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    <title>今日も外出せず。</title>  
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    <description>得意技は内また。</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2008</dc:rights>  
    <pubDate>Wed, 5 Mar 2008 16:01:54 +0900</pubDate>  
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      <title>今日も外出せず。</title>  
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      <description>得意技は内また。</description> 
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      <title>ヘッドホンと集中力</title>  
      <link>http://tyaru.exblog.jp/6865530/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
まだ今年も1/6強しか終わっていないが<br/>
早くも「今年買った中でベスト5入り決定！」<br/>
というほど、超気に入った商品がある。<br/>
<br/>
それはSONYのMDR-DS7000。<br/>
ワイヤレスヘッドホンです。<br/>
<br/>
もともと「音楽がなきゃ生きられない！」なんて人じゃないし<br/>
むしろ、ipodとかウォークマンとか不要な人だが、<br/>
仕事が煮詰まってくると、フルカップのヘッドホンを<br/>
被って、エンドレスでガンガンにかけ続ける。<br/>
出番が多いのは、映画やドラマのサントラと、クラシック。<br/>
クライバー、バーンスタインなどの華やか系がお気に入り。<br/>
1年前から知識的にはほとんど進歩していないけど、<br/>
派手派手しい交響曲が好みのようです。<br/>
ピアノは苦手だけど、夫に貰ったグールドのモーツアルトは<br/>
ピンポイントでハマって、一緒に鼻歌歌ったりする。<br/>
<br/>
こういうのをかけていると、<br/>
なんか、ヘンな脳内物質が出てくるのか、<br/>
36時間ぶっ通しで働ける。本当に好きな人には申し訳ないが<br/>
私にとって「音楽を聴く」とはそういうもの。<br/>
ただし、この切り札を使うと、その後48時間は死んでるので<br/>
大ボリュームで連続再生は諸刃の剣。<br/>
普段は普通の音量で、もうちっと穏やかな曲を聴いてます。<br/>
<br/>
ということで、MDR-DS7000。<br/>
スゲーいい。<br/>
<br/>
もともと、コードが嫌い。<br/>
特にヘッドホンを被っているとイヤってほど認識させられる<br/>
コードに支配されている感、があんまり好きでない。<br/>
私は集中すればするほど喉が渇いて水分を大量に取る<br/>
＝トイレが近くなる、という悪癖があって<br/>
そのたびにヘッドホンを外して…という状態だった。<br/>
が、もう、そんな必要はない。<br/>
どこでも音楽が追いかけてくる。<br/>
最初はトイレの便座に座っても音楽が鳴っているという<br/>
環境には若干の違和感があったが、今じゃすっかり慣れた。<br/>
というか、もう手放せん。<br/>
以前は忙しいときだけ被っていたヘッドホンだが<br/>
今は、毎日被っている。<br/>
<br/>
というわけで、とても気に入っているMDR-DS7000だが、<br/>
夫には多少のとばっちりが飛んでいる。<br/>
これ被っていると、集中力が並外れて高まるので、<br/>
あらゆるものをスルーしてしまう。<br/>
だので、電話や宅急便もすべて無視（というか、聞こえない）。<br/>
おかげで夫は、自分も忙しいのに私宛の電話を<br/>
取り次がねばならなかったりする。<br/>
ひどいときは、夫の存在すら忘れてしまう。<br/>
「あ、いたの？」みたいな。<br/>
調子に乗って作業に没頭していて夜中になってしまい、<br/>
空腹に耐えかねた夫が、わざわざ部屋に来て<br/>
（タバコの煙がすごいので、普段は夫は部屋には入ってこない）<br/>
「ねぇ、ごはんはいつですか？」と聞かれて、<br/>
つい「チッ」って舌打ちしてしまったり。<br/>
<br/>
よくないなぁ…と思いつつ、<br/>
しかし、集中力が桁違いにない私にとってMDR-DS7000の<br/>
「買ってよかったものベスト5入り決定」の座は<br/>
揺るがないのであります。許せよ、夫。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>どっちでもない気分</dc:subject>  
      <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 5 Mar 2008 16:01:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>タスポ</title>  
      <link>http://tyaru.exblog.jp/6861909/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
あー、そろそろtaspoを作らにゃいかんなぁ…と思いつつ<br/>
めんどくさくてほったらかしにしている。<br/>
<br/>
taspoってのは、タバコの自動販売機用の<br/>
