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    <title>Macintoshパラダイス</title>  
    <link>http://ua1p.exblog.jp</link>  
    <description>MacOSXデスクトップ使用メインですが、サーバーにしてみたり、ubuntu使い始めたのでその覚え書きとか</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2006</dc:rights>  
    <pubDate>Fri, 15 Dec 2006 3:52:21 +0900</pubDate>  
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      <title>Macintoshパラダイス</title>  
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      <description>MacOSXデスクトップ使用メインですが、サーバーにしてみたり、ubuntu使い始めたのでその覚え書きとか</description> 
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      <title>sambaを動かす</title>  
      <link>http://ua1p.exblog.jp/4846207/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ua1p.exblog.jp/4846207/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
使ってない２Uサーバーマシンにubuntu serverをインストール<br/>
マシンそのものはSCSIベースであるが、今日SCSIディスクは鬼のように高価<br/>
コンテンツ、ファイルサーバーに使うには容量も少なめ<br/>
<br/>
Sil3112(PCI)をY!オクで落札してセット、使ってなかったWD-80GBを接続<br/>
素直にインストールできた<br/>
Macがやっていたサーバー関係の仕事をこのubuntuに移行することにする<br/>
まず、windows関係のファイル...とりあえずsamba<br/>
<br/>
sambaインストール<br/>
<br/>
sudo apt-get install samba smbfs<br/>
<br/>
<br/>
※うちは人数少なくセキュリティを考えることもないので誰でもRW可とする<br/>
 認証を無効にして、パブリックフォルダを読み書きできるように共有するにはどうすればいいですか?<br/>
を参考に（というかそのまま）実行<br/>
共有ディレクトリ＝/disk2/winfiles<br/>
<br/>
横着な私は、webminからsambaの設定ファイルを変更＞sambaの再起動<br/>
<br/>
感想）Webminでいろいろがんばってみたがうまくいかず、上記の通りやってみたら音も立てずにsambaは踊ってくれたのであります<br/>
次の停車駅はnetatalk、うまく停車できればMacを一台Y!オクで処分できるかも<br/>
<br/>
必要なMacはIntel化していき、現役で使えるG4はY!オクや知人のところへ行き、残ったMacはG3/G4系iMACばかり
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ubuntu 覚え書き</dc:subject>  
      <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 15 Dec 2006 3:52:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Mac mini に 3.5インチSATAドライブを接続</title>  
      <link>http://ua1p.exblog.jp/4837981/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
以前、G4 Mac miniを1年ほど持っていた。<br/>
大きさ、性能は良しとして、内蔵ハードディスクが気に入らなかった。<br/>
なんで、3.5インチを採用しなかったのかと...<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200612/13/91/a0028791_14414566.jpg" border="0" width="500" height="475"/></center><br/>
モニタの選択ができるMacはmini とProしかない（現時点で）。<br/>
Proは自分の用途にはハイパーオーバースペックである。<br/>
必然的にminiを選ぶしかない。<br/>
<br/>
今時の miniは、さすがにハードディスクもSATAになったので、いじるのは楽かな・・・などと思いつつ、買ったその日に分解、バラバラに。<br/>
<br/>
前述ブログのとおり、木製のケースを作るも、めんどくさくなってペンディング。<br/>
PrincetonのUSB外付けケースをAKIBAで購入してきた。<br/>
これなら、一体感を保ちつつ、電源もとれ、よさげである。<br/>
<br/>
ケーブルが肝ですが、良かったらご覧ください。<br/>
Mac miniにSATA内蔵3．5インチハードディスクを！
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>MacMini</dc:subject>  
      <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 14:42:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>FreeVPS</title>  
