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    <title>クラック同人　酒とキャメロット</title>  
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    <description>酒とクラックを愛するクライマー同人</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>crackman</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2005</dc:rights>  
    <pubDate>Thu, 30 Jun 2005 12:46:23 +0900</pubDate>  
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      <title>クラック同人　酒とキャメロット</title>  
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      <description>酒とクラックを愛するクライマー同人</description> 
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    <item> 
      <title>素晴らしきかなNeedles　その２　ｂｙ　J郎</title>  
      <link>http://trad.exblog.jp/2172122/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://trad.exblog.jp/2172122/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
Socerer north face<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/30/23/c0024623_1243816.jpg" border="0" width="400" height="602"/></center><br/>
Witch Needle, a climber on Airy Interlude<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/30/23/c0024623_12442545.jpg" border="0" width="400" height="602"/></center><br/>
Ko Imai and J郎　on Don Juan wall, Sorcerer<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/30/23/c0024623_12453388.jpg" border="0" width="400" height="602"/></center><br/>
Needles campsite<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/30/23/c0024623_12464288.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>crackman</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 30 Jun 2005 12:46:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>素晴らしきかなNeedles　ｂｙ　J郎</title>  
      <link>http://trad.exblog.jp/2171083/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
Camp4で伊倉さんが逮捕されそうになり、僕はなぜかレンジャーの警告を受けている様を勝手にビデオカメラに収められ、今井君は完全に名前と顔を憶えられて一度張ることの出来たテントを数日後撤収する羽目になってしまいました。もうヨセミテでびくびくするのは嫌だという意見の一致をみた僕らはトポもない、場所も良く分からない状態でNeedlesへ向かいました。そんな不安をよそにNeedlesとそこのクライマー達は僕らを暖かく迎えてくれたのでした。ヨセミテとは正反対な環境を満喫した一週間。Needlesは、また行きたい岩場として深く心に刻まれました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/30/23/c0024623_842599.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/30/23/c0024623_8422378.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/30/23/c0024623_8424333.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>crackman</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 30 Jun 2005 8:42:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ＩｎｄｉａｎＣｒｅｅｋ　その２</title>  
      <link>http://trad.exblog.jp/2017076/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://trad.exblog.jp/2017076/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
インディアンクリークはあっという間に真夏の陽気になり、日向で登るのほ自殺行為に等しくなってしまいました。ここの春はとても短い。秋の方がシーズンが長いということなので、ある人はもう秋に再訪することを決めたようです。うーん、僕もまたすぐにでも来たい。<br/>
<br/>
Imai on Pit Bull terror, Cat Wall<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/10/23/c0024623_1142685.jpg" border="0" width="388" height="548"/></center><br/>
Horiuchi on Incredible Hand Crack, SCB<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/10/23/c0024623_115934.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
Imai on Cave Route, Battle of the Bulge<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/10/23/c0024623_116856.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
At Dusk, Reservoir Wall<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/10/23/c0024623_11723100.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>crackman</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 10 Jun 2005 11:11:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Photo report from Indian creek by J-low</title>  
      <link>http://trad.exblog.jp/1841354/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://trad.exblog.jp/1841354/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
A week and a half has already passed in Indina creek.<br/>
I can not tell all of our experience.<br/>
I hope you enjoy this short photo report.<br/>
<br/>
Cat wall ( one of  the greatest wall in Indian creek)<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200505/21/23/c0024623_7421099.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
Ikura on King Cat<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200505/21/23/c0024623_7441344.jpg" border="0" width="400" height="602"/></center><br/>
J-low on Jonney Cat<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200505/21/23/c0024623_7444013.jpg" border="0" width="400" height="602"/></center><br/>
Ko Imai on Super Crack<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200505/21/23/c0024623_745688.jpg" border="0" width="400" height="602"/></center><br/>
<br/>
It is getting hotter and hotter here but we want to stay here as long as we can,because there are thousands of hyper splitters!
