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  <title>yu-yu-</title>  
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  <tagline>日々思ったことを。悠々。</tagline>  
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    <title>逃げ道(84/365)</title>  
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    <dc:subject>日記</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/24/38/e0089938_16372551.gif" border="0" width="152" height="441" align="left"/>好きだったことが、時間潰しの道具になるのが嫌。<br/>
だから、今は絵を描きたくないの。<br/>
<br/>
逃げ道がある人間は、才能がないのよ。<br/>
---<br/>
<br/>
そうなのかもしれない。<br/>
<br/>
環境を自ら選び、逃げ道を閉ざすことで<br/>
初めて納得できるものなのかもしれない。<br/>
<br/>
リスクを抱えず、中途半端にやっていることが<br/>
中途半端な納得感しか得れないのは自明のことじゃないか。<br/>
<br/>
まずは、言い訳に気付くこと。<br/>
言い訳を良い訳にしてはいけない。<br/>
気付いて、口を閉ざすこと。再考すること。行動すること。<br/>
<br/>
それがたとえ、不幸な結果を招いたとしても<br/>
やったという満足感は得られるだろう。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>ゲームのルールや舞台を意識する</title>  
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    <issued>2012-03-20T10:46:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-20T10:48:27+09:00</modified>  
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    </author>  
    <dc:subject>日記</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
人に対して感じる違和感。異質なものへの戸惑い。<br/>
自らに内在化されてしまっている常識という価値観を意識することで、また新たなものが生み出せるだろう。<br/>
<br/>
例えば、大きな所で言えば、お金、つまり貨幣経済なんてどうだろう。<br/>
お金のない世界なんて想像できない人が多いのではないだろうか。<br/>
でも、案外、お金なんてない方が、上手くいくのかもしれない。物々交換とかさ。<br/>
今日は、よく働いてくれたね。はい、じゃあ、奮発してカニをあげちゃうよ！しょうがないな。カラオケ券もつけちゃうよ！<br/>
<br/>
。。。それはそれで、楽しい世界のような気もするな。<br/>
インディアンやアーミッシュとかお金に重きを置かない価値観の人たちもいるしな。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
前置きはさておき、<br/>
上司のいない会社という記事があったので、少し考えてみることにした。<br/>
<br/>
想像できるだろうか。ベンチャーとかだと想像しやすいかな。<br/>
<br/>
私の場合、上司はあんまり関わることがなかったから、どうでも良いけど、<br/>
会社にマネージメントをする人間がいないって、ちょっと想像できない。<br/>
<br/>
でも、本来的にはできるはず。<br/>
別に押し付けられて仕事をしているわけではないでしょ？<br/>
<br/>
マネージメントというのは、人を管理する仕事であり、前提として"評価"というものがあるわけで。<br/>
じゃあ、誰がそれを代わるのかと言えば、皆でやればいい。<br/>
<br/>
自分が何をやったのかをプレゼンテーションしてみんなで投票すればどうかな。<br/>
経理とかバックグラウンド側にいる人たちは評価しづらいかもしれないけど。<br/>
１つの会社を動かすのに、評価する側の立ち場になって初めて気付くこともやっぱり多いと思う。<br/>
立場が変われば、見方も変わるから。<br/>
<br/>
最低限の賃金は保障し、＋αで投票した結果が紐づくとかさ。<br/>
<br/>
いいんじゃない？朝会社に来なくても。<br/>
みんながあいつはやることやってるからいいって思わせれば。<br/>
１人の上司の目はかいくぐれても、評価するのが皆だったらズルはなかなかできない。<br/>
<br/>
どうなるんだろうね。<br/>
とことん保守的になるのか。とことん自己責任になるからやりたい放題になるのか。<br/>
<br/>
<br/>
君は、上司がいなかったら、明日からどんな仕事をするの？<br/>
<br/>
<br/>
言われてする仕事じゃなくて、君は会社に何ができる人なの？って問われるのは、<br/>
甘えがなく厳しいことなんだろう。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
しかし、、、そもそも自分がいかに、立場を意識して振る舞っているかがわかる。<br/>
<br/>
<参考><br/>
上司のいない会社　DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー編集部によるブログ<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>for ...</title>  
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    <issued>2012-03-15T22:44:40+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-15T22:44:41+09:00</modified>  
    <created>2012-03-15T22:44:41+09:00</created>  
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    <dc:subject>日記</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