      <link>http://ua1p.exblog.jp/4837831/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
ふと、VPSに興味が出てきた。 MOONGIFTでも当然紹介されている。<br/>
公式サイト<br/>
    http://www.freevps.com/ 
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ubuntu 覚え書き</dc:subject>  
      <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 14:05:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>PE4300+Sil3112+SATA80</title>  
      <link>http://ua1p.exblog.jp/4837527/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ua1p.exblog.jp/4837527/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
正常動作確認済みのPE4300（メモリは少なめ256MB）にSil3112を追加して安価にLAMP入りコンテンツサーバーに仕上げようとしました<br/>
セッションも1個空いていることだし、ここのブログも容量が少ないので引っ越そうかしら...<br/>
<br/>
ServerのISOイメージをToastで焼いて、インストールSili3112を認識しないことはないだろうと、自信を持って起動。途中PCIがどうの...というメッセージが出るものの放っておいたらそのまま先へ進んでました。<br/>
DNS、LAMPはLAMPを選択。<br/>
で、終わった後ローカルでログイン、ifconfigでIPアドレスを確認（DHCP自動取得なんで）。<br/>
sudo vi /etc/apt/sources.list<br/>
  cdromをコメントアウト<br/>
<br/>
sudo install ssh<br/>
  これ入れないと、外から入れないもんね<br/>
<br/>
後はLAN内のMACからTerminalで接続して<br/>
sudo apt-get update<br/>
sudo apt-get -s upgrade<br/>
  upgradeされる内容を確認<br/>
sudo apt-get upgrade<br/>
  保留されるものがあれば<br/>
sudo apt-get dist-upgrade<br/>
<br/>
（後は使い方に応じて、apache2のモジュールの設定を行う）
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ubuntu 覚え書き</dc:subject>  
      <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 12:14:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>MacPorts (旧 DarwinPorts）覚え書き</title>  
      <link>http://ua1p.exblog.jp/4798249/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ua1p.exblog.jp/4798249/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
PPC/Intel 両方のMacでPortsをインストールしている。大変便利。<br/>
<br/>
１．MacPortsをインストールする（これをやらないと始まらん）<br/>
　　参考にしたサイト：Beginning OSX：MacPorts のインストール<br/>
<br/>
２．和文DarwinPortsサイト<br/>
　　portsコマンドの使い方..いわゆるman（和文）<br/>
<br/>
３．本家 MacPorts（英語）<br/>
<br/>
某サイトのコンテンツをアーカイブしました。tar.gzだったのをtar.bz2で。<br/>
少しサイズが小さくなります。<br/>
しかし、ググるとtar.gzは破損に弱いとやらで、afioを勧めるサイトあり。<br/>
ubuntu(ppc)は apt-getでさっくりstable版がインストールできたが、MacOSX10.3.9上のportsコマンドでは出てこない。ん、じゃソースからインストールしてみようかとソースを探し始める...今もって探し中。<br/>
<br/>
んー、ここにあった。が、そのままじゃコンパイルは通りませなんだ。<br/>
結論...当分tar.bz2で行こうっと。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>コマンドラインで使うMACOSX</dc:subject>  
      <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 5 Dec 2006 16:37:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>AOL無料版Kaspersky AVS：ウィルス対策</title>  
      <link>http://ua1p.exblog.jp/4797518/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ua1p.exblog.jp/4797518/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
MacOSX使っているのにウィルス対策？<br/>
