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    <title>フリーソフトで快適生活</title>  
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    <description>フリーソフトを紹介しています</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2010</dc:rights>  
    <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 9:35:07 +0900</pubDate>  
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      <title>フリーソフトで快適生活</title>  
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      <description>フリーソフトを紹介しています</description> 
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    <item> 
      <title>Foxit</title>  
      <link>http://webtool.exblog.jp/10682059/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
高速PDF表示<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/20/90/d0058690_9142118.jpg" border="0" width="250" height="118" align="left"/>PDFファイルを表示するための王道のソフトは、Adobe Acrobatもしくは、Adobe Acrobat Readerだが、環境によっては表示や印刷に非常に時間がかかる。最適な配置になるように縮尺などを計算しているのだろうが、あまりにも待ち時間が長いとイライラしてしまう。その点、このFoxitは表示スピード・および印刷スピードがスーパー早い。まったく待つことなくストレスフリーで表示・印刷ができるため非常に快適である。<br/>
<br/>
少し縦横比が普通でない(A4サイズでないもの）PDFファイルを印刷しようとすると、一部画面からはみ出てしまうことがあるので、そういう場合は、縮尺を手動で適切に調整しなければならないこともある。しかし、それ以外にAcrobat Readerに劣る点はまったく見つからない。Adobe Acrobat Readerと同様に無料版は、おもに表示関係の機能に限定されているが、コメント機能、コピー機能、添削機能（添削用のマークなどを記入する）、Screen shot機能など、Acrobat Readerに備わっている機能はほぼ同様のものが完備されている。<br/>
A4以外のサイズの紙を閲覧する際に、時々手作業で縮尺を変更する手間がかかることはあるものの、圧倒的な早さの表示スピードは、それを補って余りあるものであり、特にAcrobat Readerが遅いと感じているようだったら即ダウンロードすることをお勧めする。<br/>
<br/>
PDFファイルを編集するには有料版にアップグレードする必要がある。正式な購入の前にお試し版で機能を試すことができるが、お試し版は印刷すると背景にマークが印刷される。【 会社 】　Foxit Corporation<br/>
【 URL 】 http://www.foxitsoftware.com/<br/>
【 対応OS 】 Windows, Windows Mobile, Linuxなど<br/>
【 ソフト種別 】 フリーソフト
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>文章作成</dc:subject>  
      <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 9:35:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Font Download - Thousands of Fonts!</title>  
      <link>http://webtool.exblog.jp/10668675/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
様々なフォントが無料でダウンロードできる<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/16/90/d0058690_924968.jpg" border="0" width="271" height="248" align="left"/>論文の図を作るのに必要なHelveticaのフォントなどを無料で手に入れることができる。【 ホームページ名 】　fontyukle<br/>
【 URL 】 http://www.fontyukle.com/en/<br/>
【 ソフト種別 】 フリーソフト<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>フォント</dc:subject>  
      <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 16 Jan 2010 9:08:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Dropbox</title>  
      <link>http://webtool.exblog.jp/10648067/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://webtool.exblog.jp/10648067/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
非常に便利なファイル共有ソフト。<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/10/90/d0058690_51193.jpg" border="0" width="200" height="186" align="left"/>複数のパソコン間でファイル・画像・音楽などを共有したい時に、このソフトほど便利なものはない。それぞれのパソコンにこのソフトをインストールしておけば、自動的に指定したフォルダの中身がそれぞれのパソコン間で同期される。iPhone向けの無料ソフトもあるので、これをiPhoneに入れておけば、パソコンに保存しておいたファイルをiPhoneで自由に見ることも可能になる（ただし、iPhone版では、お気に入りマークをつけたものだけはiPhone本体にデータを保存するためオフラインでも閲覧できるが、それ以外のファイルはネットに接続されていないと見ることができない）<br/>