成年と未成年を識別するためのICカードで、<br/>
そのうちこれがないと<br/>
自動販売機ではタバコが買えなくなるらしい。<br/>
<br/>
めんどくさい理由は、顔写真をつけなきゃいけないことだ。<br/>
あー、めんどくさい。<br/>
普段、化粧なんかトンとしない私だが、<br/>
さすがに、ICカードにつける証明写真を<br/>
ノーメークで決行する勇気はない。<br/>
しかし、口紅はおろか、ファンデーションもチークもなにもかも<br/>
数年前に買ったっきりなものばかりで、<br/>
いくら化粧品が腐らないものだとはいえ、<br/>
そんなもの、顔に塗りたくる度胸はない。<br/>
<br/>
買うのか？　ってか、買わなきゃいけんのだろう…。<br/>
免許やパスポートの更新も一気にできればいいけど、<br/>
あいにく、免許は来年で、パスポートは9年後だ。<br/>
履歴書を作る理由も格段なく、taspoだけのために<br/>
数千円の出費を強いられるのが、ちょっと悲しい。<br/>
あと、化粧の仕方も忘れちゃってるから、<br/>
多分、普段は絶対手に取らない美容雑誌も<br/>
買う必要があるな…。<br/>
<br/>
「顔を作る」ってのは、いろいろ大変です…。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>どっちでもない気分</dc:subject>  
      <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 4 Mar 2008 15:23:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ぼちぼち</title>  
      <link>http://tyaru.exblog.jp/6849288/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
最近、このブログに書くことがなくて、<br/>
内心、困ったなぁ…と思っていたりする。<br/>
<br/>
書きたいことは山ほどあるような気もするけど、<br/>
黒すぎる。重すぎる。<br/>
なんとなく自重してしまう。<br/>
<br/>
かといって、毎日塞ぎこんで暮らしているわけでもない。<br/>
普通に働いて、ご飯作って、のほほんと過ごしている。<br/>
鳥も元気に羽ばたきまわってます。<br/>
<br/>
会社を辞めた夫も、<br/>
最初こそ、毎日ごろ寝して、おやつ食いながら<br/>
朝ドラ～はなまる～渡鬼～ピンポン～朝ドラ再放送<br/>
～2時ッチャオ～テレ朝の2時間ドラマの再放送～<br/>
と、見事なテレビリレーをかましているだけだったから、<br/>
当分は、私がしっかり稼がねば！と思っていたが<br/>
ふと気づくと、なんか別に心配することない状態。<br/>
っつーか、私より稼いでいる。<br/>
<br/>
まぁ、なんというか、<br/>
いろいろ思うところはあるんだけど、<br/>
元気で過ごしているわけです。<br/>
<br/>
ボチボチ、書くことも見つけるようにしないとなぁ…。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>どっちでもない気分</dc:subject>  
      <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 1 Mar 2008 2:46:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>つぶやき（愚痴）</title>  
      <link>http://tyaru.exblog.jp/6709287/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
こういうことって、Twitterとか、<br/>
つぶろぐとかで書いたほうがいいんだろうけど…<br/>
<br/>
なんで、今日に限ってこんなに雪、降ってんだ!?<br/>
<br/>
私は、めったに外出することがないんだけど、<br/>
今日は、昼から出かけなきゃいけないんですよ。<br/>
なぜ、今日に限って、今日に限って、<br/>
外出する用事が入っているんだーーーっ。<br/>
<br/>
テレビでは「昼にはあがる」といっていましたが、<br/>
府中では、さらにボタ雪度が増して、<br/>
積もりそうな降り方になっております。<br/>
<br/>
ああ、出かけたくない…。<br/>
<br/>
以上、愚痴でした。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ヘタレ気分</dc:subject>  
      <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 23 Jan 2008 11:25:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>通勤電車のカロリー消費</title>  
      <link>http://tyaru.exblog.jp/6654342/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tyaru.exblog.jp/6654342/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
夫が自宅勤務になって2ヶ月。<br/>
最近つくづく思うのは、「太ったなぁ」ということ。<br/>
<br/>
私じゃない。<br/>
私は、とっくの昔から太ってますから。<br/>
じゃなくて、うちの夫。<br/>
もともとガリなので、単に普通になっただけですが、<br/>