確かに、無用とは言いませんが、現実的には不要であります（現時点で）。<br/>
<br/>
Ｐａｒａｌｌｅｌｓ上で動くWindows2000（自分はもっぱら軽いのでこっちを使用）用です。<br/>
Ｇｉｇａｚｉｎｅのウィルス対策ソフトランキング（のような）記事を見て、いくつか試した後に軽さとか、検出率の高さとか適当に判断して継続的に使っています。<br/>
<br/>
最近では、ＡＴＯＫでお世話になっているジャストシステムがこのメーカーと提携して日本語のパッケージ版を出していますね。<br/>
<br/>
Ｋａｓｐｅｒｓｋｙ Labsはロシアの会社のようですが、そのサイトに行っても無料版はありません（でした）。AOLがスポンサーになって配布しているAOL版（？）をダウンロードしてきます。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200612/05/91/a0028791_12423195.jpg" border="0" width="400" height="215" align="left"/><br/>
<br/>
こんな画面です。メールアドレスを入れるのは、ソフトウェアを実行するためのキーを受け取るためです。特に気にしていませんが、その後SPAMが送られてきたような記憶はありません（ので、そんなに心配すること無いと思います）。どうしてもメールアドレス送信が気になる人は、Gizagineの記事でも取り上げられた10分間だけ有効なメールアドレスを使うとか...<br/>
<br/>
メールアドレスを入れて GET IT NOW をクリックすると、次の画面になり<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200612/05/91/a0028791_1243275.jpg" border="0" width="400" height="196" align="left"/><br/>
Start Installation をクリックしてソフトをダウンロードします。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200612/05/91/a0028791_1227425.jpg" border="0" width="400" height="295" align="left"/><br/>
ダウンロードしたファイルをダブルクリックしてインストールします。<br/>
<br/>
英語版ですが、いじってるうちにどこをどうすればいいかわかると思います。<br/>
がんばって。<br/>
日々、ONするたびに最新ウィルスパターンを更新しながらチェックしてくれているようです。<br/>
<br/>
Windowsには、Norton AV　を長らく使っていましたが、デスクトップ作業をMacにスイッチし出した頃から、あまりに重くなるので外していました。<br/>
さすがに、ダウンロードしてきたファイルを使うので、ちょっと気になっていましたが、このソフトのおかげで（しかも、無料）気分的にも幾分安心です。<br/>
<br/>
ありがとう！AOL。<br/>
<br/>
有料、無料（あまりないか）で各社からいろんな同種のソフト出ていますが、AOLのチョイスというのも、いいですね。Parallles（仮想マシン）だからといって、感染しない訳じゃない。<br/>
ネットワーク的には独立して動いているマシンな訳で、手は打った方がいいです。<br/>
<br/>
こいつは今のところ「おすすめ」です。<br/>
ちなみに、メールを送信した数だけキーを送ってくれます。同じメールアドレスでもOKです。<br/>
私は、家族のWindows PC達にも入れました。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>おすすめソフトウェア</dc:subject>  
      <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 5 Dec 2006 12:43:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Macか？Windowsか？はたまたLinux？</title>  
      <link>http://ua1p.exblog.jp/4793556/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ua1p.exblog.jp/4793556/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
チョコレートは明治か、森永か、グリコか？はたまたロッテか？ウケをねらってライスチョコ？...<br/>
冗談はともかく、どのパソコン、OSを使うかという、どこでもどこでも繰り返されてきた話題にここでピリオドを（たぶん打てないな）。<br/>
<br/>
１．「要するに使いたいものを使いなさい」<br/>
２．「高い安いより、やりたいことが全部出来る機種を買いなさい」<br/>
３．「現状に不満がなければOSを変えないほうがいい」<br/>
-持論<br/>
<br/>
自分は長いことWindowsをデスクトップPCとして使ってきました。今でもたまに使います、XP。特にダメだとか、そういうことはありません。知人にMACを強く進めることもしません。WindowsでもMacでもなんでも、やりたいこと（目的）が達せられるのであればそれで良いのです。<br/>
<br/>
Windowsで満足している人はあえてMacに乗り換える必要はないでしょう。なんとなくiPODを使っているから今度買い換えるときはMacにしてみようかな...というならそれも良し。しかし、Windowsと使い勝手が違うからと、即座に「ダメだこりゃ」と言われるのを聞くと、ちょっと悲しいな。<br/>
それはそれで仕方のないことなのだけど、今使っている環境に特段不都合がなければそのまま行った方が良いです。<br/>
日本で乗り慣れない左ハンドルのベンツをレンタルして擦ったりするようなものです。<br/>
