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    <title>造形教育あれこれ</title>  
    <link>http://yujiart.exblog.jp</link>  
    <description>子どもにとって大切な時間，それが図工美術の時間です。</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2010</dc:rights>  
    <pubDate>Wed, 31 Mar 2010 23:35:30 +0900</pubDate>  
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      <title>造形教育あれこれ</title>  
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      <description>子どもにとって大切な時間，それが図工美術の時間です。</description> 
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      <title>BON'Z</title>  
      <link>http://yujiart.exblog.jp/12403280/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://yujiart.exblog.jp/12403280/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
応援していた　BON'Zは　解散したのか？<br/>
<br/>
http://ja.wikipedia.org/wiki/BON'Z<br/>
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より<br/>
<br/>
<br/>
（ボンズー）は、日本のバンドである。男性4人で構成される。所属事務所はランタイム。所属レーベルはユニバーサルJ。<br/>
<br/>
デビュー当時はバンド名をBON'zとしていたが、2005年より｢Z｣を大文字にし、路上ライブ、ラジオへと活動を広げている。 VocalのJINは透明感のある歌声で評価が高い。<br/>
<br/>
2008年から制作活動のためライブ活動休止中していたが、12月末日を持って解散した。<br/>
<br/>
2009年1月8日にランタイム公式ファンクラブ「HIGH-JUMP」から、2008年12月末日に解散したとの突然の事後報告があった。<br/>
活動再開を期待されている中での突然の報告にファンは衝撃を受けたが、同時に、解散以前に知らせなかった事、解散に至った理由について言及してなかった事など、ファンクラブの対応の悪さに不満の声が多くあがった。<br/>
<br/>
同日中に、ランタイム公式ウェブサイトのBON'Zのページにて、解散理由が所属レコード会社との契約終了であると発表されたが、メンバー本人からのメッセージ等は一切無いままであった。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
…しかし　ウィキペディア（Wikipedia）のノートにはこんな文章もあった<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
 解散の真相 [編集]<br/>
<br/>
今回の記事の中に、2008年の8月に解散という記述がありますが、どこから仕入れたものなのですか？<br/>
公式サイトが発表していないことを記述しないほうがいいかと、思いますが<br/>
--サンダース大佐 2008年12月11日 (木) 01:42 (UTC)
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 31 Mar 2010 23:35:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>子どもの未来</title>  
      <link>http://yujiart.exblog.jp/12403172/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://yujiart.exblog.jp/12403172/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
子どもの未来を　考えるとき<br/>
<br/>
　　充実した　幸せな人生を　おくってほしいとか<br/>
<br/>
　　自分なりの　生き甲斐を　みつけてほしいとか<br/>
<br/>
　　自分にとって　ほんとうに大切なことを　みつけてほしいとか<br/>
<br/>
　　命を落とすとうな　不幸なことが起こることの　ないようにとか<br/>
<br/>
…いろいろ考えるのですが<br/>
<br/>
みなさんは　どんなことを　考えますか？　
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>法律</dc:subject>  
      <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 31 Mar 2010 23:23:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今日の一枚</title>  
      <link>http://yujiart.exblog.jp/11048872/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://yujiart.exblog.jp/11048872/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
愛用しているiPhone には　おもしろい<br/>
アプリケーションが　けっこうあるのです！<br/>
<br/>
デジカメで撮った画像をもとに　<br/>
画面上でタッチしながら<br/>
イラスト風できるのです！<br/>
<br/>
アナログのよさが出て　<br/>