<br/>
面倒な設定は一切なく、最初にインストールすれば、後は、指定したフォルダが自動的に同期されるので、これ以上ないというほど簡単だ。<br/>
<br/>
このソフトを使えば、例えば無料のパソコンのリモートコントロールサービスのLogMeInを使ってリモートパソコンを操作し、リモート上のパソコンのデータが欲しい場合には、Dropboxで共有しているフォルダにデータを放り込めばよい。そうすれば、現在操作しているパソコン上にデータを持ってくることができる。<br/>
<br/>
複数のパソコンを管理している人には、非常にお勧めのソフトだ。【 会社 】　Dropbox<br/>
【 URL 】 https://www.dropbox.com/<br/>
【 対応OS 】 Windows, Mac, Linux,  iPhone<br/>
【 ソフト種別 】 フリーソフト
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ユーティリティー</dc:subject>  
      <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 5:22:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ファイルブラウザ・X-Finder</title>  
      <link>http://webtool.exblog.jp/10648052/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://webtool.exblog.jp/10648052/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ファイルブラウザ<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/10/90/d0058690_446542.jpg" border="0" width="250" height="194" align="left"/> ファイルブラウザ。様々なファイルを閲覧、管理する際の手助けをしてくれるソフト。基本的には、フォルダの階層を示すツリー表示と、タブで管理されているファイル一覧画面で構成されている。ユーザーは、複数のタブを切り替えることでフォルダ間を容易に移動・コピーができる。画面は２画面に分割することもでき、片一方には、ファイルの中身をプレビュー表示することができる。もし、ファイルが画像であれば、画像ビューアーとして使うことができる。一定時間ことにファイルの選択を移動させていく機能があるので、プレビュー画面を画面一杯に広げれば簡単な画像プレゼンができる。もし管理しているファイルがホームページのファイルなら、簡易Webブラウザとしても活躍する。スキンが大量に容易されているので、偽まめファイル5とか、偽Firefox、偽Exploereなんかもできてしまう。<br/>
<br/>
 このソフトの最大の特徴は、非常に柔軟なカスタマイズ性にある。X-findeで使われるほぼすべてのボタン、メニュー、操作キーは、ユーザーが自由にカスタマイズすることができるため、自分好みのX-finderを作りあげるきおとができるのだ。カスタマイズの仕組みがやや癖があるため、慣れるまではとっつきにくいが、一度分かってしまえば、すべて同じ要領で、実に様々なことができる。例えば、選択したファイル群の名前を正規表現で置換して日付入りの連番にするということも簡単にできる。<br/>
<br/>
 個人的には、タブの名前を自由に変更できる点、フォルダーツリーのルートを変更できる点、選択したファイルのパスを様々な形式で取得できる点（フルパスや、拡張し抜き、拡張しのみなど）などが気に入っている。<br/>
レジストリを使わないため、このソフトはUSBなどに入れて移動すれば、異なるパソコンでも同じ環境を使うことができる。<br/>
<br/>
 派手さはないが、欲しい機能がなんでもあり、カスタマイズ性がスペシャル級、という点で非常にお勧めのソフトだ。<br/>
【 作者 】　楽（Gaku）<br/>
【 URL 】 http://www.eonet.ne.jp/~gakana/<br/>
【 対応OS 】 Windows<br/>
【 ソフト種別 】 フリーソフト
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ユーティリティー</dc:subject>  
      <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 5:06:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Taskswitch.exe</title>  
      <link>http://webtool.exblog.jp/10648039/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://webtool.exblog.jp/10648039/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
タスクの切り替えソフト<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/10/90/d0058690_4381747.gif" border="0" width="250" height="192" align="left"/>Microsoftが提供しているAlt-Tabの動作を拡張するためのソフト。Xpでは、通常Alt+Tabキーを押すと、小さなアイコン表示のタスクスイッチ画面がでるが、このソフトをインストールすると、アイコンに加えて各アプリケーションのプレビュー画面が左に表示されるようになる。ただそれだけのシンプルなソフトだが、もともとのAlt+Tabキーで物足りない場合には、選択肢の一つとして考えてもよいと思う。【 会社 】　Microsoft Corporation<br/>
【 URL 】 http://www.microsoft.com/windowsxp/downloads/powertoys/xppowertoys.mspx<br/>
【 対応OS 】 WindowsXp<br/>
【 ソフト種別 】 フリーソフト<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ユーティリティー</dc:subject>  