以前を知っている人間からすると、<br/>
明らかに太った。<br/>
先日、夫は急に<br/>
夜中におもむろに体重計の上に乗り、<br/>
「○キロ…」と、つぶやいていた。<br/>
とうとう、自分が太ったことを認識したようだった。<br/>
<br/>
食生活はあまり変わっていない。<br/>
むしろ、外食が減った分、健康的な内容になっているはず。<br/>
これは、絶対に、片道1時間の通勤時間が<br/>
丸々カットされたからだろう。<br/>
電車に乗るって、結構しんどいもんなぁ。<br/>
<br/>
私は大学浪人中の1年間で4キロほど太ったのだが、<br/>
大学に合格して、最初の1年間は<br/>
片道3時間の電車通学だった。<br/>
単に、毎日往復6時間通学しているだけで、<br/>
夏休みに入る前に、あっという間に元に戻った。<br/>
スゲーな、電車通学、としみじみ思った。<br/>
<br/>
私の父は、単身赴任中の2年間だけ、<br/>
お車つきの身分だったことがあったのだが、<br/>
わずか2年で、スリムな中年から<br/>
達磨のようなおっさんに変貌して帰ってきた。<br/>
髪もふさふさで瘠せた中年だった父は<br/>
容貌的には、なかなか"自慢のお父さん"<br/>
という感じだっただけに、単身赴任あけに<br/>
私が受けた衝撃は相当デカかった。<br/>
電車に乗らない生活になるだけで、<br/>
ここまで太るんか、と。<br/>
<br/>
しかし、夫よ、わずか2ヶ月で4キロ増とは、<br/>
さすがにまずいのではないのだろうか。<br/>
と、自分のことを棚にあげて、ちょっとつぶやいてみた次第。<br/>
とりあえず、最近は、夫の腰周りに<br/>
目が離せない私なのでした。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>どっちでもない気分</dc:subject>  
      <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 8 Jan 2008 17:42:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>義弟</title>  
      <link>http://tyaru.exblog.jp/6639183/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tyaru.exblog.jp/6639183/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
夫には、弟がひとりいる。<br/>
私の義弟にあたるわけだが、年齢的にはひとつ年上だ。<br/>
結婚式のときに1回会ったきりなので、<br/>
どういう人なのかは、よく知らない。<br/>
ただ、結婚式のときに、はるかに若輩者の<br/>
私の弟にまでお酌して回ってくれるような人で<br/>
夫と違って、朗らかで社交的な人だなぁ…と思ったものである。<br/>
<br/>
ただ、私も弟がいるので分かるが、<br/>
基本的に兄姉というのは、下のものに厳しく当たりがちだ。<br/>
私は弟に対しての評価は<br/>
相当情け容赦なく厳しいのだが（自覚している）、<br/>
夫の義弟に対する評価も、なかなか辛辣である。<br/>
一言で言っちゃうと、「アホだ」というもの。<br/>
この2年で、夫から聞いた「義弟伝説」は<br/>
多分、5本くらいはあると思う。どれもなかなかおもろい。<br/>
私の感想としては、「アホ」っちゅーより、<br/>
「底抜けにおっちょこちょい」って印象のほうが強い。<br/>
1回会ったときの印象が「いい人」だったため、<br/>
夫の辛辣な義弟評は、兄ゆえの厳しさなのだろう…<br/>
そう解釈していました。<br/>
<br/>
しかし、今年、義弟から届いた年賀状を見て、<br/>
ちょっと驚いた。<br/>
下半分に、産卵中の涙を流している海亀のアップを切り抜いた<br/>
写真を配し、その周りに<br/>
「ヒッヒッフー、ヒッヒッフー、ヒッヒッフー」と、<br/>
めいっぱい、手書き風の文字が<br/>
呪文のように3重に連なっている。<br/>
その傍らに、<br/>
「もうすぐ生まれるよー」って書いてある。<br/>
なんかね、かなり、異彩を放っていた。<br/>
というかね、言葉を失った。<br/>
<br/>
これ、手書きかな…と思ったけど、よく見たら印刷だった。<br/>
ってことは、この年賀状を受け取ったのは、<br/>
うちだけじゃないってことか。<br/>
<br/>
義弟のところは、もう臨月なのですが、<br/>
年賀状を作ったころに、<br/>
父親教室かなんかで、ラマーズ法の練習をしたんだろう。<br/>
脳裏にこびりつく経験だったんだろうな、というのは分かります。<br/>
<br/>
しかし、年賀状を受け取ったとき、真っ先に思ったのが<br/>
「ああ、●●さんも、もうそろそろ父親になるのねー」なんて<br/>
ほのぼのとした感想ではなく、<br/>
「まさか、これ、上司に送ってないだろうな」でした。<br/>
お見せできないのが残念なほど、<br/>
異様な迫力のある年賀状だったんです。<br/>
年下の義姉は、義弟の行く末を<br/>
ちょっぴり心配したとともに、<br/>
夫の義弟評が、話半分じゃなかったことを<br/>
ようやく認識したのでした。<br/>
<br/>
今や、私の最大の関心事は、<br/>
「義弟は、生まれてくる娘に、どんな名前をつけるんだろう」。<br/>
なんか、すさまじい当て字だったら、<br/>
どう反応しようかなぁ…。まぁ、自分の子じゃないから<br/>
どんな名前でも、別にいいのだけど。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>どっちでもない気分</dc:subject>  