自分のために何ができるか<br/>
<br/>
君のために何ができるか<br/>
<br/>
家族のために何ができるか<br/>
<br/>
仲間のためになにができるか<br/>
<br/>
組織のためになにができるか<br/>
<br/>
国のためになにができるか<br/>
<br/>
世界のためになにができるか<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>落ちが思いつかない(68/365)</title>  
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    <issued>2012-03-07T21:31:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-07T21:31:57+09:00</modified>  
    <created>2012-03-07T21:31:15+09:00</created>  
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      <name>yu-yu-19</name> 
    </author>  
    <dc:subject>日記</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/05/38/e0089938_1919558.gif" border="0" width="200" height="305" align="left"/>王様、どうぞこの椅子にお座りください。<br/>
<br/>
なんともかわいらしい椅子じゃ。<br/>
しかし、この椅子は小さ過ぎて<br/>
私が座ったら潰れしまうだろう。<br/>
<br/>
では、こちらの大きな椅子ではいかがでしょう。<br/>
<br/>
偉大な王らしい、大きく立派な椅子じゃ。<br/>
しかし、その椅子は大き過ぎて<br/>
私が座っても滑稽なだけだろう。<br/>
<br/>
・・・
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>２月(60/365)</title>  
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    <issued>2012-02-28T22:26:08+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-28T22:26:12+09:00</modified>  
    <created>2012-02-28T22:26:12+09:00</created>  
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    </author>  
    <dc:subject>日記</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
２月は１年で一番短い月だから<br/>
<br/>
去りゆくことに感慨もない<br/>
<br/>
異質な静寂と吹き荒ぶ風<br/>
<br/>
既に暗くなっている空から仄かに陽が消えゆく<br/>
<br/>
透き通った星空を見上げ<br/>
<br/>
吐き出す白い息と繋いだ手の暖かさだけが<br/>
<br/>
２月の風景として心に残るのだろう
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>仮面</title>  
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    <issued>2012-02-09T00:11:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-09T00:16:20+09:00</modified>  
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      <name>yu-yu-19</name> 
    </author>  
    <dc:subject>読書</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
人は誰でも仮面をつける。<br/>
こうするのが自分らしいと理由をつけて取り繕う仮面。<br/>
必死に取り繕ってきた仮面が、誰かと出会うことで砕け、無視してきた仮面の下の衝動を露にする。<br/>
なんて脆弱な自分。なんて惰弱な自分。少し、呆れてしまう。<br/>
<br/>
それでもきっと、自分の好きな人が会いたい人の仮面をつける。<br/>
<br/>
『幻人ダンテ』／三田 誠 <br/>
<br/>
<br/>
前に読んだ本。booklogで初めて、はなまるもらいました。引用だけど。<br/>
<br/>
---<br/>
最近記事をマメに更新しているような気がする。<br/>
しかし、暇なわけではなく、これは逃避行動の１つである。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>不可避な状況をつくる</title>  
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    <issued>2012-02-08T01:26:14+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-08T01:26:15+09:00</modified>  
    <created>2012-02-08T01:26:15+09:00</created>  
    <author> 
      <name>yu-yu-19</name> 
    </author>  
    <dc:subject>日記</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
結論が出てしまったから、深く掘るのをやめてしまったけれど<br/>
<br/>
<br/>
ご褒美で人は動かない。<br/>
逆にどんなにいけていない仕組みであっても<br/>
やらなければ何もできない状況であれば、人は動く。<br/>
ということが良く解った。<br/>
<br/>
ちなみに損をする場合は、7,8割の人が動く。<br/>
損得は人の価値観に左右されるから、優先度が低い人は動かない。<br/>
<br/>
ご褒美＜損をする＜不可避<br/>
