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  <title>辻旅籠</title>  
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  <modified>2012-05-08T12:51:37+09:00</modified>  
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    <name>tsujihatago</name>
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  <tagline>不定期更新</tagline>  
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    <title>DRIVE見てきたよ！</title>  
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      <name>tsujihatago</name> 
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    <dc:subject>映画</dc:subject>  
    <content type="html">久しぶりの更新は映画のお話。 &lt;br/&gt; &lt;br/&gt; 今回見た映画は「Drive」でございます。 &lt;br/&gt; &lt;br/&gt; http://drive-movie.jp/ &lt;br/&gt; &lt;center&gt;&lt;img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/08/62/d0071862_12504684.jpg" border="0" width="300" height="400"/&gt;&lt;/center&gt;&lt;br/&gt; ゾートロープのマスターが大変絶賛しておられたのでちょいと足を伸ばしてきました。 &lt;br/&gt; http://homepage2.nifty.com/zoetrope/ &lt;br/&gt; &lt;br/&gt; ざっくり解説すると主人公は昼はカースタント、夜は凄腕の逃し屋として生活するアウトローの側面を持った寡黙な男。 &lt;br/&gt; たまたま同じアパートの隣に住む人妻に恋をし、その子供とも仲良くなくなるのだがその幸せな時間は長くは続かなかった。 &lt;br/&gt; &lt;br/&gt; 人妻には当然夫がおり刑務所にいた夫がついに帰ってくるのだが、彼は刑務所で莫大な借金を背負わされ、このままでは命も危ないという。 &lt;br/&gt; 愛する女の夫を、自分を慕う少年の暮らしを守るため男は彼に手を貸すことに決めるのだ。 &lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;br/&gt; 見所といえばまずはチェイスシーンであり、カーアクションだ。車同士が追いかけあうだけでなく、銃を持たない事をポリシーにする主人公がどうやって車で戦うのか？四輪系カゼユーザーなら必見と言っていい。 &lt;br/&gt; &lt;br/&gt; そしてこの映画はいつものバカアクション系ではない。見所は報われないところから始まる恋であり、その表現であり、それがどう帰結するのかだ。二人の男女の心の距離が近づいては離、離れては近づくやり取りがBGMにあわせて静かに切なく描かれる。キスシーンの切なさは胸を締め付けるようでした。 &lt;br/&gt; &lt;br/&gt; たまにはこういうぐっとくる映画もいいもんです。 &lt;br/&gt; &lt;br/&gt; が、バイオレンス描写も結構激しいです。グロ系にある程度免疫があったほうがいいかもしれませんね。年齢指定あったかもしれないからその変はお気をつけてどうぞー。 &lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;br/&gt; あ、そうだ。あとロン・パールマンかっこいい！ヘルボーイの時みたいな照れるゴリラオヤジ役もいいけど、こういう怖いゴリラオヤジも流石です！ &lt;br/&gt;</content> 
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    <title>ざっくり告知ー</title>  
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    <issued>2012-04-11T17:43:52+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-11T17:43:51+09:00</modified>  
    <created>2012-04-11T17:43:51+09:00</created>  
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      <name>tsujihatago</name> 
    </author>  
    <dc:subject>仕事</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
なんか色々やってるうちに告知とかスコンと忘れてたのでアレですが。 <br/>
<br/>
<br/>
アリアンロッド・サガ・コミックアンソロジー http://www.amazon.co.jp/dp/4862240747/ref=cm_sw_r_tw_dp_OScHpb1WE63E0 <br/>
アマゾンさんにも商品が補充されました。お陰様で好評発売中のアリアンロッド・サガ アンソロジー！ <br/>
私もこちらに描かせて頂いておりますよー！ <br/>
<br/>
モンスターコレクション ヴァローカの精祭 <br/>
こちらでもイラスト描かせていただきましたー！ <br/>
<br/>
ゲーマーズ・フィールド別冊23 菊池たけしがさっそうとまいりました! ゲームフィールド http://www.amazon.co.jp/dp/4862240763/ref=cm_sw_r_tw_dp_O2cHpb0TPCJNN <br/>
もうすぐ発売になります別冊23！ここでもTRPG生徒会描かせて頂いております！ <br/>
<br/>
あと今月末はＧＦも出てるんじゃないでしょか。 <br/>
皆さんよろしくお願いしますー。<br/>

        ]]></content> 
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    <title>シャーロック・ホームズ シャドウゲーム見てきたよ！</title>  
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    <id>http://tsujihata.exblog.jp/15615495/</id>  
    <issued>2012-03-23T15:34:48+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-23T15:34:49+09:00</modified>  