      <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 4:42:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ミステリーツアーアジア4日間1.5万円！激安商品多数]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/8ByENhR7Ewz4/q.OqanlvcSvq?type=2&amp;ent=cf7ba8e245fe61b247bfcbc3c3b2909f</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/8ByENhR7Ewz4/q.OqanlvcSvq?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/8ByENhR7Ewz4/q.OqanlvcSvq?type=3&ent=cf7ba8e245fe61b247bfcbc3c3b2909f"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 初夢フェア開催中！ツアーは燃油サーチャージ込み！30万名様分以上の商品をご用意！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 4:42:36 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>TeamViewer</title>  
      <link>http://webtool.exblog.jp/9518127/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://webtool.exblog.jp/9518127/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
リモートデスクトップ接続<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200903/27/90/d0058690_1651516.jpg" border="0" width="301" height="211" align="left"/>TeamViewerはネットワークを介して、他のパソコンを遠隔操作できるソフトだ。非常に動作が軽く、導入も簡単でありながら、高機能かつ使いやすい。このソフトは、接続先のデスクトップの操作をそのまま奪う形になるので、パソコン初心者の人のパソコンにつなげて、こちらで操作している様子を眺めていてもらうことができる。導入は極めて簡単で、操作される側のパソコンには何もインストールする必要がないので、非常に簡単でありお勧めだ。<br/>
<br/>
実際に使用する際には、以下の操作で行う。<br/>
(1)まず、操作する側のパソコンにTeamViewerをインストールしておく。<br/>
(2)操作される側のパソコンの持ち主には、TeamViewerQS.exeというソフトを<br/>
http://www.teamviewer.com/download/version_4x/TeamViewerQS.exeのアドレスからダウンロードしてもらう。これは、非常に軽いソフトなのですぐにダウンロードできるはずだ。<br/>
(3)ダウンロードしたソフトをダブルクリックして、画面に表示されたIDとパスワードをSkypeやメールなどで教えてもらう。（IDは変化しないが、パスワードはTeamViewerQS.exeを起動する度に変化するので、接続するときには毎回聞く必要がある。）<br/>
(4)操作する側は、教えてもらったIDとパスワードを入力して、接続ボタンを押せば、すぐに接続できる。<br/>
たったこれだけだ！！<br/>
<br/>
通常は、リモート接続するには、IPアドレスを固定にしたり、ポートを開けたり、セキュリティーを設定したりと、いろいろと前準備が面倒くさいので、特に他人のパソコンにつなげようと思うと面倒くさくて躊躇してしまう。しかし、このソフトを使えば、実にお手軽にリモート接続ができ、パソコン初心者に対しても簡単に説明ができるので非常に便利である。接続先のパソコンでダウンロードしてもらったソフトは、用が済めばゴミ箱にぽいしてもらえばよいので、パソコンにあまりソフトをインストールしたくないと思っている人にも、抵抗感なく受け入れてもらえるだろう。<br/>
<br/>
遠隔のパソコンにつなげる以外にも、ファイル転送モードなども備わっているので、自分の所有している2台のパソコンの間でファイルをやりとりする目的にも使える。非常に有用性の高いソフトだ。<br/>
<br/>
おもしろい機能の１つとして、こちらが相手のパソコンを見て操作するだけでなく、通信方向を逆にして、こちらのデスクトップを相手に見せることもできる機能がある。この機能を利用すれば、相手に自分のパソコンを見せて、お手本を示す使い方ができる。<br/>
<br/>
Windowsには標準でリモートデスクトップ接続というツールが備わっているが、それとの違いは、リモートデスクトップ接続では、こちらが接続すると、接続先のパソコンはログアウトしてしまうのに対して、TeamViewerでは、相手のパソコンをログアウトせずに接続することができ、そのまま画面を操作できるという点だ。欠点としては、操作される側のパソコンでは、TeamViewerQS.exeというソフトが動作している必要があるという点。つまり、例えば会社のパソコンに家のパソコンからアクセスしようとしても、会社にいる誰かにソフトを起動をしてもらわないことには接続ができないということだ。（この点に関しては、リモートデスクトップ接続であれば、接続先のパソコンがログアウトしている状態でもつなぐことができるので使いやすい）<br/>
<br/>
接続先のパソコンでTeamViewerQS.exeを動作させなければならないという制限はあるものの、お手軽に、そして、軽快に動くという点、そして何よりこのソフトが無料であるという点において、非常にお勧めのソフトだ。<br/>
【 会社 】　TeamViewer GmbH<br/>
【 URL 】 http://www.teamviewer.com/index.aspx<br/>
【 対応OS 】 Windows, Mac OS X<br/>
【 ソフト種別 】 フリーソフト
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ユーティリティー</dc:subject>  
      <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 27 Mar 2009 17:31:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>FireDictionary</title>  
      <link>http://webtool.exblog.jp/9516396/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://webtool.exblog.jp/9516396/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