      <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 4 Jan 2008 19:45:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>小鳥が鳴いて、水道料金が上がる</title>  
      <link>http://tyaru.exblog.jp/6609135/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tyaru.exblog.jp/6609135/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
先日、わざわざ水道局の人から連絡があった。<br/>
「あのー、今月の水道料金、先月の1.5倍になっているんですが、<br/>
ご家族とか増えましたかー」<br/>
<br/>
えっ!?　と思ったが、<br/>
別に家族は増えていない。<br/>
居候なども、特にいない。<br/>
相変わらず、夫婦二人暮らしのままである。<br/>
<br/>
水道局の人は、「見間違いだといけませんから」と、<br/>
ご丁寧にも、翌日、もう一回メーターを見に来てくれたが<br/>
相変わらず、1.5倍のままだった。<br/>
その時に、<br/>
「この数字は、夫婦二人暮らしとしては、異常な数字なんですか？」と<br/>
聞いてみたところ、別に、普通の数字だという。<br/>
ただ、上げ幅が異常だったので、確認してみただけだ、とのこと。<br/>
もしかすると、以前が、使わな過ぎだったのかも…。<br/>
<br/>
ここまで考えて、ふと、思った。<br/>
最近、毎日風呂に入っているなーと。<br/>
<br/>
風呂洗いは夫に任せているのだが、<br/>
最近、てんちゃんが、お風呂掃除の時の水音をえらく気に入ってしまい、<br/>
夕方になると、「風呂掃除しないのか？」と、夫をせっつく癖がついてしまった。<br/>
だもので、最近、<br/>
てんちゃんがせがむ→夫が風呂掃除をする→私も毎日風呂に入る、という<br/>
妙な習慣が身についてしまったわけで、<br/>
水道料金の高騰の理由は、それしか考えられん。<br/>
<br/>
夫は、てんちゃんには甘いから、<br/>
どうせ、ジャージャー余分な水を流しながら掃除をしているのだろう。<br/>
<br/>
しかし、いくら平均的な額とはいえ、<br/>
急にここまで上がると、痛いものは痛い。<br/>
楽しそうにしているところを申し訳ないが、<br/>
お風呂掃除は、2日に1回にしてくれんかね…と思う私なのだった。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>どっちでもない気分</dc:subject>  
      <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 27 Dec 2007 17:16:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ナルシスト</title>  
      <link>http://tyaru.exblog.jp/6571402/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tyaru.exblog.jp/6571402/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
古いメールをチェックしていたら、<br/>
こんな添付ファイルが出てきたので、アップしてみる。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/17/86/a0000686_1522869.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
てんちゃんのどアップ。<br/>
何の写真だ…と思ったら、2枚目を見て合点がいった。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/17/86/a0000686_1515935.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
レコーダーに録音された自分の声に<br/>
聞き惚れているの図…なのでした。<br/>
ああ、ナルシストなてんちゃん。<br/>
<br/>
で、最近「カレンダーメーカー」ってサービスで<br/>
てんちゃんの名前を入れて、遊んでみたところ、<br/>
なかなかおもろい結果になりました。<br/>
なんか、あの「脳内メーカー」と同じ人が作っているみたいですね。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/17/86/a0000686_1583965.jpg" border="0" width="403" height="559"/></center><br/>
ああ、ほぼ当たってる…。<br/>
てんちゃんは、年がら年中お休みだもんねぇ…。わがペットながら<br/>
なかなかうらやましいスケジュールですな…。<br/>
第2、第4水曜日はドライブの予定らしいけど、<br/>
うちは、車ないからなぁ…。ごめんよー。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>コトリ</dc:subject>  
      <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 17 Dec 2007 15:13:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あなたの自信を高める25のキラーアクション</title>  