    <created>2012-03-23T15:34:49+09:00</created>  
    <author> 
      <name>tsujihatago</name> 
    </author>  
    <dc:subject>映画</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
久しぶりの更新ですな。 <br/>
今日はやっぱり久しぶりに映画見てきた話でございます。ブツはまあ書き損ねたネタがいくつかあるのでその辺もちゃちゃっと書いちゃいたんですが、今日のところは旬なヤツでいきましょう。 <br/>
<br/>
タイトルからわかるとおり今回見てきたのは『シャーロック・ホームズ シャドウ・ゲーム』！ <br/>
<br/>
http://wwws.warnerbros.co.jp/sherlockholmes2/ <br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/23/62/d0071862_15312087.jpg" border="0" width="354" height="500"/></center><br/>
相変わらずタダメ男丸出しなホームズ＆頼りがいのあるタフガイワトソンのデコボココンビが挑むは、前作の締めで匂わされていたあの男！満を持して登場です、悪の天才ジェームズ・モリアーティ教授！ <br/>
<br/>
ホームズに匹敵する知性と腕力、そしてホームズの持ち合わせない組織力と資金を背景にヨーロッパ全土にその手を伸ばし、ホームズ達を追い詰める！ <br/>
果たしてホームズはモリアーティの仕掛ける罠を破り、ヨーロッパを悪の手から救うことができるのか！？ <br/>
<br/>
そんな感じのお話でございます。 <br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/23/62/d0071862_15315068.jpg" border="0" width="400" height="296"/></center><br/>
今回の感想をざっくり行かせてもらうとですね、前作に輪をかけてホームズがワトソンべったりです。おっさん×おっさん大好きな腐女子の方には垂涎ものではないでしょうか。 <br/>
ホームズを押し倒すワトソン！そのままホームズのシャツを引き裂くワトソン！生足も露にその両の足でホームズの腰を抱き離さないホームズ！ <br/>
<br/>
はい、映画館で笑いをこらえるの大変でした。 <br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/23/62/d0071862_1532737.jpg" border="0" width="354" height="428"/></center><br/>
まあそういった見方をしてしまいがちですが、男性の友人同士で一方が結婚してしまった時、残される側は友人と過ごしていた時間がぽっかり空いてしまってさてどうしようというちょっと空虚な感じ。アレを想像してもらえればいいんじゃないでしょか。 <br/>
もう一緒に馬鹿できなくなる友人と、最後に派手に遊びたい。そんな友人心理なんかも見えるのでちゃんとバディ・ムービーとしても成立してると思いますヨ。 <br/>
<br/>
さてさて今回はアクションシーンも増量されてる感があるのですが、相変わらずホームズの確定予測が強い！一対一でなく複数人相手にも通用してしまう。これがバリツか！ <br/>
そしてそれ以上にワトソン強い！ワトソンというとお医者先生のイメージが強いですが彼は従軍経験アリの肉体派！炸裂するワトソンパンチ！ワトソンキック！ワトソンガトリング！そして必殺のワトソン○○○○○○○○○！あの男ミストレスとタタラだけじゃないよ！カブトもある上絶対カブトワリ経験あるよ！玄武、白虎、異邦人、蘭学者とかだよ！ <br/>
<br/>
前作が好きだった人は楽しんで見れるんじゃないかなー、と思います。まあ前作の話をそここまで引っ張るわけでもないのでここから見ても問題ないですが。 <br/>
<br/>
<br/>
ところで最近映画館で気になるのがスマートフォン等の使用です。特に上映中にtwitterとかやってる人。 <br/>
小さい画面だから問題ないだろうと思ってしまうのかもしれませんが、光を当てて反射で写ってるスクリーンよりも、直接発光してる携帯画面の方が目に付きます。後部席にいる人達からは暗がりである事も手伝って眩しいのです。座る位置によっては字幕読めないレベル。 <br/>
これはそのうち映画館のマナー指導の要綱に追加されるんじゃないかなあとか思う次第。やってはいけない事として書かれてなくても他の人に迷惑になってしまう行為はいっぱいあるので気をつけましょう。自戒も込めて。 <br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>一ヶ月ぶりの更新。</title>  
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    <id>http://tsujihata.exblog.jp/15505420/</id>  
    <issued>2012-02-29T19:43:48+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-29T19:43:42+09:00</modified>  
    <created>2012-02-29T19:43:42+09:00</created>  
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      <name>tsujihatago</name> 
    </author>  
    <dc:subject>仕事</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
なんとか月一更新ペースは守れたよ！ <br/>
twitter始めるとブログ更新しなくなっちゃうっていうのはホントだね！ <br/>
セッションレポ位は上げたいもんだね！ <br/>
<br/>
そんなわけでゲーマーズ・フィールドの16th season vol3出まーす。 <br/>
中村やにお先生のトーキョーN◎VA記事のイラストと、進め!TRPG生徒会が掲載されております。 <br/>
<br/>
んでもってこちらは既に発売されております <br/>
『アリアンロッド2Eアルディオンレボリューションガイド』 <br/>
http://www.amazon.co.jp/dp/4829177055 <br/>
<br/>
エクスマキナやドラゴネット、フォーキャスターにプリーチャーが2E対応した他、新クラスのファランクスが登場！重装甲の魔法使いやシーフが可能です！柔らかいものを硬く、硬いものをより堅く！ <br/>
更に追加エネミーがどっさりで、エネミー75体にネームドエネミー11体！うち40体程を自分が担当させていただきましたんでこちらも併せてよろしくお願いしますー。<br/>

        ]]></content> 
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    <title>天下繚乱プレイしたよ！</title>  
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    <id>http://tsujihata.exblog.jp/15348756/</id>  
