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  <title>Let's talk about living dead tonight　～今夜、ゾンビについて語ろう～</title>  
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  <modified>2010-07-24T14:22:21+09:00</modified>  
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  <tagline>ホラー映画を愛する女の枕草子。ゾンビは精神安定剤。</tagline>  
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    <title>涙が出るほどご無沙汰しておりますが。</title>  
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    <dc:subject>戯言</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
生きてます。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
まあ、だれも見ていないだろうということは解っている。
        ]]></content> 
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    <title>D　M　C</title>  
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    <issued>2008-09-13T21:12:43+09:00</issued>  
    <modified>2008-09-16T21:50:11+09:00</modified>  
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    <author> 
      <name>zbeat</name> 
    </author>  
    <dc:subject>オカルト</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
と聞いて、『Devil May Cry』を思い浮かべるか、<br/>
『デトロイト・メタル・シティ』を思い浮かべるか。<br/>
だいぶその人の人となりが分かるような気がいたしますが、<br/>
<br/>
私はちょっと前までは後者でございました。<br/>
<br/>
が、いろいろ訳あってただ今わたくし連休中でございまして、<br/>
会社の男の子から、ひょんなことで貰った『Devil May Cry 3』を<br/>
ガンガンガンガンガンガンガンガンやっております。<br/>
ええもう、両腕が腱鞘炎になる勢いで。<br/>
さくせんはガンガンいこうぜ！　←それは違う。<br/>
<br/>
しかし難しくてさっぱり進めません（笑）。<br/>
ひとつの面をクリアするだけで、何時間も費やすという。<br/>
なんだよスタイリッシュクレイジーアクションって。←こう書いてある。<br/>
<br/>
スタイリッシュポイント？というものがあって、どうもコンボを繋いで<br/>
格好良く敵を倒すことにも意味があるようで……。<br/>
<br/>
奇跡のようにアクションゲームが下手なくせに、なんでまた<br/>
こんなくそ難しいゲームに手を出してしまったかといえば。<br/>
<br/>
もうだいぶ前ですが、友人宅で『Devil May Cry 4』の<br/>
ムービーを延々と見てきたからでございます（笑）。<br/>
いやあ格好良いぜオッサン（はい？）。<br/>
<br/>
ダンテの常に軽薄で人を食ったような人柄と、鼻の形がお気に入りです。<br/>
↑鼻の形って…………。<br/>
<br/>
果たして、1も2もやってないのに、何故か3から始めてるわけですが、<br/>
PS3の驚異的に美しい映像を見た後だけに、PS2はショボイですな。<br/>
いや多分、これも十分きれいなほうなんだと思いますけれども。<br/>
<br/>
PS3とX-BOX360が欲しうございます（笑）。<br/>
<br/>
それにしても、この手のゲームのお約束、パッケージに赤三角マークで、<br/>
「このゲームには暴力シーンやグロテスクな表現が含まれています」<br/>
と書いてあるわけですが。<br/>
<br/>
暴力はともかく、グロテスクな表現って何処らへん？？？<br/>
<br/>
例によって感性が著しくずれているらしく、いったい何処に<br/>
グロテスクな表現が含まれているのか、まったくもって理解不能。<br/>
首を傾げながら素敵なグロテスクに出会えることを夢見ております。<br/>
<br/>
世の中でグロテスクって、どんなものを言うのだろう。<br/>
だれか教えてください（笑）。
        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>備忘録追加</title>  
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    <issued>2008-05-01T21:20:42+09:00</issued>  
    <modified>2008-05-01T21:22:12+09:00</modified>  
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    <author> 
      <name>zbeat</name> 
    </author>  
    <dc:subject>オカルト</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
DEMENTIUM-閉鎖病棟-　2008/06/26<br/>
<br/>
買うしかねえよ、これまた。<br/>
この手のものに果てしなく飢えております。<br/>
体があと10は必要です。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>備忘録</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zbeat666.exblog.jp/7783115/"/>  
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    <issued>2008-04-20T22:28:36+09:00</issued>  
    <modified>2008-05-01T21:21:38+09:00</modified>  
    <created>2008-04-20T22:28:36+09:00</created>  
    <author> 
      <name>zbeat</name> 
    </author>  
    <dc:subject>リビングデッド、もしくはゾンビ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
ゾンビ式英語力蘇生術　ENGLISH OF THE DEAD　2008/05/29<br/>
<br/>
ゾンビ好きなら買うしかねえよな……。<br/>
すごい勢いで忘れてるしな、英語……。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>生きてます。</title>  
