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  <title>山しぶきの掲示板</title>  
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  <tagline>会員間の連絡</tagline>  
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    <title>追悼の言葉(５)　　　　　　　　　　　　　　　　山しぶき会事務局</title>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東　　堂之<br/>
　　貴兄は明晰な頭脳と、物事に対するすばやい判断、実行力に優れた名指揮官で<br/>
　あったと、日頃から尊敬していたところです。<br/>
　　山しぶき会においてもその力を遺憾なく発揮され、あの明快な大声の言動は忘れ<br/>
　得ぬ思い出として心に強く残っております。<br/>
　　生前のご厚誼、ご指導に対し深く感謝致します。<br/>
　　あの元気であった貴兄の余りにも急なご逝去は誠に残念で、悲しみに堪えません。<br/>
　　ご冥福をお祈り申し上げると共に、残されたご家族の皆様に深くお悔やみを申し<br/>
　あげます。
              
        ]]></content> 
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    <title>追悼の言葉　(４)　　　　　　　　　　　　　山しぶき会事務局</title>  
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    <issued>2009-12-31T16:57:51+09:00</issued>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　立川　孝幸<br/>
　小生が「山しぶき会」に入会したのは平成１１年 ２月で、「ヨーソロ会」の帰途、吉高君に<br/>
勧められ、三橋君の推薦によってであった。<br/>
　以来阿部君をはじめ会員各位のご支援により楽しく過ごして来たが、田野君は何時も<br/>
写真を撮って「山しぶきの掲示板」の冊子にして贈与してくれ、又、「江鷹会談話室」にも<br/>
投稿してくれたことは感謝に堪えない。<br/>
　田野君は終戦後第二復員局の残務整理に堀江保雄君と共に携り、小生も井口君や<br/>
岡野君等と加わって当時７４期は１６名在籍し、第二復員局が解散してから「二復会」を<br/>
結成し、平成１８年まで続けてきたが、今年岡野君に続いて田野君が他界し生存者は<br/>
５名になってしまった。<br/>
　これからは田野君の遺志を大切に健康の許す限り「山しぶき会」、地区江鷹会、丸の内<br/>
木曜会等に参加して余生を送ろうと願っている。<br/>
<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　事務局<br/>
　　何回かの山行の時、たまたま撮った田野君の元気な面影を掲載してみよう<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/31/28/e0038228_1655581.jpg" border="0" width="445" height="552"/></center><br/>
、<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/31/28/e0038228_16561584.jpg" border="0" width="444" height="508"/></center>　<br/>
　　今はもうこの姿を見ることは無いのだ　嗚呼
              
        ]]></content> 
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    <title>追悼の言葉　　(３)　　　　　　　　　　　　　　山しぶき会事務局</title>  
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    <issued>2009-12-30T19:44:20+09:00</issued>  
    <modified>2009-12-30T19:44:20+09:00</modified>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　穂積　釮彦<br/>
　田野兄とは海上自衛隊で約１年半同じ護衛隊群で勤務し、精鋭な部隊の練成に励んだ<br/>
当時を思い出す。<br/>
　退官後は山を愛し、山しぶき会に入会した<br/>
　丹沢周辺の山は田野兄の得意な処で、その他蔵王山、北岳、石鎚山、ほうき大山、霧島<br/>
連山等の山しぶき会の遠征にも共に参加し、山行の楽しみを共にした。<br/>
　最近は江鷹会中央幹事の一員として会の組織的活動の終末に向け活躍中と聞いていた<br/>
が、今回の訃報に驚いている。<br/>
　ご冥福を祈る。<br/>
<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　池松　裕雄<br/>
　あの元気だった彼が、急に顔を見せなくなったので、案じていましたが、まさかこんなに<br/>
早く悲報に接するとは、誠に残念でなりません。<br/>
　俺の趣味は”クラス会”とよく彼は言っていましたが、その言葉通り実に几帳面に会の雑務<br/>
をこなして呉れました。<br/>
　山しぶきでも彼が参加してくれると、「掲示板」への投稿は全て手際よく済ましてくれ、幹事<br/>
は大助かりしたものです。<br/>
　おまけに後日、そのコピーを皆に配布してくれるのだから、将に語らずして彼の人柄を表し<br/>
て居りました。<br/>
　彼の温容は彼を知る多くの人の瞼にとこしえに残ることであろう！！<br/>
<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　吉成　惟義<br/>
　心底から信じ合い親しく付き合える友がまた一人逝ってしまった。<br/>
　会者定離は浮世の習いとは言い、余りに急な別れは、言いようの無い悲しみであり、残念<br/>
なことである。<br/>
　田野兄は友のため、組織のため骨身を惜しまずにはたらく(傍楽、働く)稀に見る貴重な存<br/>
在の人物である。<br/>
　山しぶき会の行事には奥様と共に積極的に参加され、仲間の絆を強めることに勤められて<br/>
いた姿は懐かしく、且つ尊敬の念をもって想い出される。<br/>
　山しぶき会の行事の様相は田野兄の手による写真と説明文つきの「山しぶきの掲示板」と<br/>
して配られました。<br/>
　その几帳面さと好意的努力には頭が下る<br/>
　田野兄との最後の行動は、６月９日に「清澄庭園と深川方面名所巡り(７月１７日予定)」の<br/>
下見に同行して歩いた時である。<br/>
　東京出身の田野兄が主導の下見ではあったが、私の万歩計は遥かに２万歩を超しており、<br/>
当日の日記に「少々疲れる」との記事かある。<br/>
　今思えば、その頃既に田野兄は病魔に冒されて居た様で、誠にご苦労なことであったろう。<br/>
　実直で責任感が強く、几帳面な故人に感謝しつつも、己の鈍感さが悔やまれてならない。<br/>
　今はただ、故人のご冥福と残されたご家族の御健勝と御多幸を祈るばかりです。<br/>
　　益荒男は大いなる力に導かれ、遥か彼方の峰の頂き　　　　　　　　　　　　合掌<br/>
　　　
              