けっこうハマります<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200909/04/27/e0041027_17311052.jpg" border="0" width="500" height="750"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>今日の一枚</dc:subject>  
      <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 4 Sep 2009 17:31:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>本当に「生きる力」を育成できるのか？</title>  
      <link>http://yujiart.exblog.jp/7274976/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://yujiart.exblog.jp/7274976/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
Excite %u30A8%u30AD%u30B5%u30A4%u30C8 : %u793E%u4F1A%u30CB%u30E5%u30FC%u30B9<br/>
<br/>
「生きる力」は変わりません<br/>
全国の学校へ配布されたパンフレットに書かれていた言葉だ。<br/>
しかし、社会全体では、生きる力について、<br/>
ほとんど理解されなかったのが現実なのではないだろうか？<br/>
<br/>
明治政府の「学制」以来の教育改革を掲げた<br/>
「生きる力」の理想とは何だったのだろう？<br/>
<br/>
学習指導要領への批判から、<br/>
「ゆとり教育」と言われ、「円周率は３」という誤解をされた。<br/>
しかし、学校現場では、「総合的な学習」に本気で取り組もうとしていた。<br/>
学力低下が叫ばれると、「確かな学力」を追加。<br/>
現場はますます混乱し、生きる力の実現が難しくなった。<br/>
<br/>
「学校週５日制」になり、<br/>
逆に、「ゆとり」がなくいなっていった。<br/>
土曜日の子どもたちは、何をすればいいのかわからなかった。<br/>
地域社会の教育力も、それほど期待できるものではなかった。<br/>
家庭の教育力への批判が相次ぎ、親も追いつめられた。<br/>
「モンスター・ペアーレント」まで出現した。<br/>
<br/>
学力格差が広がり、「学力の二極化」を生んでいるというが、<br/>
「何が」いけなかったのか？<br/>
OECDで行われたPISSAの学力の結果は、<br/>
それほど、悲観しなければならないものなのか？<br/>
「読解力」が１位のフィンランドでは、総合的な学習がさかんである。<br/>
問題なのは、学習意欲の低下にある。<br/>
<br/>
子どもにとっての「学力」とは何か？<br/>
入試制度がそのままでは、塾に行った子どもの「勝ち」である。<br/>
「勝ち組」「負け組」が生まれるのも当然である。<br/>
もっと、「力」をぬいて考えてもいいのではないか。<br/>
しかし、「学び」とは何かを本気で考えても、<br/>
これでは、空振りに終わってしまう。<br/>
<br/>
経済優先の社会は、何を求めているのか？<br/>
スピード？　競争？　能率？　購買力？<br/>
「早寝・早起き・朝ご飯」という言葉があるが、<br/>
「外遊び」が外されたというエピソードもある。<br/>
外遊びを奨励すると、ゲーム機が売れなくなるかららしい。<br/>
<br/>
政府の目指す「教育」は何だろう？<br/>
文部科学省だけの問題ではない。<br/>
「教育基本法」や「学校教育法」が改正された。<br/>
今回は、法改正後初の学習指導要領改正となる。<br/>
<br/>
１８歳を成人にするのが本当にいいのか？<br/>
少子高齢化対策？　税収アップ？　労働人口増加？　<br/>
軍隊？　海外派兵？　選挙？　憲法改正？<br/>
<br/>
子どもを１８歳までに<br/>
一人前にしなければならないのならば、<br/>
「１８歳までの教育をどうするのか」明らかにしなければならない。<br/>
<br/>
「生きる力」とは何なのか。<br/>
国民全体で考える必要がある。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>学習指導要領</dc:subject>  
      <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 8:53:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>待望の2007年　第一弾シングル！</title>  
      <link>http://yujiart.exblog.jp/5345684/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://yujiart.exblog.jp/5345684/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200703/17/27/e0041027_1158293.jpg" border="0" width="500" height="225"/></center><br/>
BON'Z<br/>
2007/3/7 RELEASE<br/>
「From me to you」<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200703/17/27/e0041027_123502.jpg" border="0" width="230" height="202" align="right"/><br/>
<収録曲><br/>
1.From me to you<br/>
※TBS系24局NET「ネプ理科」エンディングテーマ<br/>
2.卒業だぜBaby!!<br/>
3.From me to you(inst)<br/>
4.卒業だぜBaby!!(inst)<br/>
<br/>
UPDH-5478 ￥1,100(tax in)<br/>
<br/>