<br/>
そういえば、ヨーカドーの従業員用トイレは、手を洗わないと出れないらしい。<br/>
<br/>
---<br/>
はあーしかし今日は反省だな。<br/>
性格的に大雑把なんだから、それを見越して気を引き締めなくちゃ。最初のツメが甘い。<br/>
迷惑かけちゃったなーすみません。。。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>霜柱</title>  
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    <issued>2012-02-05T23:54:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-05T23:55:28+09:00</modified>  
    <created>2012-02-05T23:54:45+09:00</created>  
    <author> 
      <name>yu-yu-19</name> 
    </author>  
    <dc:subject>日記</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201202/05/38/e0089938_23274633.jpg" border="0" width="500" height="253"/></center>東京では雪は降らないけれど<br/>
霜柱の成長で寒さを感じとることができる<br/>
<br/>
飛び石なのに土の方が盛り上がり<br/>
地と図が反転する<br/>
<br/>
いつもは、川から頭だけ出ている石の上をジャンプするのに<br/>
水面より凹んでいる石の上をジャンプできたらちょっと面白いかもしれない<br/>
<br/>
<br/>
変化があるということ<br/>
それだけで少しわくわくして<br/>
今日も石の上を歩く
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>仕事(組織)における主体性とはなにか(27/365)</title>  
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    <issued>2012-01-27T00:39:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-29T20:44:04+09:00</modified>  
    <created>2012-01-27T00:39:44+09:00</created>  
    <author> 
      <name>yu-yu-19</name> 
    </author>  
    <dc:subject>日記</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
1つ１つ分解して考えていくことにしよう。<br/>
<br/>
仕事(組織)における主体性とはなにか<br/>
指示待ち人間になるな、主体性のある人間になれと上司や先輩から言われることは多いかもしれない。<br/>
ただ、ここではき間違えない方がよいのは、自分一人で問題発見をして、自分一人で解決しろと言われているのではないということ。<br/>
<br/>
組織における主体性とは、自分だけのことを考えずに相手、ひいてはチームのことを考え、品質向上・効率化を図ること。つまり全体最適を図ることなのだと思う。全体最適の伴わない問題発見・課題解決は期待されていない。<br/>
<br/>
たとえば、上司から資料をつくってといわれた時、言われた言葉通りのことをただやったとしてもこれは主体性のある仕事とは言わない。言われた言葉から、相手の考えや思いを咀嚼し、どうしたら相手が喜ぶ、ひいてはプロジェクト的にグッドな資料ができるのかを考え、つくることが主体性のある仕事である。<br/>
<br/>
たとえば、皆で手分けをして作業をしていて、迷惑をかけないように一生懸命に仕事をしょい込んで頑張ることは主体性のある仕事とは言わない。もし手の空いている人がいれば、その状況に気づき、その人に手伝ってもらって効率化をはかることは、主体性のある仕事である。<br/>
<br/>
ここで前提として重要なのは、<br/>
指示を出している側が、それ（主体性）を理解しているかどうかである。<br/>
<br/>
<br/>
単純に、もっとこういう風に動いてくれたら、(自分が)楽なのになあと思っていないだろうか。<br/>
そもそも全体最適のことを考えているだろうか。<br/>
部分最適は、人間だから自然と考える。全体最適の全体とは何をさすのか。<br/>
チームなのか、プロジェクトなのか、組織なのか、会社なのか、社会なのか、地球的なのか、宇宙的なのか。。。きりがないけれど、この大きさが器の大きさなのではないだろうか。<br/>
<br/>
<br/>
そして、目指したいのは、そういった全体最適をはかりながらも、まったく新しい問題発見、解決への取り組み、全体をつくっていくこと。刺激を与えることである。<br/>
<br/>
---<br/>
最後のは３歩先と称される言われだな。苦笑<br/>
次は自由裁量について。全体が見えないのに見切り発車w<br/>
辻褄あわなくなったら消します
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>溜め息 (8/365)</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yuyu19.exblog.jp/17188288/"/>  
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    <issued>2012-01-08T21:38:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-08T21:40:39+09:00</modified>  
    <created>2012-01-08T21:38:51+09:00</created>  
    <author> 
      <name>yu-yu-19</name> 
    </author>  
    <dc:subject>日記</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
よく見ていなければ気付かなかったと思う。<br/>
<br/>
いつもはクールなあの人が<br/>
鼻で溜め息をついた。<br/>
<br/>
とても切ない溜め息は、<br/>
少しずつ身体を重くして<br/>