    <issued>2012-01-30T05:14:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-30T09:28:18+09:00</modified>  
    <created>2012-01-30T05:14:35+09:00</created>  
    <author> 
      <name>tsujihatago</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ＴＲＰＧ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
ご無沙汰な更新で申し訳ないです、ツジヤスノリです。<br/>
毎回こんな書き出しになっちゃってるのをいい加減なんとかしたいですね、ホント申し訳ない。<br/>
<br/>
今日はＴＲＰＧ話なんかを書いちゃおうかと思います。<br/>
ゲームの方はこれまでもプレイ報告してきた天下繚乱ＲＰＧ！<br/>
前後編のＧＭさん自作シナリオでございます！<br/>
楽しかった楽しかった！<br/>
<br/>
参加キャラクターは<br/>
<br/>
ＰＣ１．常世野 景 （とよの けい）♂<br/>
朱雀 未来人 サイボーグ<br/>
平成の世から化政時代に流れ着いた高校生。<br/>
潜入・暗殺を得意とする凄腕エージェント。時を越えて訪れた江戸時代。元いた時代へ戻る手がかりを得るべくたどり着いた蝦夷の地で、縁あって知り合った一人の少女を救うべく冷たい鋼の指先で妖異を滅する引き金を引く。<br/>
<br/>
ＰＣ２．永倉新八 ♂<br/>
青龍 新撰組<br/>
新撰組最強とも言われた二番隊組長、永倉新八本人。<br/>
池田屋で自らが看取ったはずの男、奥沢栄助。土方の言葉によれば妖異の気配をまとった奥沢が蝦夷の地に現れたという。人違いか、それとも迷ったか。士道を貫き逝ったハズの友の真偽を確かめるべく壬生狼は北へと旅立<br/>
った。<br/>
<br/>
ＰＣ３．徳川綱吉 ♂<br/>
玄武 人狼 天下人<br/>
江戸の城下に現れ時に下町の子らにに学問を教え、歌舞伎や相撲を見ては食って寝てを繰り返す『とある高貴なお武家様』、徳田綱吉。真の名は江戸幕府の第5代将軍徳川綱吉。<br/>
生類憐みの令により多くの命を守った事への祝福と、市井の人々からの怨嗟を受けて彼は不死の体と戦いに巻き込まれていく宿命を受けた彼の元へ現れた｢上様｣。先祖を頼った子孫のために彼は北へと旅立った。<br/>
<br/>
ＰＣ４．レルラ ♀<br/>
白虎 忍者 異邦人 人狼<br/>
蝦夷の地に生まれ自然とともに生き、そして自然を守る大自然の守護者。蘭学で言うところのナコルルである。<br/>
北の地にて、道真復活の兆しありと天海よりの報せを受けて彼女は剣を取る。<br/>
人の世に闇を齎す非道の輩を闇の世界に留め置くべく、退魔の力を秘めたアイヌ忍法の秘技が凍てつく蝦夷で炸裂する。<br/>
<br/>
ＰＣ５．東方不敗 ♀（プレイヤー：俺）<br/>
青龍 鬼神衆 武侠<br/>
自らの技を磨きに磨き、その身を人ならざる者に変じさせるまでに至った異国の武人。<br/>
化成時代に現れてより幾多の妖異を打ち滅ぼした英傑である彼女の前に助けを求める玉梓が現れる。蝦夷の地にて妖異ありと。同時に今まで共に戦ってきた永倉の身に危険が迫っていると。彼女は迷う事無く立ち上がり北へと向かう。そう、飛ぶが如く。<br/>
<br/>
<br/>
池田屋事変において新撰組唯一の死傷者、奥沢栄助が妖異の力を借りて江戸時代の蝦夷は函館へと姿を現す。<br/>
奥沢栄助を操りアイヌの秘術を知る少女チカを攫い、人に害を成そうと襲い掛かる閻羅王・菅原道真。５つの封印を破り、激しい戦いの後ついに道真を打ち倒したハズだった。だが───<br/>
雷を操る道真の力を奪い取った雷神カンナカムイの力と、チカを攫い、彼女のの持つチキサニの力を得た彼は閻羅王オキクルミへと姿を変えた！<br/>
<br/>
<br/>
その力で奥沢が向かった先はそれより未来。５つの封印の地は五稜郭へと名を変えて、ロシアの侵攻に怯えていた函館の地は戊辰戦争の只中にあった。<br/>
自分の死も友の死も、時代の流れの前にあっては敗北の運命を変えるには至らない。その運命を変えるべく命と引き換えに閻羅王の力を振るう奥沢栄助。<br/>
滅び行く日本を救うべく奥沢に手を貸した｢上様」。しかし同時に彼の妖異の力で時代を作る事に対しての葛藤が英傑達を決戦の場へと導いた。<br/>
果たして英傑達は少女を救い出す事ができるのか、永倉は同胞を救う事ができるのか、彼らは元の時代へと帰る事ができるのか。蝦夷の地にて時代をかけた戦いが巻き起こる！<br/>
<br/>
というお話でした。<br/>
前半は景が、後半は永倉がＰＣ１となる感じです。<br/>
戦地に向かう土方と永倉の背中合わせの会話シーンと、その出撃で土方は命を落とすと判ってるＰＣ１の葛藤がめっさかっこいいし、後半は幕府は既に無いのでこの時代では効果を失う綱吉の「一件落着」が実は江戸時代の存在である上様にだけ効果がある、とかその辺の処理も面白かったっス。<br/>
<br/>
自分は立ち位置的に永倉が自分の同志を切れるのか、と問いかけたりその背を守るとかそんな感じでございました。メンバーの中で永倉が一番付き合いが古いにもかかわらず、東方不敗が男装してるので一芸大人相当の美女である事を知らない、っていうのもほんのりロマンスの香りがしてよかった！<br/>
<br/>
やっぱＴＲＰＧはいいね！皆さんが今年もいいＴＲＰＧライフが送れますように！<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>あけましておめでとうございます</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tsujihata.exblog.jp/15235118/"/>  
    <id>http://tsujihata.exblog.jp/15235118/</id>  
    <issued>2012-01-07T23:09:02+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-07T23:09:00+09:00</modified>  
    <created>2012-01-07T23:09:00+09:00</created>  
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      <name>tsujihatago</name> 
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
あけましておめでとうございます！ <br/>
<br/>
遅ればせながらコミケで会場までいらして下さった皆さん、ありがとうございました。 <br/>
今回は新刊や既刊の一部が売り切れてしまったので引き上げ時間がいつもより早く、お越しいただいたのに無駄足を踏む形になってしまった人には申し訳ないです。次の参加時にはこんなことがないように気をつけます。 <br/>
<br/>
んでもってもう一個遅ればせながらＧＦが発売しております。 <br/>
今回はＴＲＰＧ生徒会がいつもよりモフモフしておりますモフ。 <br/>
<br/>