【BON'Z are .....】<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200703/17/27/e0041027_11543671.jpg" border="0" width="150" height="225" align="left"/>■JIN　 （ボーカル＆ギター）<br/>
<br/>
●北海道在住<br/>
●血液型：A型<br/>
●生年月日：1988,7,19<br/>
●好きなミュージシャン：U2、BON JOVI、松任谷由美、玉置　浩二<br/>
●My Best Song　BEST3<br/>
　　・Stack in a moment　/ U2<br/>
　　・守ってあげたい　/ 松任谷　由美<br/>
　　・In these arms　/ BON JOVI<br/>
●はまっていること：色々なアーティストのCDを聞きあさる事！<br/>
●特技：一人で居ても、何でも楽しめる！<br/>
●宝物は？：自分の声、愛するFENDERのストラトキャスター！<br/>
●好きな食べ物・嫌いな食べ物<br/>
　　好：パスタ　/　 嫌：なし<br/>
●　自分を一言で言うと！：目立ちたがり！ <br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200703/17/27/e0041027_11553016.jpg" border="0" width="150" height="225" align="left"/>■IKKI　 （ギター）<br/>
<br/>
●北海道在住<br/>
●血液型：A型<br/>
●生年月日：1987,11,23<br/>
●好きなミュージシャン：Jimi Hendrix<br/>
● My Best Song　BEST3<br/>
　　・Take Five / DAVE BRUBECK<br/>
　　・銀河鉄道999 / ゴダイゴ<br/>
　　・You'd be so nice to come home to / Helen Merrill<br/>
●はまっていること：夜中に暗い部屋でギターと会話<br/>
●特技：サッカー<br/>
●宝物は？：Gibson ES-335<br/>
●好きな食べ物・嫌いな食べ物<br/>
　　 好：フライドポテト　/　嫌：トマト<br/>
●自分を一言で言うと！：変わりもの <br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200703/17/27/e0041027_11562033.jpg" border="0" width="150" height="225" align="left"/>■SYOGO　 （キーボード）<br/>
<br/>
●北海道在住 <br/>
●血液型：B型<br/>
●生年月日：1989,10,31<br/>
●好きなミュージシャン：PE'Z<br/>
●My Best Song　BEST3<br/>
　　・キラキラ / aiko<br/>
　　・This love / MAROON<br/>
　　・永遠にともに / コブクロ<br/>
●はまっていること：雪かき、部屋の掃除・模様替え<br/>
●特技：スノーボード<br/>
●宝物は？：家族（犬も）<br/>
●好きな食べ物・嫌いな食べ物 好：基本は肉！ 嫌：キノコ<br/>
●自分を一言で言うと！：馬鹿 <br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200703/17/27/e0041027_11565640.jpg" border="0" width="150" height="228" align="left"/>■SYUNYA　 （ベース）<br/>
<br/>
●北海道在住 <br/>
●血液型：O型 <br/>
●生年月日：1990,11,6 <br/>
●好きなミュージシャン：マーカス・ミラー、 THE BACK HORN、銀杏BOYZ（峯田さん） <br/>
●My Best Song　BEST3 <br/>
　　・いつか / ゆず <br/>
　　・東京 / 銀杏BOYZ <br/>
　　・漂流教室 / 銀杏BOYZ <br/>
●はまっていること：パソコンで大富豪 <br/>
●特技：耳コピ？ <br/>
●宝物は？：Sting Ray（My Bass） <br/>
●好きな食べ物・嫌いな食べ物<br/>
　　 好：肉、餃子、焼き鳥、アイス 　/　 嫌：キャベツ、ピーマン <br/>
●自分を一言で言うと！：不器用だけど、行動は多少早い人！ <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
【 STORY 】<br/>
　<br/>
*1998年 現在の所属事務所が経営する札幌「スタジオランタイム」のレッスン生として4人が出会う。 <br/>
*1999年 IKKIが父親のギターを借りて弾き始め、JINに「バンドをやらないか？」と持ちかける。<br/>
2人でSYOGO とSYUNYAを誘い、メンバーが決定。 <br/>
*2002年 バンド名を「BON'Z」とし、本格的に活動を開始。<br/>
3ヶ月に一度のペースでライブを続ける。<br/>
*2004年 9月、自主制作マキシシンングル「Seed〜種〜」を発売。<br/>
*2005年 5月、札幌狸小路での毎週土曜のストリートライブをスタート。<br/>
2006年１月現在、約30回こなしている。最低気温記録マイナス１０度でのライブも。<br/>
7月、マキシシングル「ありがとう?」でメジャーデビュー。 <br/>
*2006年 2006年 3/8セカンドマキシシングル「春風」を発売。<br/>
4月、北海道ライブハウスツアー（５カ所）<br/>
6月10日、札幌クラップスホール ワンマンライブ。<br/>
8月16日、3rd single「この空の下で」発売。<br/>
<br/>
【 アーティスト公式サイト 】<br/>
【 ファンクラブサイト 】
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 17 Mar 2007 11:58:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>これだけのお金，本当に必要なの？</title>  