いつか普通の溜め息になって外に出せるだろうか。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>甘い蜜柑(3/365)</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yuyu19.exblog.jp/17163425/"/>  
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    <issued>2012-01-03T22:02:01+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-03T22:02:02+09:00</modified>  
    <created>2012-01-03T22:02:02+09:00</created>  
    <author> 
      <name>yu-yu-19</name> 
    </author>  
    <dc:subject>日記</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201201/03/38/e0089938_21394345.gif" border="0" width="250" height="308" align="left"/>昔から家の庭になる蜜柑は<br/>
毎年酸っぱいのに<br/>
今年は甘くて<br/>
<br/>
それはそれで<br/>
疑心の目で蜜柑を見つめ<br/>
<br/>
お前は本当に<br/>
うちの蜜柑か？<br/>
<br/>
と、我が子を疑う親のように<br/>
おかしなことになっているわけで<br/>
<br/>
一体なにがあったんだ！？<br/>
<br/>
とにもかくにも<br/>
おいしゅうございました
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>本年も宜しく御願いします（１/３６５）</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yuyu19.exblog.jp/17153734/"/>  
    <id>http://yuyu19.exblog.jp/17153734/</id>  
    <issued>2012-01-01T18:06:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-01T18:18:28+09:00</modified>  
    <created>2012-01-01T18:06:09+09:00</created>  
    <author> 
      <name>yu-yu-19</name> 
    </author>  
    <dc:subject>日記</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
今年も始まりましたね。<br/>
区切りがあるということは、非常にありがたいことだなと、会社に入ってから思うようになりました。<br/>
３６５日、本当に過ごしたのだろうかと疑いたくなるほどで、気付くとまた１年と過ぎていく。<br/>
今年は１日を大切にしていきたいです。ので、表記を（○/365日）と常に記入していきます。<br/>
放置気味だったこのブログもボチボチ書いていきます。<br/>
<br/>
毎年、これをやりたいとか、こういう風になりたいとか<br/>
決意表明のようなことをやるけど、新しいことをやるだけでなく、何をやめるかを決めることも大切かなと<br/>
限られた時間の中、思うようになりました。<br/>
<br/>
なので、去年の自分のダメな習慣３つをやめます。<br/>
・アウトプットのないインプットをやめる<br/>
・特に興味もないのに漫画やアニメを見るのをやめる<br/>
・その場をスムーズに収めるために、本質を曲げるのをやめる<br/>
<br/>
<br/>
さて、少し２０１２年を振り返りますと<br/>
前半は、ひたすら「やばい、やばい」って思ってましたね。<br/>
結構、先輩が放置してくれてたので、自分で責任を持って何でもやって、<br/>
その結果も自分に直接跳ね返ってくる感じがすごくよかった。<br/>
<br/>
後半は、逆に特に責任もなくフラフラしていたし、<br/>
自分、いなくていいんじゃないかみたいな仕事が多かったから<br/>
プライベートでいろいろチャレンジしてみたり。<br/>
<br/>
んー、夢中になるには、<br/>
それだけ時間を費やせないといけないんだと思うんだけど<br/>
大人になると色んな制限があって、”夢中”を阻害する要因がたくさんある。<br/>
そういうのは、敢えて無視したり、別の場所で取り組める時間を設けたり自分で調整しなくちゃいけない。<br/>
それが上手くできていないから、去年は何となく、のっぴきらない感じだったような気がした。<br/>
適度にやるんじゃ、満足できない。<br/>
<br/>
組織にとっては、全体最適が大事だけど、<br/>
個人にとっては、部分最適が大事なんですよ。ほんとに。<br/>
<br/>
仕組み、習慣をつくること。<br/>
できないねー。追い込むっきゃないかなー。なんて思ったり。<br/>
<br/>
そんなこんなで(結論ないけど)<br/>
本年も宜しく御願いします！
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: フレッツ光で人気の年賀状ソフトがレンタル感覚で使える]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/tnCAirJQH0nC/yG4FFUlGzZCM?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/tnCAirJQH0nC/yG4FFUlGzZCM?type=3&ent=1f0439592f213c0bf6c2622995e0177c"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 辰の絵柄も勢揃い！簡単便利な《光ソフトタウン》で年賀状を作ろう。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-01-01T18:06:09+09:00</created>
    <modified>2012-01-01T18:18:28+09:00</modified>
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    <title>抽象空間</title>  