        ]]></content> 
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    <title>追悼の言葉　(２)　　　　　　　　　　　　　　山しぶき会事務局</title>  
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    <issued>2009-12-27T15:13:26+09:00</issued>  
    <modified>2009-12-27T15:13:26+09:00</modified>  
    <created>2009-12-27T15:13:26+09:00</created>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　松木　眞一<br/>
　田野君は一人で急ぎ旅立った。　あの元気な声は、二度と聞くことは出来ない。<br/>
　無念であり、空虚である。<br/>
　１０月２１日付のメールでは「昨日、東名厚木病院に入院した。当分連絡不自由となるが<br/>
悪しからず」とあった。<br/>
　翌２２日病院に赴き、極めて短時間であったがご夫妻と面談することが出来た。<br/>
　彼の声は確かに小さかったが、未だ病名すら判然としない状況であったらしい。<br/>
　ご逝去の２０日前に、「２日後に退院する、これからがお互い大変であろうが共にがん<br/>
ばろう」との内容のメールを頂戴した。<br/>
　田野君は本当に気配りの豊な優しい、また明るい男であった。<br/>
　余りにも早すぎた別れで、未だに信じられない。<br/>
　唯々心からご冥福を祈るのみである。<br/>
<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　渡辺　弘己<br/>
　田野君と親しく付合うようになったのは「山しぶき会」の山行に参加するようになってからだ。<br/>
　彼は健康増進のため、熱心に歩くことに取り組み、本人のみならず奥さんにも勧め、互い<br/>
に励ましあい、かばいあって歩く姿は誠に微笑ましいものであった。<br/>
　それが、どうして、こんなに急に幽冥境を異にすることになってしまったのか。<br/>
　なんと言う無情なことであろうかと嘆かざるを得ないのである。<br/>
　彼は本当に好ましい人物で、それは皆が斉しく認めるところでもある。<br/>
　「山しぶき」の会員としてもよく会のために尽くしてくれた。<br/>
　彼の設立による「山しぶきの掲示板」の写しをよく頂いたし、それの報酬も「自分が好きで<br/>
やっている」ことだとして受けようともしなかった。<br/>
　「三鴎会」の欧州旅行には二度ほどご一緒したが、彼のリポートは実に正確だし、良く纏ま<br/>
っていてこちらの記録作成に大変役立ったものです。<br/>
　なんでも頼まれれば気さくによくやってくれたものだ。<br/>
　我々は人生の黄昏のときを迎えている事は率直に認めるが、であればこそ彼のような人柄<br/>
の良い友人を失うことは堪えられないのである。<br/>
　どうか、在天の霊よ、安らかに休まれよ。<br/>
　そして我が友人達よ、「山しぶき」で最も若い友が先に逝って分、皆で長生きしてやろうじゃ<br/>
ないか！！<br/>
　<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　樋口　　坦<br/>
　期友の一人が亦旅立った<br/>
　「山しぶき」のメンバーだった<br/>
　彼とは山歩きや海外旅行での交流が深い<br/>
　<br/>
　行事の度に、几帳面に、参加するごとに、欠かさず贈って呉れた記録や写真、海外の旅も<br/>
含めて数多い<br/>
　アルコール嫌いと公言しつつも、懇親の場では冗談で話題も豊富、元気だった彼。<br/>
　脚の痺れに、わざわざ新聞の切抜きを・・「そこはこれだろう、心掛けるところはコレコレ・・」<br/>
と送ってくれた彼、<br/>
　面倒見の良い男だった<br/>
　傘寿を過ぎ、卒壽を目指す我々にとって、欠けて行くのは定めだか、　　「昨日元気だったが<br/>
今日は・・・」となると淋しい限り<br/>
　今は追憶の中に生きる彼、　合掌してご冥福を祈る。　
              