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>crackman</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 21 May 2005 7:47:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ＧＷ報告　～野上～</title>  
      <link>http://trad.exblog.jp/1753088/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://trad.exblog.jp/1753088/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ＧＷの活動を報告します。（大したことありませんが…）<br/>
<br/>
５／３・４・５と連続して瑞牆に行ってまいりました。麓の小尾や黒森と違い、ようやく新緑が芽吹いてきたという感じでしたが、春満開で非常にさわやかな３日間でした。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200505/11/23/c0024623_1930134.jpg" border="0" width="400" height="300" align="left"/>肝心のクライミングはというと黒部山行直後ということもあり、お疲れモードでほとんど大したことはしませんでした。エンジョイ・クライミングということでこういうのもたまにはありかな、という感じです。<br/>
<br/>
５／３　クライミング復帰戦で手ごろなところに行こうと、カサメリの前烏帽子岩にあるマルチに行ったのですが、ちょうど山野井夫妻も同じルートに取り付こうとしていたので、少し時間をずらすため近くにある志賀ランドに行きました。ここで一番やさしい「スモモもモモ」という下部スラブ上部クラックの１０Ａに取り付いたのですが、全然登れませんでした。何回かやってやっとトップロープで抜けるというていたらくです。一気にモチが下がってしまい、そのままナナーズに宴会の買出しに行きました。<br/>
しかしこのルートクラックの脇にしっかりボルトが打ってありました。隣のルートも然り、今こんなルートを作ったらたぶん公開処刑ものでしょう。<br/>
<br/>
５／４　アメリカ遠征直前のＪ朗殿と合流し、彼のプロジェクトに付き合うことに。<br/>
初めてこのエリアに行ったのだが、いろいろなサイズのクラックがあってなかなかナイスな場所でした。七面岩などここら辺のマイナーなエリアは、非常にワイルドで気に入っています。しかし登られていないから痛い。。。テーピングを相当気合を入れて巻かないと結晶がテープを突き破って食い込んできたりします。<br/>
彼のプロジェクトは本人が自画自賛するだけあって本当におもしろい。ストレニです。核心は下部のオフハンドなのですが、スラブなどのテクニック系と違いパワーでごまかせるため自分的には登りやすかったです。春うららの核心よりは簡単ですが、ストレニということで１１Ｂぐらいなんでしょうか。次回来たときは是非登りたいです。<br/>
<br/>
５／５　不動沢。不動岩に行きました。中央ルートのさらに上にある無名ルートを１ピッチ登り、中間バンドへ。目当てのワイルドハートや牛乳びんクラックはクライマーが既にいたため、スーパートルーパー（５．９）なるルートに取り付きました。結構長く面白い。個人的には小川山のパピヨンよりも難しく感じました。その後不動岩正面に継続して胎内くぐり（５．１０ａ）を２Ｐ登って終了。ここら辺のルートは終了点もビレイポイントも無く、自分で作らなければなりません。また下降も簡単ではないので、地面に無事降り立ったときはアルパインルートを登ったときのような充実感がありました。瑞牆最高です。<br/>
とにかく自分がここで過ごす時間で一番好きなのは、登っている時間ももちろんなんですが、岩塔の上でフォローのビレイをしてるときなんじゃないかと思うときがあります。八ツや南アをバックに奥秩父の原生林に包まれているこの時間の至福は、ヨセミテにいるときとまったく同じものに感じます。まったく素晴らしい環境とクラックです。<br/>
じいさんになってもここで登っているようなクライマーを目指したいですね。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>crackman</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 11 May 2005 19:30:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>瑞牆山　エリア紹介　by　J郎</title>  
      <link>http://trad.exblog.jp/1694997/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://trad.exblog.jp/1694997/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
前回報告したクラックを登ることができました。アメリカへ行く前に登ることが出来てよかったです。ほかにも登っていないクラックがありますが、いい機会なのでエリアの紹介をします。近くに新しい赤札があったりしたので誰かが登ったかもしれませんので発表ではなく、エリア紹介です。ルート名は特にありません。<br/>
<br/>