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    <issued>2011-12-30T13:06:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-12-31T09:38:58+09:00</modified>  
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      <name>yu-yu-19</name> 
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    <dc:subject>日記</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
いま、ここにある世界ではなく<br/>
物理的に存在しない世界について考える。<br/>
<br/>
例えば、想像上の世界。<br/>
抽象的で自由自在。どんな形にもなれるし、どんな形の空間も作れる。<br/>
空間の移動だってあっという間。<br/>
会いたい人にも会えるよ。そして言って欲しい言葉、振る舞いをしてくれることだろう。<br/>
でも、そこでは、自分という枠の外に出ることができない。<br/>
なぜならそこは、自分自身で創り出した世界だから。<br/>
<br/>
抽象空間を誰かと一緒に作り出すことはできないのか。<br/>
箱庭のように、抽象空間だと思われるものを今ある物理空間に再現することは可能かなのか。（正確にはむりだろうけど）<br/>
<br/>
人と抽象世界を共有するためには、<br/>
言葉であったり、絵であったり、<br/>
なにかメディアで翻訳が必要なのは、どうにかならないのか。<br/>
脳と脳を繋げて、本当にシームレスにできたら、、、<br/>
<br/>
って、shareって<br/>
伝わらないものを伝えようとするからshareしたいって思うもので、そもそも伝えたくないだろうか。<br/>

        ]]></content> 
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    <title>続くあき</title>  
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    <issued>2011-11-07T23:58:21+09:00</issued>  
    <modified>2011-11-07T23:58:23+09:00</modified>  
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    <dc:subject>日記</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
いつもの帰り道　いつもの上り坂<br/>
<br/>
まだ夜も更けていないのに<br/>
<br/>
白髪のおじいさんが千鳥足で歩いている<br/>
<br/>
マイペースな私の歩調<br/>
<br/>
久方ぶりに誰かを追い抜いた<br/>
<br/>
猫もあくびをするし<br/>
<br/>
庭先からすすきが風になびくので<br/>
<br/>
ますます ゆっくりと秋が続いていくような気がしてしまう
        ]]></content> 
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    <title>人称代名詞</title>  
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    <issued>2011-11-03T10:15:37+09:00</issued>  
    <modified>2011-11-03T10:15:34+09:00</modified>  
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      <name>yu-yu-19</name> 
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    <dc:subject>日記</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<お前> <あなた>　<わたし>　<彼> <彼女達> ・・・<br/>
<br/>
私は、人称代名詞をあまり使わない。<br/>
と言いながら、既に使っているが、使うのは<私>のみで、一人称が多いように思う。<br/>
<br/>
多くの人は、あまり使わないのではないかと思うのだが、<br/>
とある人が凄くよく使うので、ふと立ち止まって鑑みているのだ。<br/>
<br/>
その人は、「あなた」とよく私のことを呼ぶ。<br/>
私だったら○○さんと名前で呼ぶ。<br/>
その場での関係性を意識しているからそのような使い方になるのだろうか。<br/>
<br/>
たしかに、小さい子は、自分のことを「○○ちゃんは、ひとりでトイレ行けるの。」といった形で<br/>
自分のことなのに名前で呼ぶ。それは、関係性というものを意識していないからである気がする。<br/>
<br/>
では、私は、関係性を意識しないから、人称代名詞を使わないのか？<br/>
そうかもしれない。ただ、敬語やあだ名など、その人との大きな関係性は示した呼び方になる。<br/>
つまり、その場での関係性よりも、父・母、先輩・後輩など社会から割り当てられた役柄は意識しているということなのだろう。<br/>
<br/>
社長のことを、「あなた」と呼んだら失礼そうだしな。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
その場での関係性を意識することは重要か？<br/>
<br/>
私はこう思う。あなたはどう思う？<br/>
といったように意見をぶつか合うときに、<br/>
<br/>
私はこう思う。○○さんはどう思う？<br/>
というより、誰々の意見だから、従おうといった視点ではなく、冷静に意見だけを見つめ合える時に役立つ。<br/>
<br/>
<br/>
はっ！合理的だ。<br/>
そして、その方が、問題解決という目的のために、お互いに言いたいことが臆せず言い合えるように思う。<br/>
<br/>
そうか。名前で呼ぶという無意識に意識される関係性を打ち消して、何かを発言する勇気を持つ以前に<br/>
呼び方を変えれば、フラットに話ができるのかもしれない。<br/>

        ]]></content> 
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