        ]]></content> 
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    <title>追悼の言葉　　(１)　　　　　　　　　　　　　　山しぶき会事務局</title>  
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    <issued>2009-12-26T09:48:07+09:00</issued>  
    <modified>2009-12-26T09:48:07+09:00</modified>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
　　　　田野兄の突然の死に「山しぶき会」の全員が呆然としています<br/>
　　　　深く哀悼の言葉を申し上げます<br/>
<br/>
　お別れの言葉　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　阿部　一孝<br/>
　親しき友の逝くやその何ぞ急なる。<br/>
　山を愛し、友と親しみ、山しぶきの為に尽くした田野君が元気な足取りで<br/>
山しぶきの行事に参加したのは僅か半年前の６月２６日木曽駒でした。<br/>
　丹沢に、アルプスに、また近在の里山に田野兄との思い出は尽きることは<br/>
ありません。<br/>
　そして昨夏には濁河から木曽御岳をめざし滝の道を辿って・・・・・<br/>
　俺には山があるから定年後は楽しいんだ、と嬉し気に語った貴君の温容<br/>
を想起しつつ、今は只、天国の山に抱かれて安らかに眠られん事を祈る<br/>
ばかりです。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　さようなら<br/>
　　　　　　　　　(これは告別式におけるお別れの言葉です)<br/>
<br/>
　田野君を偲んで　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　中野　淳伍<br/>
　突然の知らせが入ったのは「山しぶき会」の＜平成２２年度行事計画会議＞<br/>
の直前でした<br/>
　小田急線界隈の山々を歩き回っている我々「山しぶき」の仲間にとっては、<br/>
その近くに住んでいる田野兄は貴重な案内人だったのです<br/>
　博子夫人と同伴で何時もあのあたりを歩き回って居られたのも、一つは我々<br/>
の為のルート調査の目的であったようです<br/>
　そして会の計画、運営には何時も適切な助言を下さいました<br/>
　実に気配りの良い仲間を失ってしまいました　　ざんねんです<br/>
　気の良い彼は、頼まれれば断れない、そして気楽に手伝ってくれる好漢でした<br/>
　何回、ピンチを救ってくれたでしようか！<br/>
　「いい奴程早く逝く」と言います　　本当に残念です<br/>
　こんな男を失いました、只々ご冥福を祈るだけです<br/>
<br/>
　田野君へ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　吉高　　諄<br/>
　いつも、写真と記事をさっと、スマートにアレンジして掲示して頂いた田野大兄の<br/>
「山しぶきの掲示板」も、もう天国からでは無理ですね。<br/>
　大変々々ご苦労様でした　　　　合掌<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/26/28/e0038228_9441093.jpg" border="0" width="430" height="323"/></center><br/>
　　今年の夏、木曽駒の「千畳敷カール」で写したものです　　島地　　純　　<br/>
　　　　　　　　　　　　　
              