      <link>http://tyaru.exblog.jp/6556698/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tyaru.exblog.jp/6556698/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
夫は「ライフハック」という言葉が嫌いなようだが、<br/>
私は結構好きだったりする。<br/>
夫は「ライフハックを紹介している記事って、いったい何のために<br/>
ハックしているのかを書いていないから、読む気になれん」という。<br/>
仕事の処理スピードを上げたところで、最終的に<br/>
何の幸福をもたらすのかを書かなかったら、<br/>
単なるワーカーホリックをつくりだしているだけちゃうか、と。<br/>
<br/>
確かに、会社に勤めている人だったら<br/>
そう思うかもしれない。会社に勤めている人を見ていると、<br/>
仕事の処理能力が高い人ほど負担が増大していくことが多い。<br/>
それも理不尽なほどに。<br/>
だったら無理して、処理速度を上げる必要はないだろう、と<br/>
思うのは仕方のないことだと思う。<br/>
しかし、私は、組織に属しておらず、<br/>
それほどたくさん仕事を抱えていないので、<br/>
早く終われば、それだけたくさん自由時間が増える。<br/>
だもので、わりに、ちょこちょこライフハック系のものは好んで読む。<br/>
<br/>
でも、私が好きなのは、テクニック的なものを紹介するものよりも<br/>
「さっさと仕事を終わらすための●箇条」といった、<br/>
抽象的な文章を羅列しているもののほうが好きだったりする。<br/>
あれって、小中学校の教室の壁なんかに貼ってある<br/>
標語みたいじゃない？<br/>
書かれていることも、わりに、「なーんだ」ってものが多い。<br/>
結局、大事なことって、すごくシンプルというか、<br/>
単純で簡単なのことの積み重ねなんだなぁと、<br/>
この手のものを読むたびに、いつも思う。<br/>
<br/>
で、最近、小飼弾さんのブログで<br/>
25 Killer Actions to Boost Your Self-Confidence<br/>
ってのを見た。<br/>
「あなたの自信を高める25のキラーアクション」ですか。<br/>
アメリカ人って、こういうの好きだよね。しかも、25個もある。<br/>
<br/>
私は英語が（も）できないので、小飼さんのブログに頼っちゃうが、<br/>
いきなりしょっぱなが、<br/>
「1.風呂に入って髭をそれ」で、次が「2.服装はパリっと」である。<br/>
なんだー、こんなことかー、と思いつつ、<br/>
どっちもできていないことに気づくわたくし。<br/>
風呂は毎日入らないし、1日中パジャマでいる。これでは、いかんな。<br/>
<br/>
以下は、誰だって1度は心のうちでメモっているようなことが続く。<br/>
私がこの手のものを好んで読むのは、<br/>
世間的にはスーパーマンだと思われているような人だって<br/>
こんな単純なことを折にふれて自分に言い聞かせているんだ、<br/>
というのがわかること。<br/>
とりあえず、わたくし、今日は、ジャージじゃなくてちゃんと<br/>
お洋服に着替えて、びしっと髪を結えて、顔を洗いました。<br/>
普段、そんなこともしてないのか、という突っ込みはさておき、<br/>
まぁ、こんなことひとつでも、1ポイントくらいは、あがったのか、な？<br/>
<br/>
惰訳 - 自信を高める25のキラーアクション
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ヘタレ気分</dc:subject>  
      <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 13 Dec 2007 15:13:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>いわれたことだけ</title>  
      <link>http://tyaru.exblog.jp/6546262/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tyaru.exblog.jp/6546262/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
最近、言われたことだけしか<br/>
できない人になっているなーと思う。<br/>
<br/>
私は家で仕事をしていて、<br/>
あれしてくださーい、これしてくださーいって<br/>
メールや電話が来るたびに<br/>
いそいそとそれをやる…ってな毎日なのだけど、<br/>
毎日そんなメールや電話があるわけじゃなくて、<br/>
そういう日は、他にやらなきゃいけないことをしなきゃいけない。<br/>
そういうことは、本当はたくさんあるし、<br/>
むしろ、そっちのほうが、大事なことだったりする。<br/>
<br/>
だけど、言われたことばかりが溜まって<br/>
ひぇーいそがしい、とならないと、なかなか手をつけられない。<br/>
言われたことをする合間に、<br/>
いわれないことをするのが好きってやつで、<br/>
何にもない日は、何かを言われるのをじっと待っているだけ。<br/>
そういうの、よくないなぁと思いつつ、<br/>
結局、何にもしないで一日が終わる。<br/>
<br/>
忙しいのは好きじゃないのだけど、<br/>
最近は、早く忙しくなってくれないかなーとか<br/>
少し思ったりする。<br/>