昨年見た映画の話とか美味しいご飯の話とかプレイしたＴＲＰＧの話とか最近オンセに手を出してみてます、とか色々ネタはあるのですが、今月もちょっと仕事が立て込んでいたり例年通り一人正月だったり、コミケで風邪を引いたり、ロキソニン無しではトーンも貼れないほど歯が痛くなったりという状態なのでまだ更新速度は回復できないかも。 <br/>
<br/>
そんな感じで相変わらずバタバタしてますが今年もよろしくお願いします！<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>気がついたら12月も半ば過ぎてるよ！</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tsujihata.exblog.jp/15125407/"/>  
    <id>http://tsujihata.exblog.jp/15125407/</id>  
    <issued>2011-12-17T22:11:17+09:00</issued>  
    <modified>2011-12-17T22:12:07+09:00</modified>  
    <created>2011-12-17T22:12:07+09:00</created>  
    <author> 
      <name>tsujihatago</name> 
    </author>  
    <dc:subject>仕事</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
なんか色々追われてる間に更新サボりすぎて猛省してます。<br/>
来月こそはもっと更新を…っていう時間があるのかどうだか不明な程度に来月もやることはあるんですけれど。<br/>
<br/>
今月は皆さんお待ちかね、トーキョーN◎VAの新サプリ、アウターエッジが発売で、私はゲストデータのイラストを担当しております！<br/>
マジでたくさんのデータがいっぱいで、ブランチ、ワークス、装備、パーソナリティーズ、ゲストデータにニューロエイジの世界情勢と盛りだくさん！<br/>
自分の趣向としてましては膨大な量の全身義体がオススメですよ！新たな義体ルールが導入された上、形状も価格もさまざまな義体が約80体！あなたのニューロエイジの景色を艶やかなクロームに彩ってくれることでしょうｗ<br/>
<br/>
http://www.amazon.co.jp/dp/4047276979<br/>
<br/>
アリアンロッド・サガ・コンチェルト 2<br/>
我が師、佐々木あかねの新刊でございます。<br/>
広がり続けるアリアンロッドワールドでお馴染み、殺意様ことピアニィ様の若かりし頃、学園生活完結編！<br/>
漫画のみならず実際のセッションにも使えるデータやミニガイドも内臓してお買い得！<br/>
私もちょちょっとお手伝いさせて頂きましたｗ<br/>
<br/>
http://www.amazon.co.jp/dp/404886100X<br/>
<br/>
冬コミの方はとりあえずなんか出します。コピー本とかになりそうですがとりあえずなんか出ますよ、表紙もこんなに感じにできあがってるんで（笑<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/17/62/d0071862_2283360.jpg" border="0" width="500" height="704"/></center><br/>
内容的には東方一のドＳキャラと言っても過言ではなさげなゆうかりんこと、風見幽香を射命丸で弄るちょっとあんまり見ないカップリングのエロで描いてみたいなあと思ってますよー。<br/>
スペースは<br/>
<br/>
土曜日　東地区“ケ”ブロック－32b <br/>
<br/>
ですのでよろしかったらいらしてくださ～い。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>痛車を変えるかFun-Vii。</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tsujihata.exblog.jp/15033604/"/>  
    <id>http://tsujihata.exblog.jp/15033604/</id>  
    <issued>2011-11-30T21:42:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-11-30T21:45:52+09:00</modified>  
    <created>2011-11-30T21:42:39+09:00</created>  
    <author> 
      <name>tsujihatago</name> 
    </author>  
    <dc:subject>雑学</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
久しぶりにこういうネタです。まずはこの車をご覧ください。<br/>
ぱっと見走るiphoneって感じのこの車。12/3から行われる東京モーターショーに出展されるトヨタのコンセプトカー、Fun-Vii（ファンビー）です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/30/62/d0071862_21412156.gif" border="0" width="192" height="136"/></center><br/>
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20111128_494077.html<br/>
<br/>
どうしてもつるんぬるんとした車のフォルムとデザイン性の方に注目が行きがちですが、この車の特徴はそんなトコじゃありません。この車、なんと全面ディスプレイなのです。つまり車のカラーリングが自由自在に変化させられる上に動画も表示できるんですね！<br/>
<br/>
ぱっと聞いた感じだけだと「すげーっ！」ってなって、その後「え？車でその機能何に使うの？」となりがちなんですが、携帯の壁紙感覚で車の外装を変えられるんだと考えると楽しそうじゃないですか。<br/>
<br/>
まず思いつく使い方としては広告の表示でしょうか。一定期間企業ロゴを背負って走ることでその間車の保険料の一部を肩代わりしてもらえる、とかだと結構需要あるんじゃないでしょうか。<br/>
大型車両だとその広告効果は大きいでしょうし、デコトラのペイントを気分で変えられるとなると需要も出てくると思います。<br/>
<br/>
更に我々オタクからしてみたら痛車が！日替わりで二次嫁表示できるようになるんですよ！<br/>
前の塗装を剥がして別の塗装を、なんて手間や費用がかからないのはありがたいんじゃないでしょか。<br/>
<br/>
また自分の車に効果をつけられるとかも面白そうですよね。流線が動画で表示される事で車が猛スピードで走ってるようになれるアプリとか、タイヤ周りに揺らめく炎が表示されるとか、チーターが並走してくれるアプリとかどうですかね。<br/>
<br/>
走るのとは関係ない機能が看板になってるキワモノな感じですが、その使用方法をどう提示するかによっては売れてくれたりするんじゃないかなあと思って期待してます、ハイ。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/30/62/d0071862_21435486.jpg" border="0" width="500" height="200"/></center>