        ]]></content> 
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    <title type="text"><![CDATA[PR: あなたの家には「暖差」がありませんか？セキスイハイム]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/cP3PrMWqbPXD/2AEkoFmIZ12L?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/cP3PrMWqbPXD/2AEkoFmIZ12L?type=3&ent=1e1afeea660d2f5d76335ba8efff5161"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 床下からフロア全体を暖めるから、キッチンもトイレもあったかい！詳しくはクリック </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2009-12-26T09:48:07+09:00</created>
    <modified>2009-12-26T09:48:07+09:00</modified>
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    <title>追悼の辞　　　　　　高野　　　　准</title>  
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    <issued>2009-12-24T15:31:01+09:00</issued>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
小生より見れば田野兄は「山しぶき」の先輩にあたり温厚で真面目な人柄には何時も敬服していた，真道山登山の折に当時は会長だった田野兄から俺は会長を辞めるので次はお前がやれと突然に指名され止むを得ず会長をお受けしたことを思い出す、君はその後少しずつ体調を落とされていたようだがお互い年齢もとってきたので止むを得ない事と思っていたところ今回突然の御逝去は驚きました、長年に渉り「山しぶきの掲示板」活動もご苦労さまでした感謝の言葉を添えてご冥福を祈ります。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/24/28/e0038228_15301021.jpg" border="0" width="500" height="302"/></center>
              
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>高尾山行き　田野</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yamasibuki.exblog.jp/10143909/"/>  
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    <issued>2009-04-29T18:49:13+09:00</issued>  
    <modified>2009-04-29T18:49:13+09:00</modified>  
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      <name>yamasibuki</name> 
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
　久しぶりに山らしいところを歩いたので、レポートは「談話室」の方に行いましたが、「掲示板」にも久しぶりにスナップを掲載します。<br/>
①　山頂での休憩<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/29/28/e0038228_18411359.jpg" border="0" width="447" height="335"/></center><br/>
②　集合写真に入っていなかった穂積と話し込む松木<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/29/28/e0038228_18415474.jpg" border="0" width="447" height="335"/></center><br/>
③　当日の紅2点と立川<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/29/28/e0038228_18423252.jpg" border="0" width="447" height="335"/></center><br/>
④　緑の中の吊橋渡り　先頭<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/29/28/e0038228_18431269.jpg" border="0" width="447" height="334"/></center><br/>
⑤　そば湯入り焼酎とソフトアイスクリームを一緒に食べる偉い人　名前は内緒<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/29/28/e0038228_18434139.jpg" border="0" width="447" height="335"/></center><br/>
　今回は余裕が無くて、面白いスナップが撮れませんでした。このところバテ気味で皆さんに着いてゆくのがやっとです。もう少し鍛えてもっと面白いスナップを撮れるように頑張ります。
              
        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>鎌倉七福神巡り　田野</title>  
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    <id>http://yamasibuki.exblog.jp/9579490/</id>  
    <issued>2009-02-10T21:44:18+09:00</issued>  
    <modified>2009-02-10T21:44:18+09:00</modified>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
「談話室」に投稿した山しぶきの写真がバッサリと消されてしまい、ビックリするとともに投稿意欲が無くなりかけましたが、幸い再掲載して戴き、コメントも沢山頂きましたので元気回復、「掲示板」にもスナップを掲載します。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/10/28/e0038228_21371010.jpg" border="0" width="480" height="360"/></center><br/>
1040北鎌倉駅集合<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/10/28/e0038228_21381454.jpg" border="0" width="480" height="360"/></center><br/>
旗揚げ弁天では多勢でこんな有様<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/10/28/e0038228_21394595.jpg" border="0" width="480" height="360"/></center><br/>
宝戒寺では白梅が咲いていました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/10/28/e0038228_2141257.jpg" border="0" width="480" height="360"/></center><br/>
妙隆寺では福寿草が咲いていました。
              