そういう自分を見ていると、ひょっとして、<br/>
今の仕事、あんまり好きじゃないのかなぁとか、<br/>
少し不安に思ったりする。<br/>
でも、好きでいてくれないと困るんだよね。<br/>
ほかにできることないからなぁ。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ヘタレ気分</dc:subject>  
      <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 10 Dec 2007 20:46:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>漫画は本屋で買いたい</title>  
      <link>http://tyaru.exblog.jp/6543703/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tyaru.exblog.jp/6543703/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
本はアマゾンで買うことが多い。<br/>
ほしいものを1冊買ったら、あとはタイトルやジャケ買いで<br/>
あれもいいなぁ、おっとこれもほしいかな…とダラダラ数冊買う<br/>
習慣がついているのだが、<br/>
本屋でそれをやると、荷物になってしゃーない。<br/>
それに、最近の本屋は、欲しい本ほどない。<br/>
探す手間を考えたら、アマゾンのほうが数倍ラクだ。<br/>
<br/>
それに、本屋は、気がめいっている時に入ると疲れる。<br/>
それは本屋が悪いのではなく、私の問題なのだが、<br/>
売れセンの棚に行くとハウツーばっかりで<br/>
タイトルだけ見るだけでも「ああしろ、こうしろ」とか<br/>
「お前のここが悪い、あそこがダメだ」って言われている気がして<br/>
気がめいる。疲れているときにそんなのを見ると、<br/>
そこまでがんばりたくないよ、とか思ってしまう。<br/>
<br/>
最近の本は生鮮食品と一緒だと思う。<br/>
よほどのベストセラーじゃなければ、<br/>
見かけたときに買わなきゃ、次はない、ことが多い。<br/>
だから、本屋に行くと、別に今読みたいわけじゃないけど<br/>
これは買っといたほうがいいだろうなぁ…って本ばかり<br/>
目が行ってしまって（たいてい、そのヨミは当たっている）、<br/>
今読みたい本まで手がまわらない。<br/>
結局、本屋まで行って、何買ってきてるのさ…という<br/>
徒労感を感じることが少なくない。<br/>
こういうことを繰り返すと、自分は本当に本が好きなのかどうか<br/>
少し自信がなくなる。まぁ、気分の問題なんだろうと思うが。<br/>
<br/>
で、こんな話がしたいんじゃなくて、<br/>
今日言いたかったのは「きのう何食べた? 」が<br/>
どこに行ってもない、ってことです。<br/>
漫画なんだけどね。漫画はアマゾンじゃなくて、<br/>
本屋で買うのが好きなの。<br/>
買って、ドトールに行って安いコーヒーを飲みながら<br/>
さくっと読んで、家に帰るのが好きなの。<br/>
<br/>
近所の本屋は全滅。たまに仕事で都会に出たときに<br/>
空き時間があれば見るのだけど、<br/>
私が行く本屋は、なぜかどこも品切れ。結構でかい本屋に<br/>
寄っているんだけどなぁ。<br/>
仕方ないからアマゾンで買うかってのぞいたら、<br/>
予約扱いになっている。なんでやろ。発売日は先月なのに。<br/>
<br/>
私は漫画だけは、あらかじめ<br/>
「漫画買うぞ」モードになっているので、<br/>
お目当ての漫画がないと、気持ちのやり場にヒジョーに困る。<br/>
なので、代わりの漫画を買って帰る。<br/>
おかげで、最近、買う予定のなかった漫画ばっかり増えている。<br/>
正直、マイナー雑誌に連載していた漫画だったら<br/>
仕方ないと思うが、メジャー誌に連載していて、<br/>
でかい出版社から出ているのに、これってどうなの？　<br/>
とは少し思います。<br/>
いいかげん、早く出てくれないかなぁ…。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>どっちでもない気分</dc:subject>  
      <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 10 Dec 2007 1:39:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>人並みが難しい</title>  
      <link>http://tyaru.exblog.jp/6533787/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
前回のエントリのソフィアさんのコメントで<br/>
魚をおろせる人、ってあったけど、<br/>
それって、私も、そうだなぁ～と思う。<br/>
<br/>
で、実は、先月からお料理教室に通っている。<br/>
ちょうど、某有名お料理教室に、<br/>
「魚をおろす」だけをテーマにした講座があったのです。<br/>
毎月1回、半年間なので計6回。<br/>
最初はイワシ。この前は、サバでした。<br/>
<br/>
お料理教室に通う人って<br/>
どんな人が多いのかなぁ～と思っていたのだけど、<br/>
周りを見ると、ちらほら中年のおじさんも混じっていたけど<br/>
大半は、私より少し若いくらいの人が多い感じ。<br/>
なんとなく伺うと、大半は未婚の女子で、<br/>
会社帰りに通っているってな人が多い。えらいなぁ。<br/>
私なんか、自分ひとりのときは、魚なんか<br/>