行き方：植樹祭公園から末端壁へのアプローチをたどります。大きな三角スラブの脇を沢に下りて登り返ししばらく行くと巨岩地帯に出ます。ここまでは末端壁へ行くのと同じ。このあたりから右にトラバースして行くアプローチを離れ、左に沢音（この沢をつめると七面岩）を聞きながら左岸の尾根っぽいところを直登してゆきます。なんとなく踏み跡があります。大体末端壁と同じくらいの高度、七面岩から沢を挟んだ対岸にあまり目立たないブッシュに覆われた岩峰があり、エリアはこの岩峰の南側です。すべてのクラックが右上している変わったエリアなのですぐに分かります。<br/>
アプローチを離れてから15分くらいで着くと思います。<br/>
<br/>
エリアは二段に分かれていて、一階は左からフィスト、ワイド、ワイド。二階はコーナーのチムニー（フィンガーがすぐそばにある）、フィンガー、チムニーとなっています。登ったのは二階の左から二本目まで。グレードは５．９と５．１１Bです。懸案だったクラックは、チムニーから始まりすぐにシンハンド、フィンガー、ハンド、ダブルクラック、オフィズスとかなり多彩で長さも２７ｍくらいあります。このルートが看板ルートです。<br/>
他のルートで数本は掃除もしてありトライ可能なので、興味があるかたワイドが好きな方、行ってみてください。そして登れたらぜひともこのブログに投稿するか、掲示板に書き込んでいってください。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200505/07/23/c0024623_11384041.jpg" border="0" width="300" height="450"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>crackman</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 5 May 2005 20:48:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>湯川、小川山、瑞牆　ｂｙ　J郎</title>  
      <link>http://trad.exblog.jp/1531303/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://trad.exblog.jp/1531303/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
久しぶりに更新します。ひと月ぶりでしょうか。<br/>
春の訪れとともにクラックの虫がうずいてきたので、懐かしの（って半年振りですが）瑞牆とその周辺へ行ってきました。今回の相方は、○海山岳会の鉄砲玉、○平さん。<br/>
初日は、アップも兼ねて湯川へ。初めてこのブログを見てくれている方にお会いしました。真面目にやらなくては。。○平さんは、前回やり残した阿羅漢、テレポーテーションをサクッとRPし結局この日は一度も彼がフォールするのを見ることができませんでした。阿羅漢は星はついていませんが、かなりの名ルートだそうです。<br/>
二日目は、小川山。<br/>
まぁまぁクライマーが入っていました。はっきりいってこの時期はベストシーズンではないでしょうか。秋と同じような感じですが、暖かいし、日は長いし、キャンプ代は無料だし、すいてるし、最高です。まずは雨とスズメ蜂で去年触れなかった最高ルーフを何とかOS。半壊したスズメ蜂の巣は邪魔なので蹴散らしてしまいました。笠間のピンキーは快適にOS。スラブもやらねばということですぐ隣のナデシをRP。スラブのOSは苦手です。続いて○平さんが予期せぬプレゼントをレイバック無しのオフィズス登りでOS。オフィズス登りだけだと１０Cぐらいあるんじゃないだろうか。そしてイムジン河へ。○平さんが渾身のトライをするが中間部の甘いフィンガーで惜しくもフォール。その後もかなり苦しみながら終了点へ。その姿を見てすっかり萎えてしまった僕はまたしても禁断のTPに手を出してしまうのでした。結局、無意味に指から血を出しただけでした。<br/>
三日目、瑞牆某所。<br/>
実は去年の6月に掃除をしたプロジェクトクラックがありまして、それを本気トライしに行きました。根っこを引っこ抜いたりして、苦労して掃除しましたが、もし誰か過去に登られた方がおりましたらご一報ください。場所がさほど辺鄙なところではないので登られている可能性はありそうです。<br/>
これがその気になるアンチクショー、全長２７ｍ。垂直ぐらい。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200504/18/23/c0024623_23125391.jpg" border="0" width="266" height="569"/></center><br/>
二人で一度づつトライしましたが、なんともストレニアスでRPできませんでした。フィンガー、シンハンド、ハンド、オフィズスとかなり多彩です。<br/>
○平さん曰く”四ツ星！”とのことです。たぶん１１ｂぐらいではないかと思います。<br/>
掃除した手前、ぜひとも自分で登りたいところですが、登った方、登れた方、おりましたらぜひご一報ください。。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>crackman</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 18 Apr 2005 23:20:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>名張　ｂｙ J郎</title>  
      <link>http://trad.exblog.jp/1232220/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://trad.exblog.jp/1232220/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