        ]]></content> 
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    <title>金冠山から富士山を見る　　　　中野</title>  
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    <issued>2008-12-05T14:45:11+09:00</issued>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
　山しぶき会１２月行事として空気の澄んでいる初冬に伊豆の山から富士山を見ようと<br/>
１２／３～４日の両日に戸田港一泊を含めて実施しました<br/>
　３日、当日は全く雲ひとつ無い快晴で、集合場所に向かう車中からも、ズーッと富士を<br/>
見ることが出来ました<br/>
　伊豆・修善寺駅前からこの旅が始まります<br/>
　修善寺駅＝バス＝高原レストハウス－金冠山登山口－頂上－戸田峠バス停＝バス<br/>
＝戸田港と伊豆の山の空気を一杯吸ってきました<br/>
　高原レストハウスの展望台からの富士山の眺望が見事でした<br/>
　そこで、集合写真を、右から渡辺、阿部、阿部夫人、高野、吉成、吉高、樋口、中野<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200812/05/28/e0038228_142054100.jpg" border="0" width="447" height="327"/></center><br/>
　尾根道は整備か整い、芝生の道で絨毯の上を歩くような快さでした<br/>
　昼食時の写真から其の山道の様子をご想像下さい<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200812/05/28/e0038228_14291444.jpg" border="0" width="437" height="246"/></center><br/>
　戸田港で民宿に一泊　　其の目当ては相模湾特産の「たかあしかに」を食べることです<br/>
　蟹汁の飛沫を浴びながらの豪快な食卓でした<br/>
　この＜蟹＞写真は高野兄が『江鷹会の談話室』に載せるでしょうからご参考にご覧ください<br/>
　海の男達ですから、海を見ないと落ち着かないようで、帰途は海回りにしました<br/>
　４日、戸田港の桟橋(下の写真)から沼津に移動しました<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200812/05/28/e0038228_14341078.jpg" border="0" width="441" height="270"/></center>　<br/>
　海上を２１ＫＴの快速艇で沼津へ、更に三島へ、三島の老舗・桜家でうなぎの昼食となり<br/>
ました<br/>
　どうやら、この度の行事は＜グルメの旅＞になったようです
              
        ]]></content> 
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    <title>１１月「山しぶき会」行事・弘法山　　　　　中野</title>  
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    <issued>2008-11-15T15:31:38+09:00</issued>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
　１１月１３日、前日予定日の雨模様を避けて、１１月行事の山歩きを致しました<br/>
　長かった昨日までの雨降り模様を拭い取ったような絶好の好天気のハイキングでした<br/>
　１０００小田急線秦野駅から出発し、年齢を考えての＜女坂コース＞を登りました<br/>
　こんな天気があるだろうかと思うようなお天気ですから、チョット上ると写真のような景観が展開します<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200811/15/28/e0038228_15113982.jpg" border="0" width="438" height="272"/></center>　<br/>
　この景観が一日中回りに展開しておりましたので、充分に目と心の休養になりました<br/>
　下の写真は、その「富士山」を楽しんでいる一行です<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200811/15/28/e0038228_15143134.jpg" border="0" width="445" height="205"/></center><br/>
　申し分のないお天気でしたが、身体の方は急に暖かくなったせいかコースの割には厳しいもので、皆さん大分お疲れの様子でした<br/>
　此処で総員写真を紹介します<br/>
　よくよくご覧ください<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200811/15/28/e0038228_15181531.jpg" border="0" width="360" height="217"/></center><br/>
　皆さん実に楽しそうなスナップですが、どうも場所が気に掛かります<br/>
　皆さんの雰囲気には相応しくない場所のようです<br/>
　右下に青いものがありますが、<br/>
　左から、阿部、島地、樋口、渡辺、島地夫人、阿部夫人、松木、吉成で、撮影は中野です<br/>
　此処に写っていない参加者２人・東と高野は遠くで「あの連中はあそこが何かも考えず休んでいる」とつぶやいておりました<br/>
　それでも楽しそうな顔を見ると、本当に素敵な一日であったことが判りますし、相当お疲れの様子に見受けられます<br/>

              
        ]]></content> 
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    <title>10月行事・よこやまの道　　　　　　　中野</title>  
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    <issued>2008-11-15T15:03:06+09:00</issued>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
　１０月２８日　「山しぶき会」１０月行事として横山の道を歩きました<br/>
　去る３月１２日の行事として歩いた道を、逆コースて゜＜はるひの駅＞から＜唐木田駅＞まで全く同じコースを歩きました<br/>
　先ずは参加者を紹介します<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200811/15/28/e0038228_14471541.jpg" border="0" width="447" height="256"/></center><br/>
　後列左から、高野、吉成、堀江、東、吉高、森夫人、堀江夫人、樋口<br/>
　前列左から、中野、池松、立川、渡辺、島地、松木、撮影者穂積　計１５名<br/>
　前回同様、一本杉公園で昼食をとり、そこで撮りました<br/>
　ただ、前回とは逆に池をバックに撮りましたので感じが違います<br/>
　二回目ともなりますと、中々研究心の旺盛な方が居られますので、表示版のあるところではご覧の通りの真剣さでした<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200811/15/28/e0038228_14563117.jpg" border="0" width="439" height="294"/></center><br/>
　こんな所も思い出されます<br/>
　春は芝生の色が茶色でしたが、秋はご覧のようでした<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200811/15/28/e0038228_14583344.jpg" border="0" width="436" height="255"/></center><br/>
　同じコースでも中身が深くなるような感じで中々のものでした<br/>
　唐木田駅到着後例のとおり充分な反省会でした
              