Firefox上をマウスオーバーで引ける辞書<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200903/27/90/d0058690_345579.jpg" border="0" width="180" height="748" align="left"/>FireDictionaryは、Firefox上で動作する辞書ソフトである。インターネットを閲覧する際に、任意の文字上にマウスをかざすだけで、訳を左側のパネルに表示することができる。辞書をローカルにダウンロードして使用するために、辞書の検索スピードが猛烈に速く、マウスをかざした瞬間に検索されてしまうので、非常に効率が良い。デフォルトでは、フリーのGENE95という英和辞書ファイルを用いるが、他の辞書を追加することもできる。追加時の注意事項については、後で記載する。<br/>
<br/>
このソフトは、辞書を引く以外にもいろいろと小技な機能を備えている。おもしろいのが、履歴を記録する機能である。通常は、FireDictionaryは単語の上にマウスをかざすだけで意味が表示されるが、その状態でマウスをクリックすると、調べた単語の履歴が記録される。この履歴は、単にそのまま見るだけでなく、２つの利用方法がある。<br/>
1つめの活用方法は、ツールメニューの履歴の表示をクリックすると表示される履歴の表示機能だ。非常に美しい画面で、単語と単語の意味の他に、記録した日付と時間、さらに、その単語の用いられていた文、その文が記載されていたホームページへのリンク、もしカテゴリーを自分で設定していた場合にはカテゴリーまでが表示される。とても美しい出力なので、印刷して復習に用いるとよいかもしれない。<br/>
2つめの活用方法は、iKnow!と呼ばれる英語学習サイトへの調べた単語の半自動登録機能である。iKnowでは、単語を楽しく学習するアプリが満載であるので、この機能を使えば、インターネット上で調べた単語を楽しく復習することができる。<br/>
<br/>
FireDictionaryへの新しい辞書の追加は、やや注意が必要である。まず、ファイルはPDICテキスト形式と呼ばれる形式で記載されている必要がある。この形式は、要は奇数行目に見出し（単語）、偶数行目に意味を記載した形式のことを指す。インターネット上のこの形式のファイルを取得してくるか（例：PDIC Users Page)、自分で作成しても良いが、その際に、ファイルがきちんとPDIC形式になっているか確認する必要がある。もし、形式がおかしい場合には、PDIC形式の提唱者の作成しているPDICというソフトで変換することができる。注意すべき点は、英辞郎のファイルを、もし変換しようと考えている人がいたら、PDICの1行形式に変換しようとした場合、きちんと意味の部分が1行にならない（かもしれない）ので、うまく使えないという点だ。（自分で意味の部分をすべて1行に直せば大丈夫だ）ただ、FireDictionaryはメモリ上に辞書情報を読み込んで利用するものらしいので、英辞郎のように巨大な辞書を読み込むとFirefoxの大きな負担になりそうである。ここは、無難にもう少し小さな辞書を使うべきだろう。<br/>
<br/>
注：この点に関して作者様からのコメントをいただきました。<br/>
これだと、辞書ファイル自体をメモリ上に読み込むように読めてしまう事も無いかなと思ったのですが、実際には、辞書を高速に検索する為のインデックス（索引）ファイルのみをメモリ上に読み込むような仕様になっているので、メモリ使用量は辞書ファイルの多きさほど大きくはならないはずです。(確かに大きい辞書の高速検索に使用するインデックスファイルは大きくなるのですが、辞書ファイルと比べたら大分小さいです。)<br/>
<br/>
次の注意点は、ファイルの文字コードはUTF-8にすることと改行コードをCR+LFにすることの2点である。これらについては、TeraPadや、Sakuraエディターなど文字コード変換に対応したテキストエディターで操作すればよい。<br/>
このように辞書ファイルを用意したら、後は、ツール > 辞書の設定 > 追加　を選んで、辞書の名前を適当につけ、フォーマットにPDIC テキスト形式、CharsetにUTF-8を指定し、辞書ファイルを選べばOKだ。FireFoxを再起動した後に、しばらくフリーズ状態に陥るが、しばらくすると新しい辞書を使えるようになる。<br/>
<br/>
FireDictionarｙに追加された辞書のファイルは、デフォルトではC:\Documents and Settings\[ユーザー名]\Application Data\Mozilla\Firefox\Profiles\[数字とアルファベット].default\FireDictionaryに保存される。辞書の設定がうまくいかなくて、このフォルダをいろいろいじくっているうちに、FireDictionaryがおかしくなってしまったという人（自分のことですが・・・）のために注意点を残しておく。<br/>
まず、基本的には、FireDictionaryのツールメニューから辞書を削除して、Firefoxを再起動してから、いらなくなった辞書を捨てるという手順をとるべきである。そうすれば、余計なトラブルを防ぐことができる。<br/>
残念ながら、この手順を踏まずに辞書ファイルを消すと「～ファイルが見つかりません」というエラーになってしまう。このエラーは非常にやっかいで、仮にFireDictionaryをアンインストールしても設定ファイルが残っているために、再度インストールしても直らない。直し方は、FireDictionaryをアンインストールした後に、まずFirefox を終了させた状態で C:\Documents and Settings\[ユーザー名]\Application Data\Mozilla\Firefox\Profiles\[数字とアルファベット].defaultというフォルダを見つけて、そこにあるprefs.js に書き込まれているFireDictionarｙという文字を含む行を削除する。次に、同じフォルダにある sessionstore.js および sessionstore.bak を削除する。その上で Firefox を再起動すれば、FireDictionaryの設定ファイルが削除されるので、再度FireDictionaryをインストールできる状態になる。<br/>
<br/>
[追記：2009年3月29日]<br/>
作者様からトラブルの解消法に関してのコメントをいただいた。上の記事中でpref.jsを編集する作業の代わりに、FirefoxのURLバーに about:config として表示されるページにおいて設定内容を修正/削除した方が簡単とのこと。この方法で修正する際には、FireDictionaryの設定が全て'firedictionary'というプレフィックスで始まるパラメターに格納されていることを利用して、フィルタを記入する欄にfiredictionary と記載してフィルタリングしてから修正するとよい。<br/>
【 作者 】　Nori<br/>
【 URL 】 http://www.firedictionary.com/<br/>
【 対応環境 】 Firefox上で動作<br/>
【 ソフト種別 】 フリーソフト
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ユーティリティー</dc:subject>  