晴天に恵まれて三日間たっぷり遊ぶ（遊ばれた？）ことができました。名張はすごい！この延長線上にインディアンクリークがあるような気がしました。<br/>
スネークマンはフォローでもテンションの嵐、屏風岩の文句があるか、はリードでテンションの嵐。大平さんが開拓した苔男は、3回リードして毎回同じところでテンション。高田屋とｆｏｘ cryは何とかフラッシュできたけど、色々と反省が残りましたね。このままインディアンクリークに行くわけにはいかないようです。もっと精進しなくては。他にも色々と登ったのですが、手元にトポがなくてなんと言うルートか忘れてしまいました。しかし、いいルートばかりでした。<br/>
<br/>
名張第一岸壁<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/23/23/c0024623_2035343.jpg" border="0" width="300" height="451"/></center><br/>
伊倉onスネークマン<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/23/23/c0024623_20355342.jpg" border="0" width="300" height="451"/></center><br/>
J郎on苔男<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/23/23/c0024623_20361813.jpg" border="0" width="451" height="300"/></center><br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>crackman</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 23 Mar 2005 20:40:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>城ヶ崎 マリオネット　ｂｙ Ｊ郎</title>  
      <link>http://trad.exblog.jp/1102404/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://trad.exblog.jp/1102404/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
平日のアストロドームには誰もいなかった。お陰で他人に恥を晒さずにすみました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/13/23/c0024623_22112340.jpg" border="0" width="480" height="360"/></center><br/>
↑ここからが楽しく、難しいところ。堀内氏。<br/>
<br/>
極度に難しいムーブやジャミング技術を要求されることはないが、圧倒的な斜度と複雑な形状によって、多大な体力と冷静なプロテクションセット、計算されたロープコントロールが必要不可欠。堀内さんと交代で細切れにリードしたのに最後はローワーダウンが停止してしまうほどロープの流れが悪くなってしまった。オンサイトした人間とは本当に人間なのか、と疑いたくなるぐらい疲れました。<br/>
今月中にもう一度行きたい。しかし、そろそろアストロドームの季節は終わり。午後3時には染み出しで手のつけようがないくらい濡れていました。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>crackman</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 13 Mar 2005 22:12:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>城ヶ崎 サイクロン 11C　ｂｙ Ｊ郎</title>  
      <link>http://trad.exblog.jp/1085897/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://trad.exblog.jp/1085897/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
3月9日水曜日。<br/>
城ヶ崎は春を通り越して夏のように暑かった。平日にしてはクライマーの数が多かったが、正午を過ぎたあたりから、その半数が岩の上でまるで昼寝をするアザラシの群れのように横たわっていた。城ヶ崎でクライミングをするにはあまりに暑い。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/12/23/c0024623_2095917.jpg" border="0" width="299" height="302"/></center><br/>
4メートル弱の半ルーフクラックはからからに乾き、アンダークリングをする指は吸い付くようだ。汗をかく前に、パンプする前にルーフの出口のガバをつかめば良いとわかっているのに、デッドポイントの体勢から先の一手が出せず、空しく黄色いエイリアンにぶら下がってしまう。<br/>
しかし、トライを重ねるうちに何度やっても同じだと思い込んでいたデッドの体勢に微妙な違いがあることに気づいた。まるでボルダリングでムーブを探るかのような些細な違いだが、それがきめ手であることは確かだ。<br/>
岩の隙間が作り出す小さな影に体を押し込んで一眠りをした。そして地上6メートルのボルダリングへ。<br/>
出せなかった一手を出すことができた。出せば必ず止まるガバをつかんだ。ランナウトするがあとは簡単だ。なぜこんなに何度もトライしたのか分からないくらい簡単だった。筋肉自慢な人なら一撃するかもしれない。<br/>