<br/>
自分がMacに乗り換えて、その後も使い続けている理由。<br/>
１．画面がきれいだった。<br/>
２．ビデオ編集（iMovie）が安定＋使いやすかった<br/>
３．Macにもマイクロソフトオフィスやリモートデスクトップなどがあって、特に困らなかった<br/>
<br/>
Windowsに戻れない理由。<br/>
１．Unix系のコマンドプロンプトに慣れてしまった。unix系OSに慣れちゃったってことですかね。リモートでほとんどのことが出来ますから、Windowsでもそういうソフトを入れればできるんでしょうけど、やっぱ元からunixって言うのは使い出すと戻れないです。便利で。<br/>
<br/>
２．DOS窓とunix環境では天と地とほどの差があって、いまではMacを使っていると言うより「Photoshop／イラレが動くunix（系OS）を使っている」という感覚。<br/>
<br/>
３．ソフトウェアの構造が割とオープンですっきりしていること。何かを外したいなと思ったときに、こことここを見ればいい、とはっきりしています。Windowsは基本的にブラックボックス的なところがあるので、長く使っていくとゴミが溜まっていく感がある。偏見でしょうか？<br/>
<br/>
Linux...サーバー機にはubuntuをいれるのにはまっていますが、デスクトップとしては恐らく当分使わないでしょうね。Macで足りていますから。<br/>
自分にはLinuxをはじめ、PC-Unix系のOSはサーバー用という位置づけです。<br/>
だって、Photoshop／イラレがないじゃん。Gimpあるって言うけど、使い慣れたソフトがあるのに元がただだからっていってもそれだけじゃあ、あまりありがたくない。<br/>
<br/>
PC-UNIX系のデスクトップOSもサポートは有料です。<br/>
その割には、デスクトップOSとして使いたいアプリが動かない。<br/>
MacOSXは15000円ほどですが、内容的には十分その価値があると思っています。<br/>
−−−<br/>
さあ、これからコンピュータをやるぞ！<br/>
という方は、どっちでも好きなものを使えばいいでしょう。<br/>
どっちを買ってもホームページを見て、メールを出せ、年賀状も印刷できます。<br/>
<br/>
ここ数年なら、ウィルスやスパイウェアはMacの方が影響が少ないでしょう。<br/>
学校や、役所のコンピュータはLinux系のデスクトップ環境がいいでしょう。<br/>
基幹業務＋メールとWEBブラウズが主でしょうから、職員が勝手にソフトをインストールしづらいLinux系であれば、余計な問題を回避できます。<br/>
<br/>
自分の周りは、台数的にはMacとXPが半々。家族はXP使ってますね。<br/>
家でXP使うときは最近は家族のPCを使っています。<br/>
サイトのチェックなどは、Parallels上のWindows2000を使っています。<br/>
<br/>
Unix系として一時Macをデスクトップ兼忙しくないサーバーとして運用していましたが、Macは主にデスクトップとファイルサーバー。Webサーバー他はubuntu(Linux)を使うようになってきました。P3 x2、x4といった古いサーバーが数台余っているので、たいていのサイトはこれらにubuntuを入れて運用することになるでしょう。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Profile と ひとりごと</dc:subject>  
      <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 4 Dec 2006 18:50:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>打ち上げ花火のスクリーンセーバー</title>  
      <link>http://ua1p.exblog.jp/4792997/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ua1p.exblog.jp/4792997/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
知人のマンションが横浜市金沢区八景島のすぐそばにあります。目の前は海に面した海岸。毎年、そこで8月の終わりに花火大会があります。今年はご招待を受けて出かけてきました。40年以上生きていますが、こんなに快適に近くで感動した花火は初めてでした。<br/>
そんな今年の花火大会を思い出させてくれるスクリーンセーバーです。<br/>
スクリーンセーバーをわざと起動させて眺めてしまいました。ダウンロードはこちら。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200612/04/91/a0028791_16222343.jpg" border="0" width="318" height="230" align="left"/><br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>おすすめソフトウェア</dc:subject>  
      <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 4 Dec 2006 16:24:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>mRX-8000 インターネットラジオ</title>  
      <link>http://ua1p.exblog.jp/4792979/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ua1p.exblog.jp/4792979/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
デザイン秀逸です。もちろん機能も。詳しくは、ご自身でおためしあれ。ダウンロードはこちら。<br/>