      <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 27 Mar 2009 3:48:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>EVERNOTE</title>  
      <link>http://webtool.exblog.jp/9258215/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://webtool.exblog.jp/9258215/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
Web上のデータ管理ツール<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/27/90/d0058690_1758550.jpg" border="0" width="325" height="204" align="left"/>様々なデータを管理するデータベースのようなソフト。特にWeb上のデータの管理に適している。主な使い方は、(1) 保存しておきたい部分を選択、(2) ブックマークのボタンをクリック、という非常に簡単な操作で手軽にデータを蓄えることができる。Web上のデータ以外にも、PDFファイルや、各種画像(jpg, gif, bmp, png)、音声データなども保存できる。また、有料版にアップグレードすればWordやPowerpointなどのファイルも扱うことができるようになる。<br/>
<br/>
Evernoteの特徴は強力な検索機能にある。<br/>
おそらく、最も使うであろうと思われる検索方法が、タグをターゲットにした検索方法だ。タグというのは、各データごとに付けられる識別キーワードであり、ユーザーはデータを登録する時に、自分の好きなキーワードを１つのデータに対していくつでもつけることができる。その際に、既に使われているタグを入力しようとすると名前が補完されるので、タグの名前をいちいち覚えておく必要はない。<br/>
また、属性によって検索することも可能だ。属性検索では、データが追加された日付や、ファイルの種類、データ源（Webのデータ、メールで登録されたデータ、携帯電話から登録したデータetc...）、最終更新日などから検索が可能だ。<br/>
しかし、何と言っても素晴らしいのが、データに含まれる文字による検索機能である。何がすごいかというと、Evernoteでは、画像に含まれている文字も自動的に認識して、文字として検索が可能なのである。したがって、以下のような応用も可能だ。たとえば、自分の持っている本をカメラで撮影して保存しておくだけで、自分の持っている本の蔵書録が作れてしまう。また、掲示板の貼り紙を携帯電話で撮影して、そのままEvernoteに送ってしまえば、内容を書き写すことなくデータとして蓄積することが可能だ。驚くべきことに、この機能は自分の手書きの文字もきちんと認識してくれる。ただ、日本語の画像は認識しないのが、唯一にして最大の欠点か・・・。もちろん、PDF中の文字や、Web上の日本語については問題なく検索できるので、特に不便に感じることはないだろう。<br/>
ユニークな機能として、Jottと呼ばれる音声をテキスト化するサービスと組み合わせることで、電話にかかってきた留守電の内容を自動的にテキストに変換しEvernoteに蓄積させる使い方も可能である。<br/>
<br/>
Evernoteのメインとなるインテーフェイスは、サムネイルを画面上で自由に移動・並び替えができるサムネイル形式と、リスト表示の２種類で表示することが出来る。必要最小限のボタンしかないので迷うこともなく、非常にシンプルな画面にまとめられているため利用しやすい。<br/>
<br/>
このソフトは、Web上で利用する他に、コンピュータにダウンロードして使うソフトもMac用、Windows用それぞれに提供されており、その場合には、オフライン時にも使用することができるようになる。画面の構成は、同期ボタンがある以外には、ほとんどWeb版のEvernoteと同じなので違和感なく使うことができる。また、iPod touch/iPhone用のソフトも提供されている。<br/>
<br/>
似たようなソフトとしてGoogle ノートブックがあるが、最近(2009年1月14日）になって公式ホームページにてサービスの中止がアナウンスされた(参照：Stopping development of on Google Notebook)。Google ノートブックのユーザーのために、Evernoteへの移行するための手順が動画を使ってホームページ上で紹介されているので(Welcome You Fine Google Notebook Users)、すぐに移行することをお勧めする。<br/>
【 作者 】 Evernote Corporation<br/>
【 URL 】 http://www.evernote.com/<br/>
【 対応ＯＳ 】  Mac OS X Leopard, Windows, iPhone / iPod Touch, Windows Mobile, SanDisk U3<br/>
【 ソフト種別 】 フリーソフト
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>データベース</dc:subject>  
      <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 18:34:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Image J</title>  
      <link>http://webtool.exblog.jp/8408794/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://webtool.exblog.jp/8408794/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
科学者用の画像解析ソフトウェア<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/07/90/d0058690_11222095.jpg" border="0" width="500" height="100"/></center>通常の画像ソフトが画像を編集するのが主な目的であるのに対し、本ソフトの目的は、画像を解析することにある。そのため、蛍光強度の検出と比較、コロニーのカウント、DNA長の計測、指定領域の面積の計測等々、厳密さの要求される計測を行うことが可能だ。また、各種画像フォーマットへの変換や、スライス画像を積み重ねて３Ｄ画像を合成したり、アニメーション画像の作成、3Dとして作成した場合にはX軸、Y軸だけでなく、Z軸方向への回転アニメーションを作成することができるなど、画像編集ソフトとしても優れている。（ただ、やはり基本は解析であるため、Photoshopなどと比較すると選択系のツールがやたらと豊富なのに対し、ブラシなどの編集のためのツールは、やや少ない感じはする）<br/>
<br/>