      <link>http://yujiart.exblog.jp/5221838/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://yujiart.exblog.jp/5221838/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
Excite エキサイト : 政治ニュース<br/>
<br/>
　それにしても，政治ってお金がかかるものですね。一般の人が一生かかっても貯金できないような金額を，１年間で使ってしまうのです。絶対に，無駄使いしてもらいたくないものです。すべて税金（わたしたちのお金）なのですから…。<br/>
<br/>
　ところで，現代には，これまでのような政治団体は必要なのでしょうか？　政治資金は本当に必要なのでしょうか？　癒着体質を改善しているのでしょうか？　社会全体を改革しているのだから，政治の仕組みそのものも改革する必要があるのではないでしょうか。<br/>
<br/>
　政党政治が始まったのは，すごい昔の話ですが，これだけ，マスコミが発達しているのだから，これまでの政治団体ではなく，政策集団の集まりにすれば，お金をかけなくてもできそうな気がします。<br/>
<br/>
　私は一般人なので，何もわからないのですが，たくさんのお金を使っている以上，説明責任だけは（わかりやすく），果たしてほしいものです。<br/>
<br/>
経常経費は平均４千万円 閣僚、副大臣などの国会議員  [ 02月24日 17時53分 ] <br/>
  共同通信  <br/>
<br/>
　安倍内閣で閣僚、副大臣などを務める国会議員６９人の政治団体の経常経費は、政党支部と資金管理団体の合計で平均４０００万円近くに上ることが２４日、０５年分の政治資金収支報告書の集計で分かった。領収書が不要なため、虚偽記載の温床ともされる経常経費の実態が判明した。最も多いのは、麻生外相で１億１４２６万円。安倍首相は１億４万円で、４人が１億円以上を計上した。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>法律</dc:subject>  
      <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 25 Feb 2007 8:16:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>人権に脅威</title>  
      <link>http://yujiart.exblog.jp/4967985/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://yujiart.exblog.jp/4967985/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
Excite エキサイト : 政治ニュース<br/>
<br/>
　「共謀罪を新設する組織犯罪処罰法改正案」は廃案にする以外にありません。<br/>
<br/>
　この法案は，これまで７回も継続審議になっているのです。つまり，問題があり，危険な法案なのです。<br/>
<br/>
　この法案が拡大されれば，「共謀罪」は，犯罪の実行はおろか，物的準備行為（予備行為）にすら至らない意思の合意のみをもって犯罪とするものになってしまいます。これが現実のものとなれば，表現の自由，集会・結社の自由など憲法が保障する国民の基本的人権が重大な脅威にさらされます。<br/>
　国会の審議のなかでは“目配せだけでなく、まばたきでも犯罪意思が通じ合った”と決めつけて共謀罪となるという驚くべき答弁がされています。<br/>
　共謀があったかどうかという“意思の合意”を取り締まるために，個人の会話や電話，メールなどが捜査の対象となり，警察による盗聴や自白の強要、協力者（スパイ）の使用など，不当な捜査活動が大規模に行われるおそれも指摘されています。<br/>
<br/>
　また，日本も街中での監視カメラの設置が増えて，共謀罪で捕まる人が増えるのでしょうか。盗聴もやりたい放題になる。問題点が多い人権擁護法案は，人権侵害の範囲を明確にしていなかったので，人権委員の解釈によって，「捜査令状なし」の踏み込み捜査が可能だったが，「共謀罪」も組織犯罪といっても明確な基準がないので，拡大解釈は可能になるでしょう。<br/>
<br/>
　「個人情報保護法」で拡大解釈して社会問題になっているが，「共謀罪」でも同じことが起こると予想されるでしょう。たとえば，市民から警察に「今，あの人たち怪しい相談をしているようだ。事件が起こる前に何とかしてくれ」と連絡する者が増えそうです。しかし，警察はそれを全部対応するのだろうか。それはまず不可能で，「これは重大犯罪が起こりそうだ。」と警察が独自に判断することになるでしょう。また， 常に誰かが見ているという圧迫感で，わたしたちの行動や言論が自主規制されてしまうおそれがあります。 <br/>
<br/>
　国民が国民を監視する、この法律の狙いはそこにもあるかもしれません。 <br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>法律</dc:subject>  
      <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 20 Jan 2007 11:37:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>BON’Zの 「ネプ理科」テーマ曲</title>  
      <link>http://yujiart.exblog.jp/4909672/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://yujiart.exblog.jp/4909672/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/13/27/e0041027_10463680.jpg" border="0" width="500" height="225"/></center><br/>
<br/>
BON’Z（ボンズー）って知っていますか？<br/>
知人の息子さんがメンバーの一人ということで，<br/>
ずっと，応援してきました。<br/>
<br/>
３月7日にリリース予定「From me to you」が<br/>