AirMac Expressに繋いだスピーカーに飛ばして使いたいですね。<br/>
AirFoil（シェアウェア）を使えば可能です（購入してしまいました...Windwos版だけど）。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200612/04/91/a0028791_16144183.jpg" border="0" width="400" height="237" align="left"/>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>おすすめソフトウェア</dc:subject>  
      <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 4 Dec 2006 16:14:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Parallelsがすごいことになって・・・</title>  
      <link>http://ua1p.exblog.jp/4792933/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ua1p.exblog.jp/4792933/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
MacOSX上で仮想マシンを動作することが出来る=Parallels=ですが、登録ユーザーになって半年が過ぎました。前回のBuild1970あたりでも十分な自分ですが、相当バージョンアップして 'Parallels Desktop 3036 Mac en.dmg' がダウンロードできるようになっています。すでにあちこちのblogでも紹介されているので、ここで詳しくは書きませんが、早速試してみたことを記録しておこうと思います。<br/>
<br/>
いろいろ盛りだくさんの内容ですが、その中でも稼働中のXPをそのまま仮想ディスクにして持ってこようという機能＝Paralllels Transporter。<br/>
<br/>
私、Parallelsに入れているのはWindows2000です。なぜって、軽い＝起動が速いのとMacで出来ることはMac上でやっているので、どうしてもWindowsじゃないとダメなものぐらいしか動かさないからです。<br/>
<br/>
そうはいっても、ネイティブで動かす必要のあるばあいのためにXPの入ったP4マシンがあります。それならこれを移行してみようと、日曜の夜に作業を始めました。<br/>
<br/>
ステップ１：XPを起動して、ここ（http://forum.parallels.com/thread5999.html）<br/>
に書いてあるこれをダウンロードしてインストールします。<br/>
<br/>
ステップ２：（再起動は必要なかった？ような気がするけど不確か）続けて、Parallels TransporterをXP上で起動します。<br/>
質問にどんどん答えて先へ行きます。Expressともう一つ選ぶところがありますが、Express（推奨）の方は、起動ディスクを仮想化の対象にしてしています。従って、特殊なパーティションにわけてない限りは、こちらでOKです。<br/>
ディスクイメージを作り始めますが、この先は容量によって時間が結構かかります。<br/>
15GBあったので、自分はそのままほっといて寝てしまいました。<br/>
<br/>
ステップ３：朝になって見てみると終了していました。そのままMigrationを進めます。<br/>
<br/>
ステップ４：MacOSX上でParallels Transporterを起動して進めていきます。（うちのXPとMacは同じLAN上にあります）すると、Migration対象が表示されます。それを選んでGOします。<br/>
ここの部分もそれなりに時間がかかりますが、イメージ化よりは遙かに短い時間で終わりました。<br/>
Migration終了後、Parallelsを起動します。<br/>
<br/>
ステップ５：Parallels内でXPが起動していくのですが、自分の場合複数のハードウェアプロフィールをがあり、起動時にどれか選択するようになっていますが、その画面もちゃんと出ています（当然？）。すごい。<br/>
XP起動後、DOS窓のなかでドライバ関係のことをごにょごにょやっているようです。ドライバファイルを検索しに行く画面が出ますが、自分はキャンセルで先へ進めました。<br/>
その後、Prallels Toolsのインストールがあり、終わると再起動を求められます。<br/>
<br/>
ステップ６：再起動後、さっきまで動作していたXPがParalllelsの中で、MACで動いているのを見るのは、妙な感じです。<br/>
<br/>
以上、操作は、スムーズに行けば初心者でもできるレベルです。<br/>
会社のXP（P4）も同じようにやってみましたが、unable to initialize data ...とやらのエラーメッセージが出て先へ進めませんでした。<br/>
PertitionMagic8が入っていたので、それをアンインストールして再度TRYしてみましたが、同じエラーで先へ進むことは出来ませんでした。<br/>
たぶん、パーティションがいじってあると現時点ではうまくいかないのかもしれません。<br/>
<br/>
新しいXPを少し操作してみて、Coherencyモードっていうんですかね...MacOSの画面の下にWindwosボタンとのタスクバーが表示されている...という状態で...そのWindwosボタンを押してメニューを出してMacOSXの画面上でWindowsアプリを動かすということができます。<br/>
いちいち画面を切り替えなくて良いという点はありますが、自分の場合そこまでWindwosアプリを使わないので、これは使わないかもしれません。<br/>
<br/>
他にも、VMWare/VPCの仮想ドライブをParallelsで使えるようにしたり、XPの入っているパーティションから起動したり（？）など出来るようです。<br/>