クラックそのものは美しい。しかし、とても短い。<br/>
 <br/>
 <br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>crackman</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 12 Mar 2005 18:07:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>錫杖岳前衛壁「注文の多い料理店」　ｂｙ J郎</title>  
      <link>http://trad.exblog.jp/910198/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://trad.exblog.jp/910198/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
野上さんと冬クラックへ。<br/>
<br/>
<br/>
当初の予定では、「注文・・」を登って、テラスでビバーグ、翌日東尾根経由で本峰をきわめる、という壁、尾根、頂上と欲張ったもの。しかし、この夢は、１ｐ目をリードしている時点で無謀であることが判明してしまいました。<br/>
<br/>
初日：出発する頃は、夜空に雪が舞っていた。なんとも憂鬱でお寒い出発である。しかし、アプローチで一汗かくと次第にやる気が出てきた。左方カンテ取り付きを回り込んで北沢大滝に入ると、「注文・・」の１ｐ目の半分以上が埋まっている。ラッキーと思い、僕のリードで取り付くが冬壁でこの傾斜は経験がない上に、数年前、冬壁で落ちて骨折したこと、5月からのUSAツアーが頭をよぎり、思い切ってフリーで登ることができない。散々苦戦した挙句、おろかにもボルトを打ってリードを変ってもらうというｍｙ登攀史上最低なことをしてしまった。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/01/23/c0024623_21101198.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
野上さんが残りを苦戦しながらもやっつけてこの日はあえなく終了。登攀時間7時間、たったの１ｐ半。。。ビレイしながら寒さしのぎに雪を蹴っ飛ばしていたらシュルンドの穴が出てきたので、それを拡張してビバーグ。<br/>
軽量化のため、テントなしの夏用シュラフだったが、ほとんど眠ることができなかった。すべてがじっとりと濡れて大変不快な夜。面倒だったので枕元でおしっこをした。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/01/23/c0024623_21103392.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
二日目：眠れぬ夜に気持ちがそがれたこと、壁の難しさ。本峰を断念する材料は豊富だ。壁を落とすことに集中する。夏の３ｐ目を僕がリード。ここから、明瞭な広いクラックシステムをたどる。例によってほぼエイド。詰まった氷を掻きだし、いくらか登っては下にセットしたキャメ４を回収してまたセットと牛歩の歩み。2時間以上かけて終了点へ。時間はかかったが登りきることができてよかった。<br/>
４ｐを野上さんがリード。広いクラックをたどりハングを右に回り込む。終了点直前、非常に厳しいであろう斜度85°、約4手～5手のドライツーリングを経てテラスへ。寒さに震えていると野上さんの雄叫びが響いた。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/01/23/c0024623_2110434.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
５ｐをアドレナリン全開の野上さんが志願してリード。僕がやるべきかと思ったが見た目が怖いので素直に譲る。なんとも駄目な男である。ここも見た目通り悪い。クラックが途切れたあとの氷と雪壁をまたまた雄叫びをあげながら野上さんがつっこんで行く。僕はというと、何時間にも及ぶ極寒ビレイで朦朧とし、とにかく完登を祈るのみ。最後の雪壁を詰めるが終了点の支点が埋まっているようなので少し下がって潅木で終了。<br/>
3回の懸垂で取り付きへ。こんな小さな壁でたっぷり二日。冬壁ってこんなものだろうか。ちょっと複雑な気分だった。ちり雪崩で埋まった雪洞を掘り出しているうちに夜は更け、8時過ぎに下山完了。<br/>
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暫く冬壁はいいや、と思ったが、一日経ってみると何となくまた行きたくなってきました。また沢山の後悔が待っているだろうけど。<br/>
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</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>crackman</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 1 Mar 2005 10:01:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>城ヶ崎 シーサイド サイクロンなどなど ｂｙ　Ｊ郎</title>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
二週間おいてまたまた城ヶ崎。今回はサイクロンに憑依されてしまった堀内さんと。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200502/22/23/c0024623_2233787.jpg" border="0" width="400" height="529"/></center><br/>