TBS系バラエティー番組「ネプ理科」の<br/>
エンディングテーマとして流れます。<br/>
プロモーションビオ等もながれます。<br/>
<br/>
みなさん，よろしくお願いします！<br/>
<br/>
BON’Z　　オフィシャルサイト<br/>
ネプ理科　番組ホームページ<br/>
BON’Zサポーターズクラブ　登録FREE<br/>
<br/>
BON'Z ライブチャット■1/31ライブチャット第3弾（更新日:1/12）<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/13/27/e0041027_10591796.gif" border="0" width="90" height="90" align="right"/>BON'Zライブチャット第3弾を携帯サイト<br/>
dwango.jp（うた）BON'Zコーナーにて20時〜21時まで開催！<br/>
アクセスは携帯限定！
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 13 Jan 2007 10:51:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>子どもが主体性を発揮する姿</title>  
      <link>http://yujiart.exblog.jp/4896517/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://yujiart.exblog.jp/4896517/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　東京学芸大学助教授の小林宏己氏は，論説「学びの連続性を踏まえた，学校段階の教育の特質と指導」の中で，子どもが主体性を発揮する姿を，４つのステージと１１のステップに分類し，見通しを持った指導についての仮説を立てている。<br/>
　子どもの発達課題をかんがえるうえで，とても参考になる。現在，さかんに幼小中の連携が叫ばれているが，その接合部分で「小一プロブレム」や「中一ギャップ」の問題がつねに発生している。<br/>
　たしかに，子どもやそれをとりまく環境，社会全体はめまぐるしく変化しているが，指導者側の誤った子ども理解にも原因があるように思える。小学教諭は幼稚園児を，中学教諭は小学校児童を，よくみつめ，理解しようとすることが不足しているのかもしれない。<br/>
　そういったことから，小中学校教諭にとって，この「子どもが主体性を発揮する姿４つのステージと１１のステップ」が，非常に興味深いと思われる。<br/>
<br/>
４つのステージとは…<br/>
・第一ステージ（四歳児〜小ニ前期）では，やりたいことを思う存分やろうとすること<br/>
・第ニステージ（小ニ後期〜小四前期）では，集団と自分とのかかわりに浸ること<br/>
・第三ステージ（小四後期〜中一）では，集団と自分とのかかわりの中で，自分とは何かを意識すること<br/>
・第四ステージ（中ニ〜中三）では，社会の中で自分らしさを追求すること<br/>
<br/>
１１のステップとは…<br/>
〈第一ステージ〉ステップ１（四歳前期）園への親しみ・生活のリズム，自分のしたいこと，学びへの楽しさ・満足感・期待感<br/>
ステップ２（四歳後期〜五歳前期）友だちとのかかわり、遊びの広がり<br/>
ステップ３（五歳後期）友だちとの協力，めあてをもっての取り組み<br/>
ステップ４（小一前期）自信を持って生活する，率直な自己表現<br/>
ステップ５（小一後期）活動の継続性，学びの日常化<br/>
ステップ６（小ニ前期）苦手なことへの積極性，失敗をプラスに変える，友だちへの主張…etc<br/>
<br/>
くわしくは，2007初等教育資料１月号（文部科学省教育課程課／幼児教育課編集）をご覧ください。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 11 Jan 2007 17:43:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Photo Walker</title>  
      <link>http://yujiart.exblog.jp/4896317/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://yujiart.exblog.jp/4896317/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/11/27/e0041027_16563170.jpg" border="0" width="500" height="525"/></center><br/>
<br/>
2005年の全道造形教育研究大会函館大会にて，<br/>
地元の教師・大学生・小中学生がいっしょに地域素材をさがし出す<br/>
…「ハコデジアート探検隊」というワークショップが実践された。<br/>
そこで使用された映像処理ソフトが「Photo Walker」である。<br/>
<br/>
このアプリケーションは，東京大学の田中浩也氏が開発した<br/>
新しい画像技術"STAMP"(Spatio-Temporal Association with Multiple Photographs)<br/>
を使った，仮想ウォークスルー・コンテンツサイトの仮の名称です。<br/>
「写真のなかを歩く」「写真そのものが歩き出す」といった感覚から，<br/>
このように呼んでいます。<br/>
<br/>
Photo Walker（Prototype Softwareより無償ダウンロードできます！）<br/>
↑おもしろい作品が手軽にできます。ぜひ，アクセスを！
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>造形教育</dc:subject>  
      <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 11 Jan 2007 17:07:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マック（今日の一枚）</title>  