この先、２Ｄ／３Ｄアクセラレーションも行けるようにするようなアナウンスが出ているようです。<br/>
自分としては、メインはMACOSXへ移行済みなので十分すぎますが、WindwosメインのユーザーにMacへの強烈なSwitchを促す製品にしていこうという勢いを感じます。<br/>
PC上のParallelsは対抗製品としてVMWareなどの強力なアプリケーションがあるので、ビジネスとして成立するのはとりあえず今のところMAC版でしょう。<br/>
<br/>
製品の方向性を見ると、ParallelsはApple Computerの一部門になるのは時間の問題、という気がしてきます。<br/>
これだけ短時間に完成度が高くなった希有なソフトです。Vistaを意識せざるを得ないAppleとしては、Vista対抗の武器にしたい製品でしょうな。<br/>
<br/>
http://forum.parallels.com/はこの２４時間でずいぶんな数のスレッドが立っているようです。ホリデイシーズンで北米ではどっぷりパソコン漬けになっている人も多いんでしょう。<br/>
<br/>
また、入手できた人はWii漬け、PS3漬けでしょうか。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Parallels</dc:subject>  
      <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 4 Dec 2006 16:04:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Sidebar Widget ...いいねぇ</title>  
      <link>http://ua1p.exblog.jp/4756479/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ua1p.exblog.jp/4756479/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
マックをLAMP環境でサーバーとして一部運用している。<br/>
WordPressなどのCMSと呼ばれるシステムでのサイト運用。<br/>
正直、これを使い始めると、ローカル編集＞FTPでサイトにアップ...を繰り返すサイトの構築はばかばかしくなる。<br/>
そうやって作っても、使いやすいサイトの構成は図のようなレイアウトになるわけで、使いやすいレイアウトが大きく変わらなければ、CMSのようなシステムの方が遙かに運用効率は高い。<br/>
コンテンツがデータベースにはいるため、バックアップ方法は今までのようにはいかず、SQLコマンドを叩くわけだが、やってみるとこっちの方が楽だった。<br/>
WordPressで、サイドバーのパーツ(Widget)を自由にドラッグアンドドロップでレイアウトできる「Sidebar Widget」というプラグインがあった。<br/>
使えるthemeに制限があるが、対応していないthemeで何とか使えないものかと久しぶりに本家のサイトをよく見てみたところ、こうやって数行で対応できますよと記述があった。すでに運用を始めたサイトに適用してみたい。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>WordPress</dc:subject>  
      <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 27 Nov 2006 21:08:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Xcode1.5をインストール</title>  
      <link>http://ua1p.exblog.jp/4580707/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ua1p.exblog.jp/4580707/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
テーマとして、WEBサーバー(apache)として動作中のマックにMySQL、PHPをインストールする。その後で、今ポピュラーになってきているblogシステム(WordPressとか）などをインストールして動作させることを目的とします。<br/>
<br/>
サーバーとして使っていこうと思うと、最初には入っていないソフトをインストールしないといけない場合がある。WINでもMacでも普通ソフトのインストールはバイナリ(実行）プログラムをダウンロードするなりCD/DVDからダブルクリックするのが常識。<br/>
UNIX系の場合、ソースを持ってきてコンパイルしてからインストールが普通。Macの場合はバイナリパッケージもあるので適宜状況に応じて使い分ける。<br/>
自分もCUIでマックを使うのは一年未満の若葉マークなので知っている人にはどうでも良いこと間違えているかもしれない。逆に、同じようなレベルの人には参考になるかもしれない。<br/>
とにもかくにもソースしかない場合もあったり、Aを入れるにはBが必要でBを入れるにはCが必要...という「依存関係」も存在する。いずれにせよソースからのインストールの場合はコンパイラ（開発ソフト）が必要になる。MACOSXの場合は、APPLE社から無料で配布されているXcodeがそれに当たる。<br/>
<br/>
Panther にはXcode1.5をADCからダウンロードする。無料だけど会員登録してログインしないとダウンロードサイトにたどり着けないので、がんばって。<br/>
ローカルのPCにダウンロードしたXcode1.5をリモートのマックへFTPで送信する。<br/>
この部分はrbrowserなどのGUIソフトでやっても良し。好きな方法で。<br/>