        ]]></content> 
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    <title>心に浸みる涼しさを　　中野</title>  
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    <issued>2008-07-26T10:54:38+09:00</issued>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
　濁河温泉の旅に参加しました<br/>
　山道を登る程の体力はありませんから、近くの＜滝見＞で時間を過ごしました<br/>
　ご当地の目玉＜仙人の滝＞も結構ですが、直ぐその傍らに人目を避けるような<br/>
＜無名の滝＞が山奥の涼しさを運んで呉れていました<br/>
　印象に残るものでした<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/26/28/e0038228_10532277.jpg" border="0" width="447" height="595"/></center>
              
        ]]></content> 
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    <title>濁河温泉旅行　田野</title>  
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    <issued>2008-07-25T21:49:57+09:00</issued>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
　山しぶき7月行事の濁河温泉旅行については行事内容を「談話室」に投稿しましたので、「掲示板」にはスナップを掲載します。<br/>
①　到着した日の夕食風景<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/25/28/e0038228_21411977.jpg" border="0" width="447" height="335"/></center><br/>
②　白糸の滝<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/25/28/e0038228_21414897.jpg" border="0" width="447" height="334"/></center><br/>
③　一寸顔を出した御嶽山飛騨頂上<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/25/28/e0038228_21421362.jpg" border="0" width="447" height="334"/></center><br/>
④　奈良井宿の町並み<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/25/28/e0038228_21423445.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
23日の悠々組のスナップは何方か投稿してください。また、高野画伯が渓谷温泉の絵を書いてくれましたので、出来上がりましたら投稿していただけるものと期待しています。
              
        ]]></content> 
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    <title>多摩丘陵の公園を歩く　田野</title>  
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    <issued>2008-06-17T21:00:47+09:00</issued>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
　平成20年6月16日（月）晴、6月後半行事として小山内裏公園と長池公園を歩いてきました。何時もの通り、概略行程や参加者は「江鷹会の談話室」に投稿しましたので、「掲示板」にはスナップを掲載します。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200806/17/28/e0038228_20535838.jpg" border="0" width="447" height="335"/></center>　<br/>
　小山内裏公園の大田切の池と言うのは、上高地の大正池のように池の底から樹が生えていました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200806/17/28/e0038228_20542574.jpg" border="0" width="447" height="334"/></center><br/>
　「鮎のみち（津久井往還）」の説明板です<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200806/17/28/e0038228_20545482.jpg" border="0" width="447" height="335"/></center><br/>
　この「鮎のみち」とおぼしき辺りを歩きました。<br/>
　左から　樋口、阿部夫人（顔が半分）、才木、高野<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200806/17/28/e0038228_20554251.jpg" border="0" width="447" height="334"/></center>　<br/>
　戦車道という表示もありました。昔は舗装してなかったようですが、現在は簡易舗装がしてあり、道幅は往復1車線位あります。曲がりくねっていますが、性能テストと操縦訓練には自動車練習場のような道が必要だったのでしょうね。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200806/17/28/e0038228_20563911.jpg" border="0" width="447" height="335"/></center><br/>
　長池公園には四谷見附橋を移設したという触れ込みでしたから、江戸時代のものかと思いましたら、昭和の橋でした。と言っても、赤煉瓦摘みですから明治時代に作られたものでしょうね。<br/>
<br/>

              
        ]]></content> 
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  <entry> 
    <title>八方尾根歩きと栂池自然園・続き　　　　　中　野</title>  
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    <issued>2008-06-08T11:46:19+09:00</issued>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
　写真が一部抜けていました・・追加します<br/>
　下山してホッとしている鈍脚組<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200806/08/28/e0038228_1144975.jpg" border="0" width="441" height="299"/></center><br/>
　栂池自然園で水芭蕉をバックにして総員写真<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200806/08/28/e0038228_11452191.jpg" border="0" width="437" height="241"/></center>
              
        ]]></content> 
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