さらに、プログラムがJAVAで書かれているが、ソースコードが公開されているため、目的に合わせて自由にプラグインを作成することができるため、無限の可能性を持つ。自分で、プラグインを書かなくても、メーリングリストなどサポートが充実している上に、マニュアル・解説ホームページ類も豊富なのも心強い。<br/>
<br/>
すべて英語メニューであるため、とっつきにくい感はあるかもしれないが、操作方法は非常にシンプルであるため、初心者でも容易に使うことが可能だ。起動も動作も非常に速いので、ストレスもなく、フリーとは思えないほど非常に優れたソフトだ。<br/>
【 作者 】 National Institutes of Health <br/>
【 URL 】 http://rsbweb.nih.gov/ij/<br/>
【 対応ＯＳ 】 Mac OS X, Linux x86, Windows, Mac OS 9<br/>
【 ソフト種別 】 フリーソフト<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>グラフィック</dc:subject>  
      <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 7 Aug 2008 11:34:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>SUPER ©</title>  
      <link>http://webtool.exblog.jp/8181432/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://webtool.exblog.jp/8181432/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
非常に多くの形式に対応した動画変換コンバータ<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200806/28/90/d0058690_14504422.jpg" border="0" width="320" height="345" align="left"/>super cは、ほとんどメディアの形式に対応した動画のコンバーターで、非常にシンプルかつ効果的なソフトです。<br/>
見かけは、複雑ですが、操作方法はきわめて簡単で、マニュアルを熟読する必要はまったくありません。また、必要なコーデックはすべて内蔵されているため、他のホームページから必要なコーデックを取得してくる手間が、まったくいらないのもうれしいところです。<br/>
<br/>
サポートしているフォーマットは、<br/>
画像は、jpg, pgm, png, ppm<br/>
動画は、3gp/3g2, amv, asf, avi, dat, fli, flc, flv, m2t, mkv, mpg, mov, mp4, nsv, ogg, qt, rm, ram, rmvb, str, swf, ts, viv, vob, wmv<br/>
音声は、aac, ac3, amr, mmf, mp2, mp3, mp4, mpc, ogg, ra, wav, wma<br/>
<br/>
と、非常に広範囲をカバーしています。しかも、これらのフォーマットをすべて双方向に変換することが可能になっているのです！！<br/>
<br/>
単に変換だけをしたいのなら、基本的な操作は以下の3ステップで終了します。<br/>
(1)出力するファイルのタイプ、動画の変換コーデック、音声の変換コーデックをそれぞれリストから選ぶ。<br/>
(2)変換したいファイルをドラッグ＆ドロップでソフトに持ってくる。<br/>
(3)変換ボタンを押して待つ！！<br/>
<br/>
簡単メニューだけでなく、もっと詳しい設定をしたい場合は、様々な設定や効果を加えることも可能で、初心者から熟練者まで多くの人に有用なソフトといえるでしょう。<br/>
<br/>
私の場合は、YouTubeなどからダウンロードしてきたflvファイルを、このソフトで変換して、携帯電話に入れて閲覧するのに使っています。mp3ファイルでも、wmvファイルでも何でもこのソフト１つで済むので大変重宝します。<br/>
<br/>
非常にお勧めなソフトです。ぜひ使ってみてください。【 作者 】 eRightSoft<br/>
【 URL 】 http://www.erightsoft.com/SUPER.html<br/>
【 対応ＯＳ 】 Windows<br/>
【 ソフト種別 】 フリーソフト
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>サウンド</dc:subject>  
      <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 15:13:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Microsoft Word 2007 Bibliography styles</title>  
      <link>http://webtool.exblog.jp/8034817/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://webtool.exblog.jp/8034817/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
Word2007の引用文献の追加スタイルとスタイル変更用のテンプレートWord2007から登場した引用文献に関する一連の機能は、非常に便利なのだが、１つだけ大きな不満がある。それは、スタイルを自分流に変更できないことだ。いや、できないことはないのだが、闇雲にやろうとしても、ほとんど不可能である。<br/>
作者は、このスタイルファイルを変更するためのテンプレートファイルを提供している。このファイルには、変更すべき点がファイルの中に書いてあるので、闇雲に変更するよりもはるかに効率のよい編集作業ができる。編集が終わったら、作成したファイルを<br/>
%programfiles%\Microsoft Office\Office12\Bibliography\Style<br/>
に放り込めば、スタイルの一覧から選択することができるようになる。<br/>
<br/>
ただ、依然として非常に手間であり、面倒である点は残っている。<br/>
ここで紹介する理由は、作者が作成した「IEEE style v.2.3.」というスタイルが、非常に優れているからである。もともとのスタイルが微妙に日本語交じりだったりして不満だったのだが、このスタイルは、かなり素晴らしい。このファイルがあるなら、わざわざ自分で作成しなくてもいいかと思ってしまった・・・。実際にどうなるかは、ご自分の目でご確認あれ。<br/>
<br/>
[追記：2009年3月27日]<br/>
最近になって、IEEE以外にもさまざまなスタイルが追加されて、ますます強力になっているようだ。<br/>
その中で、スタイル名の後に"*"(アスタリスク）が付いた名前のものは、やや特殊な操作が必要なので簡単に補足しておく。<br/>