安い切り身で十分だ、くらいしか考えてなかったけどなぁ。<br/>
ちゃんとお勤めしている人って、<br/>
やっぱりしっかりしているんだなぁ…としみじみ思った。<br/>
<br/>
教室は4人でワンセット。大体8組くらいある。<br/>
で、まぁ、この単位で実習していくわけなのだが、<br/>
みんなで協力し合ってやっていかねばならないので<br/>
中学校の調理実習のような感じである。<br/>
<br/>
もうすっかり忘れていたが、<br/>
この教室に行くたびに、<br/>
自分はほとほと、グズな生徒だったなぁ…ということを<br/>
思い出さされます。<br/>
なんつーか、私、ものすごくトロい…。<br/>
知ってたけど、予想以上だったことに気づかされて、<br/>
少しショック。<br/>
しかも、トロいくせに、細かいことに神経質なので、<br/>
余計にトロさに拍車がかかってる…。<br/>
<br/>
必ず、クラスにひとりは必ずいるじゃない？<br/>
あまりにも遅すぎて、結局、周りの人に<br/>
何でもやってもらってしまっている子。それが私。<br/>
この教室でも、最初に先生がやって見せて<br/>
説明したあとに実習…なのだが、結局手順を理解しておらず<br/>
周りの人にもう一度教えてもらっている…。<br/>
あぁ、私って、私って…。<br/>
30過ぎても、結局、何も変わってない。<br/>
<br/>
でも、ひとつ気づいたことがある。<br/>
私はトロい代わりに、仕事が（わりに）丁寧なほうのようだ。<br/>
要は、単に人の倍かかるだけってことらしい。<br/>
だから、早さが尺度の世界ではグズだけど、<br/>
丁寧さが尺度の世界なら、人並みにやっていける。<br/>
そんな世界があればいいなぁ、ってしみじみ思う。<br/>
<br/>
料理教室の時には、他の人に迷惑をかけないように<br/>
ってので、結構いっぱいいっぱいでくたくたなのだが、<br/>
それはそれで別にいやなことじゃない。<br/>
でも、やっぱり、私は集団の中で、集団に迷惑をかけずに<br/>
そつなく過ごしていくことはできない人なんだなぁ…と<br/>
料理教室に行くたびに、ちらりと思う。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>どっちでもない気分</dc:subject>  
      <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 7 Dec 2007 14:30:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「できる」と「できない」の間</title>  
      <link>http://tyaru.exblog.jp/6528243/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tyaru.exblog.jp/6528243/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
長年、女子をやっていると、誰しも1度は「キミ、料理できるの？」<br/>
ってな事を聞かれることがあると思う。<br/>
こういう質問って、<br/>
どう答えても話のオチが見えているので大ッ嫌いなのだが、<br/>
最近は違う意味で答えにくい質問だなぁと思うようになった。<br/>
<br/>
小学3年生のころから台所に立たされ、<br/>
高校時代は、晩御飯は私が作ることも多かっただけに<br/>
台所に立つ回数だけは、同年代の人と比べて<br/>
そこそこ多かったように思う。<br/>
一人暮らしも長かったし、ずーっと金もなかったから<br/>
自炊生活も長い。<br/>
だから、若いころは結構胸を張って<br/>
「ええ、料理くらいはできますよ」なんて言っていた。<br/>
<br/>
が、最近は、なかなかそれが言えなくなってきた。<br/>
<br/>
よく考えれば、私が料理と言っているのは<br/>
材料を切って炒めるか、切って煮るかのどれかだけ。<br/>
味付けも、気を抜くと全部しょうゆ味だったりして、<br/>
あんまりバリエーションがない。<br/>
<br/>
実のところ、包丁を使うのがあまり上手でないので<br/>
切り方はなんでも乱切りかいちょう切り。<br/>
今持っているテクだけで料理を作ると<br/>
毎日毎日代わり映えのない食卓になるので<br/>
今は本が手放せない。毎日何かしら本を見ながら<br/>
忠実に作るので精一杯だったりする。<br/>
こんなんで「料理ができる」だなんて、とてもいえない…。<br/>
<br/>
結婚して以来、ほぼ毎日何かは作っているから<br/>
一応、料理は「できる」。<br/>
でも、「できる」って範囲はとてつもなく広い。<br/>
<br/>
別に大それたレベルを求めているわけじゃないが、<br/>
それでも、もうちょっとだけ胸を張って<br/>
「できる」と言ってみたい気もする。<br/>
それがどの段階の事を指しているのかは<br/>
自分でもよく分からないのだけど。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>どっちでもない気分</dc:subject>  
      <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 5 Dec 2007 23:39:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ほめ上手</title>  
      <link>http://tyaru.exblog.jp/6502894/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tyaru.exblog.jp/6502894/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