ローカルからCUIでやるには（ローカルマシンにmacでログイン、リモートマックにはrmacでログインすると仮定、ダウンロードファイルはデスクトップ上にあるとする 。入力している部分はアンダーライン）<br/>
ターミナルを起動。<br/>
cd Desktop/<br/>
ls -l<br/>
（ファイルリストが表示される、ファイルがあることを確認）<br/>
ftp rmac@aaa.bbb.ccc.ddd<br/>
<br/>
Connected to aaa.bbb.ccc.ddd.<br/>
220 xxx.xxx.xxx FTP server (tnftpd 20040810) ready.<br/>
331 Password required for rmac.<br/>
Password: （パスワード入力）<br/>
230-<br/>
    Welcome to Darwin!<br/>
230 User takeshi logged in.<br/>
Remote system type is UNIX.<br/>
Using binary mode to transfer files.<br/>
ftp> <br/>
（と表示されればOK、ファイルを送信する）<br/>
接続先にファイル保存用のフォルダ dl （でぃーえる）を作る<br/>
ftp>mkdir dl<br/>
257 "dl" directory created.<br/>
ftp>cd dl (dlフォルダに移動）<br/>
binary  (バイナリモード）<br/>
put XcodeTools1.5__CD.dmg<br/>
（ファイル転送が始まる）<br/>
...<br/>
226 Transfer complete.<br/>
...<br/>
となれば転送完了。<br/>
ftp>bye （FTP終了して切断）<br/>
<br/>
Xcode1.5を展開（解凍？、接続？）<br/>
ssh rmac@aaa.bbb.ccc.ddd<br/>
パスワードも入れてログインを完了しておく<br/>
cd dl<br/>
ls -l （ファイル名確認）<br/>
hdiutil attach XcodeTools1.5__CD.dmg<br/>
(/Volumesの下に新しいディスクとして接続される）<br/>
ls /Volumes/Xcode\ Tools<br/>
（ファイル名確認）<br/>
<br/>
インストール<br/>
sudo installer -pkg /Volumes/Xcode\ Tools/XcodeTools.mpkg -target /<br/>
<br/>
ディスクの取り外し<br/>
hdiutil detach disk1（数字が1かどうかは動作環境による、attachしたときに表示された時のdiskの部分を参照するか、覚えておく）<br/>
<br/>
以上（ログアウトするなら、exit で）<br/>
<br/>
まとめ：hdiutil attach 〜 sudo installer 〜 hdiutil detach という流れを、覚えよう<br/>
<br/>
注）november2004gccupdater_7k579.dmgというアップデートが出ているので、それも上記同様にインストールしておいた方が良いかもしれない。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>コマンドラインで使うMACOSX</dc:subject>  
      <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 27 Oct 2006 15:13:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>SSHでリモートマシンにログイン</title>  
      <link>http://ua1p.exblog.jp/4580555/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ua1p.exblog.jp/4580555/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
目の前に画面がある場合は、GUIで操作することになんの問題もないが、SSH経由で遠隔地にあるMACを操作しなければならないことがあるかもしれない。<br/>
会社にある暇なG4マックとボランティアで管理しているこれまたG4マックがWEBサーバーとして動いているので、これらをSSH経由でいろいろ使ったことを備忘録として記録しておく（両方ともPanther 10.4.9）。<br/>
<br/>
前提条件：「システム環境設定＞共有＞リモートログイン」が動作中のこと<br/>
ローカルPCがXP/2000等の場合は、TeraTerm UTF-8などのソフトを使いましょう。<br/>
MACOSXならアプリケーション＞ユーティリティ＞ターミナルを実行<br/>
<br/>
$ssh ログイン名@サーバーのIPアドレス<br/>
ログイン名@サーバーのIPアドレス's password: <br/>
Last login: Thu Oct 26 15:30:16 2006 from 220.xxx.xxx.xxx<br/>
Welcome to Darwin!<br/>
PowerMacG4AGP:~ ログイン名$<br/>
<br/>
2行目のようにパスワードを訊かれたら、適正なパスワードを入力<br/>
３、４行目が表示されて5行目のようなプロンプトが出れば接続完了<br/>
<br/>
ここからはunixのコマンドリファレンスを参考に各種コマンドを売って操作していくわけです...<br/>
<br/>
終了（接続を切る）には<br/>
$exit<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>コマンドラインで使うMACOSX</dc:subject>  