スタイル名の後に"*"のついたスタイルを適用するには、別途BibWord Extender 2.0というソフトが必要になる。（同じページから無料でダウンロード可能）。また、新しいスタイルファイルのセットの中には、types.xml という名前のファイルもあるが、一部のスタイルで必要となるファイルなので、他のスタイルファイルと同様に%program files%\Microsoft Office\Office12\Bibliography\Style　というフォルダに放り込んでおこう。<br/>
スタイル名の後に"*"のついたスタイルを適用するには、以下の操作で行う。<br/>
(1)まず、適用したいスタイルを選んだあとに、ファイルを保存して、一度、Wordを閉じる。<br/>
(2)BibWord Extenderを起動して、先ほど保存したファイルを選択する。<br/>
(3)適用したいスタイルを選び、必要に応じてCreate Backupにはチェックを入れておく。その後、<br/>
Extendedというボタンを押す。<br/>
(4)保存したWordファイルを再度開いて、適用したいスタイルを選択する。すると、"BO"という文字が表示されていた部分が、適切な番号等に置き換わっていることが確認できるだろう。<br/>
<br/>
"*"のついたスタイルは、参照論文をアルファベット順に並べるなど、やや特殊な並べ方をするものに用いられているようだ。特に難しい操作でもないので、これらのスタイルも気軽に使うことができる。ますますパワーアップしたBibliography stales、一度お試しあれ。<br/>
【 作者 】 Yves Dhondt<br/>
【 URL 】 http://www.codeplex.com/bibliography<br/>
【 対応ＯＳ 】 Windows<br/>
【 ソフト種別 】 フリーソフト（The MIT License)
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>文章作成</dc:subject>  
      <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 4 Jun 2008 14:02:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>LameDropXPd v2 based on LAME 3.98 beta 8</title>  
      <link>http://webtool.exblog.jp/7998648/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://webtool.exblog.jp/7998648/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
簡単にmp3とWAVでフォーマット変換してくれるソフト<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200805/29/90/d0058690_2122281.gif" border="0" width="130" height="130" align="left"/>これは、mp3をWAVに変換したり、逆を行うソフトだが、これ以上シンプルかつ、分かりやすいソフトはおそらくないだろう。起動すると、アイコンのようなものが立ち上がるので、単に変換したいファイルをそこへドラッグ&ドロップするだけで、変換されたファイルができる。恐ろしいほどのシンプルさだ。特にデフォルトの設定のままで良いのなら、全く余分なメニューも現れない。極限まで余分を省き、機能を実現した様は、美しささえ感じる素晴らしいソフトだ。【 作者 】 David Naylor<br/>
【 URL 】 http://www.rarewares.org/mp3-lamedrop.php<br/>
【 対応ＯＳ 】 Windows<br/>
【 ソフト種別 】 フリーソフト
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>サウンド</dc:subject>  
      <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 29 May 2008 21:28:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>tugboat.GTD</title>  
      <link>http://webtool.exblog.jp/7821107/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://webtool.exblog.jp/7821107/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
タスク管理ソフト<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200805/02/90/d0058690_11154427.jpg" border="0" width="325" height="239" align="left"/>タスク(TODO)の管理ソフト。公式ホームページの説明によると、「tugboat.GTD は、David Allen氏が提唱するGTDをベースに構築したWEBアプリケーションです。」やる必要のある(もしくは、やりたい)タスクをカードに次々に書いておき、それをいつ頃実行したいかをグルーピングしていく。要は、それだけのツールなのだが、インターフェースが非常に優れていて、快適に操作できる。ただ、一般的なTODOソフトとは、概念からして大分異なるので、最初は使いにくいかもしれない。しばらく我慢して使って、慣れてくれば、非常に役に立つようになる。<br/>
<br/>
Linux版のインストールには、やや難がある。いろいろなソフト、例えばTomcatをインストールしたりするのが面倒だし、マニュアルが一部省略されているのも面倒だ。ただ、必要最低限のことは書いてあるので、マニュアルに従えば問題なくインストールできる。その際に、TomcatとJavaのバージョンに気を付ける必要がある。Papasan's Homepageというホームページで詳しく解説されている方がいるので、そちらを参照するとさらに良い。<br/>
<br/>
Windows版のインストールは非常に簡単だ。Javaさえインストールすれば、あとは、tugboatのファイルを解凍してインストールするだけなので、迷う箇所はほとんどない。tugboatの実行に必要なTomcatも一緒についてくるので、敢えて入れる必要もない。<br/>
<br/>
tugboatを実行する際には、常にTomcatを実行しておかないといけないので、tomcatがタスクバーに現れて非常に邪魔になるが、HideThatWindow!などのソフトでタスクバーから隠しておくと良いだろう。<br/>
【 作者 】  tugboat project<br/>