夏から2ヶ月に1回程度の割合で<br/>
税理士さんにお世話になっている。<br/>
今年から調子こいて青色申告に切り替えてみたのだが、<br/>
最初の年は、税務署のほうから無料で<br/>
税理士さんを派遣してくれるのである。<br/>
<br/>
私がお世話になっていおるのは、同じ市内に住む<br/>
女性の税理士さん。わざわざ自宅に来ては<br/>
段階を追って、帳簿のつけ方を教えてくれる。ありがたや。<br/>
これが無料で…なのだから本当にありがたいのだが、<br/>
思うに多分、私のように、「控除額が大きいから～」なんて<br/>
お気楽な理由で白から青に切り替えたけど<br/>
どーしたらいいかよく分からず、<br/>
申告時期に窓口でばたばたする人が多いんだろう。<br/>
税務署もなかなかしっかりしているなぁ…と思う。<br/>
<br/>
うちに来てくれる税理士さんは<br/>
おっとりしたお母さん風。しかも、無類のほめ上手である。<br/>
毎回「ここまでできればいうことありません」<br/>
「素晴らしいです」などと、持ち上げてくれる。<br/>
私はこういう人にはめっぽう弱い。<br/>
ほめられたいがために、毎回毎回<br/>
きちんといわれた部分まで帳簿を作り<br/>
きちんと質問項目を紙にまとめておく。<br/>
われながら、やればできるじゃないか…といつも思う。<br/>
学生時代からこういうことが大の苦手だっただけに<br/>
きちんとできる自分に驚きを隠せないが、やっぱりこれは<br/>
ほめ上手パワーのなせる業だろう。先生、ありがとう。<br/>
<br/>
この前は、同席したうちの夫に<br/>
「奥さんは非常に優秀です。いうことありません」と<br/>
言ってくれた。うーむ、ここ数年、そんなほめ言葉、聞いたことない。<br/>
半分はお世辞も入っているだろうが、悪い気はしない。<br/>
というか、うれしい。<br/>
やはり、人間、ほめておだてるのが一番だよなぁ…と<br/>
つくづく思ったのだった。<br/>
<br/>
私ももう少し、ほめ上手になろう。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ヘタレ気分</dc:subject>  
      <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 29 Nov 2007 17:16:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>久しぶりに</title>  
      <link>http://tyaru.exblog.jp/6489033/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tyaru.exblog.jp/6489033/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
見事に1ヶ月もブログを放置してしまった。<br/>
この1ヶ月、何をしとったか…と振り返っても<br/>
仕事であたふたしたり、焦ったり、<br/>
酒の席でつまらないことを言われて<br/>
落ち込んだり、腹を立てたり。<br/>
仕事がない日はグダグダ寝て、本読んで、<br/>
たまに料理作って、週末は競馬。<br/>
まぁいつもと変わらぬ毎日でした。<br/>
<br/>
最近は結構まじめに連ドラみてます。<br/>
連ドラを見る習慣をつけると、<br/>
曜日感覚が敏感になるので、結構ありがたいところです。<br/>
って、続けてみているのは、<br/>
「ガリレオ」と「スワンの馬鹿」だけだけどね。<br/>
<br/>
「ガリレオ」に出てくる湯川教授を見ていると、<br/>
あの屁理屈に限りなく近い理屈っぽい物言いが<br/>
うちの夫にかなり似ているので、<br/>
見るたびに勝手に、柴崎コウ演じる女刑事（役名忘れた）に<br/>
シンパシーを感じてしまう。<br/>
そうそう、そういう屁理屈はまじめに反応しちゃダメよ、って<br/>
毎週毎週だれに言うともなしに、テレビに向かって口にしてしまう。<br/>
なんか、すっかりオバさんだなー。<br/>
「スワンの馬鹿」は単純に上川隆也が好きだから。<br/>
ああいうファンタジーは結構好き。<br/>
<br/>
あと、今クールの朝ドラ「ちりとてちん」は<br/>
かなりまじめに見てるかな。<br/>
というか、朝ドラは、夫が大ハマリなのです。<br/>
朝は8時10分にきちんと起きてスタンバイ。<br/>
朝しっかり見ているくせに、昼の再放送も欠かさず見る。<br/>
何がそんなにエエのかね、とも思うけど、<br/>
私までついつい一緒になって1日2回見てしまう。<br/>
おかげで、最近はちゃんと朝8時10分に起きれるようになった。<br/>
<br/>
今までものすごく忙しい気でいたのだけど、<br/>
こうやって書いてみると、結構のんきに過ごしてるなー。<br/>
もうちょっと、ブログもまじめに更新しよ…。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ヘタレ気分</dc:subject>  
      <dc:creator>hanatyaru</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 26 Nov 2007 4:06:59 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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