        ]]></content> 
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  <entry> 
    <title>地上派にハヤブサが。</title>  
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    <id>http://tsujihata.exblog.jp/14971703/</id>  
    <issued>2011-11-19T21:55:04+09:00</issued>  
    <modified>2011-11-19T21:55:05+09:00</modified>  
    <created>2011-11-19T21:55:05+09:00</created>  
    <author> 
      <name>tsujihatago</name> 
    </author>  
    <dc:subject>プロレス&amp;格闘技</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
テレ東の「生きるを伝える」を見てちょっと思いつくままにつらつらと。 <br/>
<br/>
ハヤブサというプロレスラーがいる。 <br/>
ざっと10年前、日本のプロレス界が新日本と全日本に二分されたその時代。インディーズの団体だったＦＭＷを第三のメジャー団体と呼ばれるところまで引き上げた立役者の一人と言っていいだろう。 <br/>
<br/>
<br/>
180cmを越える身長で空中殺法を得意とし、見る人を惹きつけずにはおかない華やかさに溢れていた彼は選手として脂ものり切った頃、その事故にあった。 <br/>
<br/>
技の失敗から頚椎を損傷し、二度と試合のできない体になったのだ。 <br/>
<br/>
それはプロレスを見始めて１～２年という自分には衝撃的な出来事で、リングという場所がただ華やかなだけのステージではないのだという事を思い知らされた瞬間だった。同時にもっと深く思い知らされたことがある。 <br/>
<br/>
車椅子無しでは生活できない体になってもハヤブサは諦めなかった。彼の身を案ずるファンの声に「必ずリングに戻る」と誓ってくれた。 <br/>
<br/>
長く苦しいリハビリを続け松葉杖を使えば立ち上がれるようになった。彼のキャッチコピーと同じく、彼は不死鳥だった。多くのファンが彼の立ち上がろうとする姿に、言葉に、一挙手一投足に胸を熱くし、力をもらった。彼がリングで戦う姿を見ていた頃と同じように。 <br/>
<br/>
思い知らされた事というのは「生き様を見せるのがプロレスだ」という言葉の重さだった。 <br/>
あの事故以来、今だにハヤブサは試合に復帰できてはいない。 <br/>
けれど今でも彼はプロレスラーだ。リングの上でもリングの下でも、そこにファンがいるなら彼はいつだって立ち上がる。 <br/>
<br/>
そして何度だってあの時と同じく不敵な表情でこう言ってくれるだろう。 <br/>
<br/>
<br/>
「お楽しみはこれからだ」と。 <br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: 「佐藤まり江 気まぐれコンシェルジュ」に登録しよう]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/xbTbV4_d6q1m/2aNnrQeoXUwk?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/xbTbV4_d6q1m/2aNnrQeoXUwk?type=3&ent=850cf54f78262b39e8d16a8d740063c8"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > コミュニティー登録プレゼントキャンペーン中につき100名様に豪華賞品が当たります </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2011-11-19T21:55:05+09:00</created>
    <modified>2011-11-19T21:55:05+09:00</modified>
    <issued>2011-11-19T21:55:04+09:00</issued>
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  <entry> 
    <title>グリーンランタン／グリーンアロー読んだよ</title>  
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    <issued>2011-11-11T17:23:31+09:00</issued>  
    <modified>2011-11-11T17:23:28+09:00</modified>  
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    <author> 
      <name>tsujihatago</name> 
    </author>  
    <dc:subject>漫画</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
先日記事にしたグリーンランタンですが、今回はそのグリーンランタンがメインを張る漫画のひとつをご紹介。 <br/>
<br/>
タイトルにある通りグリーンランタン/グリーンアローでございます。最近はアメコミ映画がやるたび新しいアメコミが次々翻訳されて大変助かります。 <br/>
タイトル通りランタンとアロー、グリーンをモチーフにした二人のヒーローが主人公のシリーズですね。 <br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/11/62/d0071862_17223716.jpg" border="0" width="280" height="404"/></center><br/>
<br/>
<br/>
ランタンは紹介済みなのでグリーンアローの方を軽くご紹介。 <br/>
グリーンアローことオリバー・クイーンはシニカルな資産家（今はビジネスに失敗したため長期に渡って貧乏暮らし）。特殊な超能力に頼ることなく弓の腕前とその弾頭をさまざまなタイプに取り替えるというそれだけを武器に戦い続けております。ああ、それだけってこたないですね。アメコミヒーローの強さを最後に決めるのはハートの強さなので、そういう意味でグリーンアローは他のスーパーヒーロー達に負けないタフガイであると言えます。 <br/>
ＤＣユニバースの住人である彼はスーパーマン達が所属するジャスティスリーグに所属しており、同じように人間にすぎない知恵と勇気を武器に戦うバットマンと共に時に友人として、時にライバルとして描かれる事もあります。バットマンのことを気軽に「バッツ」って呼ぶのはアロー位じゃないですかね。 <br/>
<br/>
このグリーンランタン/グリーンアローは、超常的て強大なな力を持つゆえに社会と規律の元で戦う男と、力が無くとも信じる正義のために戦う男が主人公です。 <br/>
<br/>