【 URL 】 http://tugboat-gtd.sandbox.seasar.org/<br/>
【 対応ＯＳ 】 Windows, Linux, Mac <br/>
【 その他 】 ソフトはブラウザを利用するが、Firefox2.0.x, Safari3.0.xの使用が推奨。InternetExploreは一応対応だが非推奨。その他のブラウザは非対応。<br/>
【 ソフト種別 】 フリーソフト
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ユーティリティー</dc:subject>  
      <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 2 May 2008 11:38:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>HideThatWindow!</title>  
      <link>http://webtool.exblog.jp/7820966/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://webtool.exblog.jp/7820966/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ウィンドウやタスクバーをいろいろカスタマイズ<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200805/02/90/d0058690_10435187.jpg" border="0" width="387" height="480" align="left"/>このソフトの最大の特徴は、タスクバーの項目をいろいろ操作できること。たとえば、常に裏で動かしているソフトがあるとする。しかし、直接操作することはないので、そのソフトをタスクバーから除きたいと思うことがあったとする。その時に、このソフトが非常に役立つ。そんなときは、まずModeから「simple」を選んで、隠したいソフトを選択。次にメニューからHideを選択。これでOK。ソフトは動いているものの、画面上から一切ソフトの痕跡が消すことができる。隠したあとに、HideThatWindow!のソフトは終了しても大丈夫だ。もし、隠したソフトを表示したくなったら、HideThatWindow!を再度、実行してShowを選択すれば良い。実行方法は非常にSimpleである。<br/>
難を言えば、見かけが悪い。もう少し、親しみやすいインターフェースにできないかと思う。ただ、機能は、ウィンドウのカスタムについては、他のソフトの追随を全く許さない程、飛びぬけて素晴らしい。<br/>
このソフトはWindowに関するあらゆるカスタマイズが可能であると言える。一覧を挙げると<br/>
・Windowの大きさ<br/>
・タイトルの調整<br/>
・透明度の設定<br/>
・常に最前面に来るように設定<br/>
・最小化・最大化<br/>
・システムトレイに入れる<br/>
・閉じる<br/>
・画面にドッキングさせる<br/>
・タスクバーに表示させるかどうかの設定<br/>
・フォーカス可否の設定<br/>
・アイコンをつかんで、目的のウィンドウに移動させることで、カスタマイズしたいウィンドウがどれかを簡単に選択する機能<br/>
<br/>
同時にたくさんソフトを起動することが多い人には、是非お勧めしたいソフトだ。<br/>
【 作者 】 emilio88<br/>
【 URL 】 http://sourceforge.net/projects/hidethatwindow/<br/>
【 対応ＯＳ 】 Win2000, WinXP <br/>
【 ソフト種別 】 フリーソフト
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ユーティリティー</dc:subject>  
      <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 2 May 2008 11:05:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>print2pdf</title>  
      <link>http://webtool.exblog.jp/7518578/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://webtool.exblog.jp/7518578/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
Adobe Readerなしで印刷時にPDFを作成するフリーソフト有料のAdobe Readerをパソコンにインストールしてあると、ホームページやOfficeドキュメントなど、様々なファイルは印刷時にプリンターの代わりにAdobe Distillerを選ぶことで、簡単にPDFを作成することができる。このソフトは、まったく同じ操作を無料で実現したものだ。例えば、ホームページをPDFに変換したい場合は、ブラウザの印刷ボタンを押して、プリンターとして、「Convert PDF」を選択すれば良い。韓国製ソフトなので、たまにメニューが読めない部分があるが、あまりにも操作方法が簡単なので、まったく問題ない。もちろん、出力したPDFの日本語が文字化けすることはない。<br/>
<br/>
僕自身は、Adobe Readerの最も高価なProfessional版を所有しているにも関わらず、しばしばこのソフトを使う。理由は、このソフトで作成したPDFが非常に美しいからだ。おそらく、Adobe Readerをうまく設定すれば、同様に美しいPDFを作成できるはずだと思うのだが、Adobe Readerのインターフェースは非常に分かりにくく、まったく理解できない。それに対して、このソフトは、デフォルトのままで非常に美しいPDFに変換できるので重宝する。Adobre Readerを持っていない人だけでなく、Adobre Readerを持っていてもメニューが理解し難いと思っている人には、お勧めのソフトである。一度、両方のソフトでPDFを作成して、拡大表示したPDFを較べてみてほしい。<br/>
【 作者 】 jkk0124<br/>
【 URL 】 http://sourceforge.net/projects/print2pdf/<br/>
【 対応ＯＳ 】 32-bit MS Windows (NT/2000/XP)<br/>
【 ソフト種別 】 フリーソフト
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ユーティリティー</dc:subject>  
      <dc:creator>tool_collector</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 19 Mar 2008 14:20:17 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>