      <link>http://yujiart.exblog.jp/4896182/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://yujiart.exblog.jp/4896182/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/11/27/e0041027_16443527.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
初めてのコンピュータは，<br/>
迷わずアップルをえらびました。<br/>
パフォーマ５２１０という機種でした。<br/>
<br/>
決め手は，映像処理ソフト（avid cinemaだったか？）が<br/>
バンドルされていることでした。そのため，AVボードも増設しました。<br/>
しかし，当時のスペックは…<br/>
ハードディスクが５００MB，メモリが１６MB…<br/>
映像は，ほんの数秒間でハードディスクが満杯に！<br/>
映像処理にはお金がかかるのであきらめ…フォトショップ3.0を入手しました。<br/>
以来，アドビ製品を使い続けています。<br/>
<br/>
次に，パフォーマ５２０，パフォーマ２７５，…などの中古デスクトップやPowerBook２４００，パフォーマ５２０，PowerBook Duo，<br/>
…などを買いあさりました。<br/>
人気機種は，中古でも高く在庫不足で入手しにくかったなあ！<br/>
<br/>
２台目の新機種は，PowerBook G3/333でした。<br/>
いかにもマックらしい，かっこいいブラックボディーで，<br/>
USBとスカジーの両方がついていて，周辺機器の接続に重宝しました。<br/>
iMacやiBookは，ほしかったのですが，機を逃してしまいました。<br/>
<br/>
そして，現在のPowerBook G4/1GHzを愛用しています。<br/>
昨年末に，PowerBook G4がログイン不能になり，<br/>
目の前が真っ暗になりましたが，<br/>
システム再インストールで，無事完治！！<br/>
<br/>
今から十数年前，感覚的に操作できるMacを選択。<br/>
ウインドウズユーザーが，ビジネスパソコンの操作に四苦八苦。<br/>
それを横目に，ワードやエクセルはもちろん，<br/>
イラストレータやフォトショップなどで<br/>
だれにもつくることのできない書類を作成したり…<br/>
仕事から趣味まで幅広く役に立っています。<br/>
（しかし，一太郎だけは困ってしまうのです…）
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>今日の一枚</dc:subject>  
      <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 11 Jan 2007 16:44:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「美しく誇り高い日本」の目指すところ</title>  
      <link>http://yujiart.exblog.jp/4894456/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
Excite エキサイト : 政治ニュース<br/>
<br/>
「美しく誇り高い日本」の目指すところは，やはり，国連安全保障理事会の常任理事国入りなのでしょう。安倍首相（たち）の目指すところは，単なる「経済大国」から「力をもった国」への脱却なのでしょう。そのためには，強大な軍隊を整備し，軍事力をアピールすることが不可欠なのでしょう。この動きは，さらに加速していくものと思われます。<br/>
<br/>
 …しかし，会談の相手国がドイツとは…！！<br/>
　歴史をふりかえってみると，何とも言えないですね。<br/>
<br/>
国連憲章（一度読んでみてください）
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>法律</dc:subject>  
      <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 11 Jan 2007 10:13:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>残業代がなくなる</title>  
      <link>http://yujiart.exblog.jp/4894331/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://yujiart.exblog.jp/4894331/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
Excite エキサイト : 政治ニュース<br/>
<br/>
　「ホワイトカラー･エグゼンプション」って，知っていましたか？<br/>
<br/>
　この労働時間規制法案（ホワイトカラー･エグゼンプション）は，小泉政権時代に話し合われ，去年１２月には厚生労働省が法案の原案を作り終え，与党に提示し，今年の１月から始まる通常国会に法案を提出して、成立する予定になっていたものでる。<br/>
　<br/>
　同法で，“残業代が無し”になる適用対象者の年収の基準に関しては，厚労省や与党は８〜９００万円以上を想定していたのに対し，経団連は４００万円以上からとの考えを示していたのです。年収４００万円ですよ！<br/>
<br/>
　昨年末から，マスコミも取り上げるようになり，国民にも徐々に知られ，批判や疑問の声が高まったのです。私が知ったのも昨年の暮れです…。<br/>
<br/>
　この法案提出が今国会提出が見送られたとしても，政府はこの制度の導入を<br/>
やめる気はないでしょう。なぜならば，自民党の現勢力（衆院の２／３の数の力）で，いつでも強引に成立させることが可能なのです！<br/>
<br/>
　こんなことが許されるのでしょうか！！
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>法律</dc:subject>  