このシリーズで彼らが戦うのは宇宙的な力を持つコズミックビーイングでもなければ、狂気に取り付かれた道化師でも悪の結社でもありません。 <br/>
<br/>
人種差別であり、環境汚染であり、麻薬です。 <br/>
<br/>
<br/>
先住民から土地を騙し取る資本家。法的根拠に基づいて行われたその行為をランタン隊という法を守る立場で否定できるのか？ <br/>
<br/>
目の前の人の命を救うか後々までに続く環境汚染を防ぐか。目の前で起きようとしている悲劇を前にそれを数字で計算できるのか、それが正しいのか。 <br/>
<br/>
自分が大切に育てながらも束縛せず、自立した生き方を求めて接してきた若者が麻薬中毒者になる。息子のように思ってきた相手に「自分をこうしたのはお前だ」という言葉を突きつけられる苦悩と、苦悩するだけでは変わらない現実。 <br/>
<br/>
変幻自在の宇宙最強のスーパーパワー、ランタンリングでも変えられず、どんな物にも屈しない鋼の意思でも覆せない敵。それはフィクションの中ではなく現実の中にある。 <br/>
<br/>
ということで当時アメリカを苦しめまだ尚続く社会問題とヒーロー戦うというのがこのお話でございます。 <br/>
この手の問題に暗喩とかでなく直接的に関わろうとするのはアメコミの中でも異色なんじゃないかな。 <br/>
<br/>
悪の秘密結社と戦うヒーローや、勧善懲悪がお好みでないという方。試してみてはどうでしょう？アメコミだから試しに買うのはちょいと値が張るのも事実だけどね！<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>ＧＦ出る頃、コミケの当落も出る頃</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tsujihata.exblog.jp/14859593/"/>  
    <id>http://tsujihata.exblog.jp/14859593/</id>  
    <issued>2011-10-31T22:01:49+09:00</issued>  
    <modified>2011-10-31T22:01:49+09:00</modified>  
    <created>2011-10-31T22:01:49+09:00</created>  
    <author> 
      <name>tsujihatago</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
なんか今月色々あって悪戦苦闘してるうちに月末に。誰だ俺の時間を奪ったのは。<br/>
<br/>
そんなわけで今月はゲーマーズ・フィールドが出る月ですよ！<br/>
今回もトーキョーN◎VA描いてます。お察しの通りニコニコしながら描きましたｗ<br/>
そんでもってTRPG生徒会も描いてます。今月はあのゲームがネタですよ！<br/>
さらさらにに毎年恒例の色紙プレゼントもやってるんでよろしくお願いします！<br/>
<br/>
あ、冬コミの方も受かりました！<br/>
土曜日　東地区“ケ”ブロック－32b になります！<br/>
大丈夫か原稿、やれんのか原稿！まぁちょと覚悟しながらゴリゴリ仕事しようと思います！
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>ゲウチャイ新宿店行ったよ！</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tsujihata.exblog.jp/14744694/"/>  
    <id>http://tsujihata.exblog.jp/14744694/</id>  
    <issued>2011-10-12T21:18:15+09:00</issued>  
    <modified>2011-10-12T21:18:13+09:00</modified>  
    <created>2011-10-12T21:18:13+09:00</created>  
    <author> 
      <name>tsujihatago</name> 
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    <dc:subject>飲食</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
自分タイ料理とかが好きでして。<br/>
王族が繁栄するなどして美食を極める事が許された層がいた国の料理は、総じて美味い傾向があると思うのですよね。<br/>
<br/>
さて最近はタイ飯というと以前紹介したクルンテープを利用することが多いんですが<br/>
<br/>
http://tsujihata.exblog.jp/11782955/<br/>
<br/>
同じ新宿で食べてみたところでもう一軒見つけた美味しいお店がゲウチャイさんです。<br/>
<br/>
http://r.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13128092/<br/>
<br/>
http://www.keawjai.com/website/locations/locations_jap.html<br/>
<br/>
場所はビルの二階にあるのでちょっとわかり難そうなイメージですが、ファミマの上にあるので結構見つけやすいんじゃないですかね。ちなみに４階位にあるトルコ料理のお店も美味しいです。<br/>
写真のものをオーダーしたのは一ヶ月前とかなんでちょっとうろ覚えですがご容赦を。<br/>
<br/>
さてゲウチャイさんに入ってみると夜でも照明が明るめなので、「デート」ってよりは「ご飯食べようぜ！」って印象ですかね。<br/>
<br/>
さてそれではオーダーしたものを追っかけてみましょうか。<br/>
<br/>
・海老春巻き<br/>
ずるいでしょこのヴィジュアル。春巻きの端っこから海老の尻尾がちょいんと出てるこの見た目は男の目で見ても可愛いと思います。ぷりぷりの海老の食感と春巻きのパリッとした皮のコントラストが楽しいです。チリソースはお好みで。なくても揚がった海老の香ばしさが楽しめます。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201110/12/62/d0071862_21152634.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
・イカのカレー粉炒め（正しい名称覚えてないです）<br/>
くるんと丸まるようになったのがイカでございます。表面に薄く衣がつく感じになっておりまして、イカの旨みがそこに閉じ込められるように火が通っています。<br/>
齧り付くとシコシコしたイカの食感と一緒にじゅわっと旨みが溢れてくる上、カレーの香りとフライドガーリックの味や食感が食欲を掻き立ててくれますよ。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201110/12/62/d0071862_21155014.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
・牛肉の焼きビーフン（だったっけなあ）<br/>