<br/>
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土曜日は雨でしたね。ずっと降り続けて結局日曜の朝まで降っていました。東京を日曜の朝出発するときもぱらぱらと降り続けておりとても不安。現地についてだめもとでスクラップの見学。灯台周りの観光客を掻き分けていってみると見事にびしょ濡れ。しかし、スクラップ、スカラップともに威圧感があり、かつ美しく大変登攀意欲をそそるルートでした。ぜひ後日トライしてみたい。続いてだめもとでアストロドームへ。雨後のアストロは間髪置かずに染み出すということが分かりました。雨が上がっているのにドームの中だけ雨が降っていました。<br/>
<br/>
さてさて本題。八幡野から遠望してかろうじて人がいるシーサイドへ。濡れてはいるがフェースルートはだんだん乾いてきているようだ。慣れないハングに翻弄されながらもなんとなく体がついてきたのでチリコンカーンにトライしてみる。核心のクロスからデット手前まではなんとかいけるが、核心ムーブが全然だめ。結局、日曜はなんどかクラックルートに取り付くが濡れているばかりなのでチリコンカーンにせっせと取り付いていました。<br/>
さて、月曜は朝から快晴。シーサイドでフェイスをやりながらサイクロン１１Ｃが乾くのを待つ作戦をとりました。タイトボーイ、風に吹かれて、チリコンカーン（もはや核心でデットしながら落ちるのが楽しくてしょうがない）でアップ。まずは堀内さんからサイクロンへ取り付く。マゾヒストが泣いて喜びそうな細いフィンガークラックに無理やり指をネジこんで大変苦しそう。細切れで終了点まで抜ける。続いて僕がトライ。堀内さんのようにクロスでフィンガージャムを決めようとするがまったく指が入らない。あえなくテンション。色々と試すがどうやら中指の間接が太すぎて入らないようだ。一箇所かろうじてはいったが全然抜けない。一瞬レスキュー隊を呼ぼうかと思ったぐらい抜けないので怖くなってジャミングは却下。男らしくアンダークリング＆デッドで行くことにする。意外にムーブはやさしいがとにかくパワーが必要だ。結局ワンテンまで行くがパワー不足で駄目でした。たった４ｍのルーフクラックなんですけどね。あとは残った時間でハイプレッシャーダイレクトをＴＰでやってみました。春うららでもうＴＰはやらないと誓ったがコロッサスと同じラインの下部があまりにも恐ろしいのであっけなく誓いを破りました。しかし、これは思った以上にストレニアスで面白いです。プレッシャーに合流する大ガバの岩が崩壊しそうで怖いですがその上は安全圏です。いずれリードしたいですね。<br/>
平日のシーサイドはいいところでした。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>crackman</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 22 Feb 2005 14:24:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>城ヶ崎 日蓮およびシーサイド　ｂｙ Ｊ郎</title>  
      <link>http://trad.exblog.jp/595473/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200502/07/23/c0024623_2228564.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
2月５・６と久しぶりに城ヶ崎に行ってきました。もっと行きたいのですがなぜか月一ペースになってしまっています。<br/>
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まず5日は下の堀内さんの報告を読んで気になっていた日蓮。ひさしぶりということもあり本日は様子見ムード。しかし、案の定はまってしまいました。<br/>
イブ １０ｄ<br/>
インディアン・ドール １０ｄ<br/>
スーパー・シリアス・ジャム １０ｃ<br/>
すべてオンサイトを狙ってトライしたのに、結局すべてＲＰするのに合計９便。しかも日没ぎりぎりまで粘りました。どれが一番難しいと感じたかは伏せておきます。クラックは難しいです。<br/>
<br/>
そして6日は、一年ぶりのシーサイド。サンセットの相変わらずの盛況ぶりを横目になにやら危なげな雰囲気のプレッシャーにトライしてみました。見たところあちらこちらに崩壊の跡が見受けられるが、まぁすでに落ち着いているだろうと判断して慎重に登る。びびりも入り一便目はテン山でぼろぼろ。その名の通りプレッシャーを感じながら一眠りし、もうやりたくないぞ、と気を入れて二便目。呼吸をコントロールしながらメリハリをつけて登ると意外にもＲＰ！しかし、下部は崩壊により大きくグレードダウンしているのでは？という指摘を野上さんから受ける。そういえば下部は難しくない。遠いガバをつなぐ感じだ。やはりそうなのだろうか？<br/>
帰り際に野上さんお勧めのおたつ磯・悟空ハングをやりに行く。すると南裏氏がおり、プレッシャーについて聞いてみました。すると、<br/>
「崩壊してておっかないからやってない」<br/>
・・・うーむ、どうやら僕は岩を見る目がないようです。怪我しなくてよかった。<br/>
ちなみに悟空ハングは１０回目くらいに登ることができました。これは面白い。<br/>
シーサイドで中途半端に時間が余ったら悟空ハングで遊びましょう。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>crackman</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 7 Feb 2005 22:32:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>城が崎　　堀内、里枝</title>  