      <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 11 Jan 2007 9:54:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>伊吹よ，おまえもか！</title>  
      <link>http://yujiart.exblog.jp/4894269/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://yujiart.exblog.jp/4894269/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
Excite エキサイト : 政治ニュース<br/>
<br/>
　議員会館を主たる事務所としながら，高額な事務所費を計上している事実が明るみにでている。<br/>
　伊吹文科相よ，おまえもか！　常識の範囲内で考えれば，こんなことにはならないはずである。政治資金だから領収書がなくても許されるのか！庶民はみんな，どんなに小さい金額でも領収書をとっておき，すべて申告している。政治資金だからこそ，透明にしなければいけないのではないか。政治資金に関する法案こそ，早急に改めなければならないのではないか！！<br/>
<br/>
　…　伊吹文明文部科学相（衆院京都１区）の資金管理団体が賃料のかからない議員会館を所在地としながら多額の「事務所費」を支出したと政治資金収支報告書に記載し，一部を会合・飲食費や交通費に流用していることが１０日，明らかになった。<br/>
　…伊吹氏は，文科省で緊急記者会見し「どうしても必要な食料費、冠婚葬祭の費用など、政策集団の長となるとかなりある。領収書を取れないものもあり、人件費と事務所費でしか処理できない」などと語ったそうだ。<br/>
　…秘書官は，東京と京都の３カ所の事務所の家賃で計約１７００万円と，切手代，通信費などを挙げたほか「飲食を含む会合費としても３００万〜４００万円かかっているし、夫人や秘書の京都との往復交通費もかかる」と話した。<br/>
　…不透明な事務所費支出問題は中川昭一自民党政調会長、松岡利勝農相ら既に複数の政治家で発覚。年末には佐田玄一郎前行革担当相が辞任したばかりで，政界にまん延する実態が浮き彫りになっている。…（exciteニュース抜粋）
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>法律</dc:subject>  
      <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 11 Jan 2007 9:33:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>iPhone</title>  
      <link>http://yujiart.exblog.jp/4887075/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://yujiart.exblog.jp/4887075/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
i Phone<br/>
アップルがマックワールドサンフランシスコ2007キーノートのストリーミング放送を開始しています。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/10/27/e0041027_1025136.jpg" border="0" width="169" height="227" align="left"/><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/10/27/e0041027_1035934.jpg" border="0" width="150" height="227"/></center><br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/10/27/e0041027_107457.gif" border="0" width="120" height="160" align="right"/><br/>
<br/>
<br/>
新製品がぞくぞく発表されています。<br/>
噂されていたワイドスクリーンiPodが，<br/>
携帯電話iPhoneというかたちで発表されました。<br/>
大画面のタッチスクリーンで，何でもできそうです。<br/>
６月発売ですが，日本ではそのまま使用することができません。<br/>
アジア地域は2008年発売だそうです。<br/>
ちなみに…<br/>
・iPhoneには，HTMLメールに対応したメールソフトのほか，小型端末向けのインターネット閲覧ソフト「Safari」を備え，パソコンと同等のインターネット環境を実現。<br/>
・文字や電話番号の入力に使うキーボードはなく，画面に表示するタッチスクリーン式の文字入力パネルを利用。<br/>
・ヤフーやグーグルの検索機能や，「グーグル・マップ」の地図表示機能が使えるミニソフトも搭載。<br/>
・同社の音楽・映像コンテンツ販売サービス「iTunes store」で購入した音楽や映像などをiPhoneに転送して再生することが可能。<br/>
・パソコンとのデータの同期はUSB2.0ケーブル，または無線LAN機能を使う。200万画素のカメラも内蔵。<br/>
<br/>
<br/>
他にも…<br/>
<br/>
iTunesとシンクロした，「Apple tv」<br/>
新しいAirMac Extremeベースステーション<br/>
なども発表！<br/>
<br/>
社名も「Apple Computer,inc.」から「Apple,inc.」に変更し，<br/>
これから，どんな提案をしていってくれるのか楽しみです。<br/>
次期OSもうすぐ発売です！マックから目が離せない！？
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>yujiart</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 10 Jan 2007 9:57:45 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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