      <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 27 Oct 2006 14:30:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>まるで小物入れになったminiは粛々と動く〜本命はe-SATA化？</title>  
      <link>http://ua1p.exblog.jp/4366611/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ua1p.exblog.jp/4366611/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
（Benchmarkに書いたMac miniの木製ケースへ入れる話の続きです。事の発端あたりは、Benchmarkをお読みください）<br/>
<br/>
タイトル通り、昨晩からまるでニトリで買ってきたかのような小物入れ然と様相を様変わりさせたMac miniは、快適に動作中でございます。<br/>
<br/>
一応塗ってみようとは思うモノの、採寸が目的のプロトタイプなので早晩、もう少しちゃんと作ったケースを作って入れてみたいと思う次第。<br/>
<br/>
HD接続ケーブルはainex製のSAT-03EX（30cm延長ケーブル）を使い、ドライブと接続するコネクタは本当はＬ字型が欲しいところだが、ケースを剔ってスペースを確保。<br/>
何とか今のところおとなしく収まっている。<br/>
<br/>
今回、3.5"HDを接続する過程で色々考えたなかで...<br/>
どうつなげば、美しく、しかも、改造というほどの手間も負担も無く3.5"SATAドライブを接続できるか？<br/>
現時点での結論は、「e-SATA化」じゃなかろうか。<br/>
<br/>
(最初に）<br/>
Mac miniはe-SATAコネクタつけるほどの空きスペースも無い。<br/>
せいぜいやるとすれば、セキュリティロック用の穴の部分にコネクタをつけるか<br/>
そこからケーブルを出すか（少し穴を広げるか、上の部分を少しカットする）。<br/>
<br/>
(次に）<br/>
Prinston製などのMac mini風外付けドライブケースを買ってくる(GreenHouse製でも良いと思う)。<br/>
Prinston製のケースは筐体はプラスティック製。しかも角のメッシュ風のところは別部品になっており外せる。<br/>
SATAドライブも、自分が買ってきたHitachi GST製のドライブは４ピンの旧型電源コネクタを備えているので、そのままケース付属のＬ型電源コネクタが使える(ｳﾏｰ)。<br/>
外した角の部分にe-SATAコネクタを取り付けても良し。<br/>
安くあげるのであれば、そこからケーブルを入れて、直接ドライブにつなぐのもよし。<br/>
<br/>
この方法なら、SATAのスピードを犠牲にすることなく(一体感のある）<br/>
見た目も美しいまま性能を上げることができる。<br/>
<br/>
Mac miniは先代のG4版が2005年1月に発表発売、一年後にはIntel版が発表発売され、旬の期間がきわめて短い少しかわいそうな（ユーザはすごくかわいそう）モデルである。しかも、今月はじめ（2006年9月）にはマイナーチェンジでCPUクラスが底上げされた。<br/>
コンパクトな割には、性能的にも備えているインターフェースも十分であるが、可能であればUSBポートが4本ある代わりに、そのウチの1本をe-SATAにしてくれれば、おそらく最強（想像上ですよ）じゃないかなと。<br/>
CPUはすでにピンコンパチなMerom(Core2Duo...単体店頭価格はまだ高い)が手に入る状況なので、ここに来て製品寿命は伸びたと思われます。<br/>
<br/>
今24インチのDELLモニタにつなぎ、Wirelessキーボード＆マウスで使い始めましたが、全く普通に普通であります。miniであることを忘れる使い勝手です。<br/>
※モニタはでかいと性能が良く感じる（と友人の言っていたことは正しいなと実感）。<br/>
<br/>
ストックの状態と比較して容量も約4倍になり、でかいコンテンツの置き場にも困らず、外付けドライブのことも当分考えなくて良いのは、ちょっと苦労しても実現しがいのあるプロジェクトでありました。<br/>
<br/>
今、非常にe-SATA化してみたい...ところであるが。<br/>
なんと言っても昨晩ようやく普通使用状態に持って行ったところであるので、ここで再びバランバランにするのは...ウーン。<br/>
ここはひとつ誰かにやらせるのが吉か。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>MacMini</dc:subject>  
      <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 26 Sep 2006 16:07:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>お詫びと訂正</title>  
      <link>http://ua1p.exblog.jp/4359971/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ua1p.exblog.jp/4359971/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
WDと言っていたハードディスクはSeagate製でございました。<br/>
型番を見れば一目瞭然でしたが、なんと気がつきませんでした。<br/>
お詫びして訂正します。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Benchmark</dc:subject>  
      <dc:creator>vyv00411</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 25 Sep 2006 20:23:37 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