      <link>http://trad.exblog.jp/313398/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
13日　快晴　日蓮崎<br/>
　　　　朝6時半に自宅を出るが、厚木（しかも抜け道でも）で大渋滞につかまってしまう。到着したのは11時近くになってしまった。早々日蓮崎に向かう。3本並んだ綺麗なクラックの一番右にあるスーパーシリアスジャム10ｃにトライする。薄く前傾した、短いが美しいフィンガークラックだ。プロテクションはこれでもかというほど良く効くが、大堂の粗い花崗岩に慣れた指には城が崎特有のなめらかな岩肌は滑りすぎる。案の定、少し塩の吹いた抜け口で、フィンガーが外れてしまい、フォール。叫ぶ。良く見ればホールドがあるではないか。Ｒ．Ｐした後、真中のインディアンドール10ｄに取りつく。右よりも傾斜をさらに強めたハンドクラックだ。今度こそは意地でもオンサイトするという気合でトライする。傾斜は強いが、ハンドはバチ効きだ。出だしと中間部を順調にこなし、少々のレストの後、最後の核心に突入するが突然、右足がスリップし、気づいたときには赤キャメにぶら下がっていた。再び叫ぶ。冷静にムーブを起こしてみると、何の事はないになあ。オンサイト能力の無さを露わにしたした日だったが、美しいクラックと磯を十分に堪能した一日でもあった。<br/>
<br/>
14日　快晴のちくもり　なみだち、オーシャン<br/>
　　　　　昨夜は八幡野の民宿に泊まったので快適に朝を迎える事が出来た。今日は以前からの懸案の課題であるなみだちのタコ１２ｂを触りに行く事にする。まず、アップのつもりで左のヘッドオポジション１０ｃに取りつくが、核心のムーブが全く出来ない！！！名前のとおり頭を使ったり色々試してみるが、全く動けない！！！「こっちがタコでは？」と思ってしまう程だ。チョークがついていたので誰かやっているだろう。ぜひ皆さんやってみて下さい！さて、気を取りなおして本命のタコに取り付く。135度程に激しく前傾したシンハンドが８ｍほど続いている。殆どトライされていないらしく、チョーク後は皆無、至るところで塩が吹いてい<br/>
る。取り付きから悪いハンドでトラバースし、右手のアンダーからメインのクラックに手をねじ込む。少し膨らんだところに青キャメをセットし、手を伸ばすがあまりの傾斜と効きの悪いサイズのため、すぐにロープにぶら下がってしまう。岩雪104号の堀地清次の記事にある通り「左斜上しているため身体が横になり実際の傾斜以上！に腕の負担が大きく上まで抜けるのはとても困難」なのだ。必死の思いでＡ０交じりで上まで抜ける。このルートを本気でトライするには、100年早いのではという思いが頭をよぎる。ギアを回収しながらロワーダウしムーヴを確認しているときに気づいた事だが、ところどころハンドが若干利くところがあり、足の使い方如何では勝負できるかもしれない。だが、いずれにせよ根本的な肉体改造と飛躍的なジャム技術の向上が必要なのは明らかだ。「強くなって帰ってくるぞ！」と言い聞かせ、オーシャンに向かった。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>crackman</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 15 Jan 2005 12:36:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>祝　酒キャメHP完成 by J郎</title>  
      <link>http://trad.exblog.jp/291812/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://trad.exblog.jp/291812/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
野上さん立ち上げ作業お疲れ様。良い場をつくってゆきましょうね。<br/>
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大堂は長いこといたのに飲み食いした記憶ばかりです。それはそれで楽しかったけど、今度はいやになるほど登りにいきたいなぁ。<br/>
↓モンゴサンタマリアの伊倉氏、イースターの野上氏。イースターの居酒屋の女将？このモンゴサンタマリアずいぶんと傾斜がきつそう。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/13/23/c0024623_7102145.jpg" border="0" width="300" height="400"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/13/23/c0024623_710610.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/13/23/c0024623_795233.jpg" border="0" width="300" height="400"/></center><br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>crackman</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 13 Jan 2005 7:02:04 +0900</pubDate> 
    </item> 
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