<br/>
<br/>
6ヶ月で英語のマスターを？<br/>
<br/>
トラさんじゃないけど、“何をぬかすか菜っ葉のこやし！”こんな文言は30年も前から聞いているし、飽き飽きだし、それで英語が話せるようになるなら苦労はしません。（英語が話せるの度合いによりけりですけどね。How are you? I am fine, thank you.だって英語を話していることには間違いはないけどね）バカみたいとしか言いようがありません。<br/>
<br/>
昔、私が先生に“I want to master English.”と言ったら、先生に“Impossible!”と言われ、そんなに簡単にmasterと言う言葉を使うなと怒られました。それほどmasterというのは重い意味があるそうです。日本人は平気で英語をマスターしたいね。なんて軽く使っていますけどね。一生マスターと言う言葉は使うなとどやされました。（余談ですが）<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>コミュニケーション広場</dc:subject>  
      <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 8 Apr 2005 9:55:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>急がは回れ</title>  
      <link>http://techwrite.exblog.jp/1406848/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://techwrite.exblog.jp/1406848/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
急がは回れ。<br/>
<br/>
Slow but steady wins the race. <br/>
<br/>
<br/>
このSteadyが大切ですね。ちょっとしたアドバイスですが何でもかんでも英語の勉強をすればよいのではありません。無駄を無くすためにも分野を絞ると良いです。<br/>
通訳や翻訳にもいろいろな分野があります。来年5月に大きなイベントが群馬であり、その同時通訳者を私の方から派遣するかもしれません。医療関係の同時通訳者なので料金も大変です。一日10万円ちょっとかかります。それより大変なのが医療関係の同時通訳者が全国にも数人しかいないということです。逐次通訳者は同時通訳者より値段が安いように思われていますが、基本的には同じ金額です。英語の力を買うのではなく知識を買うからです。このように分野でのエクスパートになるための勉強をお勧めいたします。観光ガイドになるならば地理や歴史を英語で勉強する。これが一番近道ですよ。少しずつ毎日の勉強が大切ですね。ちょっと先輩ぶってアドバイス。失礼しました。がんばってください。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>コミュニケーション広場</dc:subject>  
      <dc:creator>luke-sumori</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 7 Apr 2005 10:17:26 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