つるつるっとしたビーフンの喉ごしはそのまま、平麺になっているので甘辛系のタレがいい具合に絡んでますし、麺にも弾力があるので何度も何度もかみ締めながらタイのハーブの織り成す香りと味を楽しめるんじゃないでしょか。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201110/12/62/d0071862_21162980.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
・タイ式ムール貝炒め<br/>
パッと見た時炒め物には見えないですよね。どっちかっていうとお好み焼きとか大きな羽根つき餃子とかに近いヴィジュアルです。で、実際衣の部分がパリッとしててその辺は餃子の羽根とかに近いかもしれないですが、当然ムール貝は餃子と違って噛むとぷるっと弾けるように潰れるし、貝の濃厚なスープが口の中一杯に広がるし、口の中でかみ締めればさくさくぷりぷりの食感です。日本人に馴染みやすくしかし珍しい味って感じじゃないでしょうか。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201110/12/62/d0071862_21165816.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
・カノムモーケン<br/>
はい、タイ料理名物といってもいいでしよう、タロイモのプリンでございます。多分これが美味しいところは何喰っても美味い！当然ここも美味しかったですv<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201110/12/62/d0071862_2117183.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>グリーンランタン見たよ</title>  
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    <id>http://tsujihata.exblog.jp/14726454/</id>  
    <issued>2011-10-10T09:32:52+09:00</issued>  
    <modified>2011-10-10T09:32:50+09:00</modified>  
    <created>2011-10-10T09:32:50+09:00</created>  
    <author> 
      <name>tsujihatago</name> 
    </author>  
    <dc:subject>映画</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
世にアメコミヒーロー数あれど、彼らほど数を揃えた集団はいないでしょう。 <br/>
<br/>
遠く地球を離れた惑星オア。 <br/>
その星を統べるガーディアン達は意思を無限の力に変える術、グリーンランタンを元にランタンの力を操るリングを作り、知的生命のいる星々から選び出した高潔な戦士達にそれを託してヒーローとして宇宙の平和のために力を尽くさせます。 <br/>
生まれた星の違いを超えて集められた者達が価値観も種族も違う中、意志の力で時には剣に、時には盾に、変幻自在の緑の光というスーパーパワーを駆使して正義のために戦い宇宙の平和を守ります。 <br/>
<br/>
彼らこそが平和の使徒、グリーンランタン隊なのです。 <br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201110/10/62/d0071862_9321338.jpg" border="0" width="288" height="288"/></center><br/>
<br/>
まあ日本的に言えば宇宙刑事だと思いねぇ。 <br/>
<br/>
<br/>
彼らは宇宙規模のトラブルのために活動するため時として地球、引いてはアメリカ、個人の正義とぶつかりトラブルを生じます。そこから「正義ってなんだろう？」とか「人間が一番守らなきゃいけないものってなんだろう」って話になるわけですね。 <br/>
<br/>
今回の映画の主人公は二代目グリーンランタンこと空軍のテストパイロット、ハル・ジョーダン。 <br/>
敵は遠い宇宙で封印されたはずの恐怖を操る怪物パララックス。死さえ恐れない凄腕パイロットであったハズのハル・ジョーダンがパララックスを前にして初めて向きあう真の恐怖。 <br/>
<br/>
果たして彼は地球に迫る巨大な危機を止める事ができるのか！？ <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
えー、この映画、話自体はどうという事はありません。 <br/>
いつも強がってた主人公がいざという時弱気になって、幼馴染のヒロインに励まされて、という日本でもアメコミでもよくあるヤツですな。 <br/>
見所はやっぱ「ランタンアクション｣でしょう。 <br/>
<br/>
グリーン・ランタンの持つスーパーパワーは、指にはめたランタンリングから放つ変幻自在の緑の光で瞬時に武器や防具を作り戦う事であり、それこそが見所です。 <br/>
落下するヘリを助けるためにランタンリングの光で車輪をつけて、同じく光のコースを作り、その上を走らせることで減速を行い軟着陸。 <br/>
<br/>
高いところから落ちる女の人の真下に緑の光で液体を作ってキャッチした後、敵にビーム攻撃を行ったり。 <br/>
<br/>
ガトリング砲を作ってバカバカ相手を撃ったり巨大な拳を作って相手をブン殴ったり。 <br/>
<br/>
変幻自在のこの能力はなかなかに3D映えします。敵対するパララックスも巨大なので奥行きある3D画面には向いていたかもしれません。 <br/>
<br/>
ただまあこれはあくまで僕の好みです。巷で聞く感想としてはあまりよろしくないという話の方が多いかもしれませんが、実際映画なんて見る人がどこに楽しみを見出すかに寄るところも大きいですしね。 <br/>
2の企画もあるらしいので自分としてはvsシネストロとか楽しみですし、今回完璧に脇に徹している他のランタン隊の活躍にも期待したいところ。 <br/>
<br/>
また以前紹介したグリーン・ランタン：リバース（）バットマンとの相性の悪さも露呈していたのでその辺の絡みも見たいですよね。 <br/>
マーヴルがいよいよキャプテンアメリカ：ファーストアヴェンジャーの公開でもっていよいよマーヴルユニバースそのものの映像化を進めてるわけですし、ＤＣユニバースにもそういうの期待したいところです。 <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
そうそう、話ともアクションとも関係ないんだけどランタン隊にいるシネストロが妙にかっこよくてびっくりしました。キロォグの造形もｗ<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>レイン・オブ・アサシン見てきたよ！</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tsujihata.exblog.jp/14629049/"/>  
    <id>http://tsujihata.exblog.jp/14629049/</id>  
    <issued>2011-09-25T12:51:24+09:00</issued>  
    <modified>2011-09-25T12:51:27+09:00</modified>  
    <created>2011-09-25T12:51:27+09:00</created>  
    <author> 
      <name>tsujihatago</name> 
    </author>  
    <dc:subject>映画</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
そんなわけで久しぶりに映画ネタ！ <br/>
今回はレイン・オブ・アサシンを見て参りました！ <br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/25/62/d0071862_12494435.jpg" border="0" width="372" height="550"/></center><br/>
http://www.reignassassins.com/ <br/>
<br/>
男達の挽歌シリーズやレッド・クリフなどで知られるジョン・ウー監督の最新作！ <br/>
お約束的にスローモーションを多用して独特のアクションシーンを撮影し、その絵作りでアクション映画に革命を起こしたと言っても過言ではないでしょう。 <br/>
<br/>
その彼が今回挑むのは武侠映画！ <br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/25/62/d0071862_1250743.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><br/>
必殺の暗殺剣を操る女剣士が殺し屋組織から逃げだした。 <br/>
顔も名前も経歴も、磨いた剣も全てを捨てて、市井に紛れてただ生きる。 <br/>
特別な事など何もなく、恋に落ちた男と結ばれて、貧しいながらも幸せに包まれ生きていく。 <br/>
<br/>
ところが抜け忍ならぬ抜け暗殺者を見逃してくれるほど殺し屋ギルドは甘い組織ではないのです。迫る追っ手、徐々に失われる平穏。執拗に迫る秘剣、妖剣を操る殺し屋達に、ついに女は捨てたはずの剣を取る！ <br/>
薙げば神速、人の骨さえ断ち切りながら、女の髪よりしなやかにその切っ先が変化する、天下無敵の辟水剣！ <br/>
<br/>
迫る天輪王の魔の手から、果たして女は掴んだ幸せを守れるか？ <br/>
<br/>
<br/>
そんな感じのお話です。 <br/>
ストーリー的にはジョン・ウーお得意の『家族物』。恋愛として描くよりも、二人が結ばれて夫婦になってからがメインというのがそういう事なんじゃないかなと思います。 <br/>
旦那の過去話とかは結構早い段階で気がついてたので特に驚きはなかったんですが、天輪王のモチベーションは想像してませんでした。いや、予測できないだろアレは！ <br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/25/62/d0071862_12502792.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><br/>
アクションシーンはワイヤーアクションバリバリのスローモーションどんどん入ってくるジョン・ウーアクション。マトリクスより一個前のアクションな感じでしょうか。武侠映画が好きだった人は安心して見れるんじゃないかなあ。 <br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>モノトーンミュージアムプレイしたよ！</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tsujihata.exblog.jp/14600639/"/>  
    <id>http://tsujihata.exblog.jp/14600639/</id>  
    <issued>2011-09-20T23:45:13+09:00</issued>  
    <modified>2011-09-20T23:45:11+09:00</modified>  
    <created>2011-09-20T23:45:11+09:00</created>  
    <author> 
      <name>tsujihatago</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ＴＲＰＧ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
でもシナリオは内緒だよ！ <br/>
<br/>
えー、そんなわけでプレイしましたモノトーン！でも例によってシナリオとかの詳細は語れないので今日はプレイした自キャラのご紹介。 <br/>
独特の世界観のゲームだから、他の人がどんなキャラ作るのか自分的に結構気になってるので、おんなじような人がいた時のためにな！ <br/>
<br/>
名前：ベルベット <br/>
年齢：90 <br/>
性別：♀ <br/>
※データはサンプルの裁縫師 <br/>
<br/>
設定： <br/>
聖職者の家に生まれて両親の愛を一身に受け、幼馴染の男と愛を育み結婚。 <br/>
まさに愛に包まれた暮らしをしていた彼女だが、夫がゆがみに犯され死の淵に。 <br/>
夫を救うために裁縫師の力を欲した彼女は嘘屋に『自分は裁縫師である』という嘘をもらい、引き換えに自分の持つ『真実の愛』を差し出した。 <br/>
無事夫の命を救ったものの、夫への真実の愛を失ったことにより二人の仲はすれ違い、結局二人は別れる事に。 <br/>
以後彼女は裁縫師として各地を巡り、御標をただし、愛の大切さを説きながら、真実の愛を求める旅を続けている。 <br/>
<br/>
<br/>
あらゆるPC&NPCを「ぼうや」「お嬢ちゃん」と呼ぶおばあちゃんキャラ。 <br/>
「紡ぎ手はね、ゆがみでほつれた人の絆を紡ぐのさ」とか説教くさくても許されるのはおばあちゃんの特権ですな！<br/>
魔女扱いされてるからベルベットだったんだけどオーディンスフィア的なトコへは突っ込んでもらえなかったな！ ｗ<br/>
<br/>
そんなわけでアイロニックメルヘンＲＰＧというやつをたっぷり堪能してきたぜーｗ<br/>

        ]]></content> 
  </entry>
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: 【高機能スキンケア】製薬会社のペット用シャンプー]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/xbTbV4_d6q1m/5208P7ZIR1vW?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/xbTbV4_d6q1m/5208P7ZIR1vW?type=2&ent=1f3782da4cdd3775f932a3128490587b"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 乾燥肌のペットのお手入れ＆スキンケアに！バイエル薬品「ヒノケア」シャンプー </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2011-09-20T23:45:11+09:00</created>
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