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    <id>http://zbeat666.exblog.jp/6869212/</id>  
    <issued>2007-11-30T02:36:14+09:00</issued>  
    <modified>2007-11-30T02:36:14+09:00</modified>  
    <created>2007-11-30T02:36:14+09:00</created>  
    <author> 
      <name>zbeat</name> 
    </author>  
    <dc:subject>戯言</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
完全放置体制で非常に恐縮でございます………………。<br/>
いやもう本当になんていうか…………<br/>
お詫びの言葉もございません。<br/>
<br/>
いっそ閉鎖したほうが良さそうな空気が漂っていそうですが、<br/>
止めろと言われてもそんなことはしませんよ（笑）。<br/>
<br/>
ネタは熱いうちに打ちたいのでありますが、溜まりまくっております。<br/>
すいません、頑張りません。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>エルム街の大安売り</title>  
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    <id>http://zbeat666.exblog.jp/6463586/</id>  
    <issued>2007-09-15T18:04:11+09:00</issued>  
    <modified>2007-09-15T18:04:11+09:00</modified>  
    <created>2007-09-15T18:04:11+09:00</created>  
    <author> 
      <name>zbeat</name> 
    </author>  
    <dc:subject>オカルト</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
実は私、フィギュアも大好きです。<br/>
<br/>
リサイクルショップで、フレディ・クルーガーさんが……<br/>
脅威のお値段300円で叩き売られておりました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/15/92/e0085092_17275882.jpg" border="0" width="186" height="315"/></center><br/>
箱ないし、小道具などがあったとしても無くなってるわけで……。<br/>
フィギュアなんて、たとえどんなに貴重なものでも、<br/>
興味の無い人にとってはゴミみたいなもんなんでしょうけれども。<br/>
<br/>
それにしたって、SPAWN.COMのMacfarlane Toysなのに。<br/>
300円って……酷くないですか（笑）。<br/>
嬉しいような、悲しいような……。<br/>
<br/>
いや、嬉しいです（爆）。<br/>
<br/>
<br/>
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<br/>
<br/><br/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/15/92/e0085092_17442719.jpg" border="0" width="240" height="320" align="left"/>顔は……<br/>
似てるっちゃあ似てる。<br/>
……似てないっちゃあ<br/>
似てない……（笑）。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/15/92/e0085092_17471349.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><center>後姿はグレイト。素晴らしい。</center><br/>
この爪!!　感動的！　痺れる。<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/15/92/e0085092_17485177.jpg" border="0" width="240" height="320" align="right"/><br/>
<br/>
<center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/15/92/e0085092_17521665.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>この角度は似てる。</center><br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/15/92/e0085092_17525827.jpg" border="0" width="240" height="320" align="left"/>手。<br/>
大きさは約2センチ四方。<br/>
そう考えると凄い。<br/>
<br/>
<center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/15/92/e0085092_1759215.jpg" border="0" width="252" height="240"/></center>Mcfarlaneのフィギュアは、いつも靴が素晴らしい。</center><br/>
<br/>
ちなみに、変な（酷い）背景付きでした。↓<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/15/92/e0085092_17404634.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
<br/>
……さて、買ったは良いが、箱も無いし……どうやって飾ったものか……。<br/>
台座も無いから、すぐ倒れちゃうんです、彼。<br/>
<br/>
↑の写真を撮るときに、何度も倒しまくったのは秘密（笑）。<br/>
<br/>
<br/>
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        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>地獄の死神ライダー</title>  
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    <id>http://zbeat666.exblog.jp/6373573/</id>  
    <issued>2007-08-30T23:11:54+09:00</issued>  
    <modified>2007-08-30T23:15:53+09:00</modified>  
    <created>2007-08-30T23:11:54+09:00</created>  
    <author> 
      <name>zbeat</name> 
    </author>  
    <dc:subject>リビングデッド、もしくはゾンビ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
最近、更新のたびにトップ絵を変えているような気がしますが、<br/>
きっとそれは気のせいです。<br/>
<br/>
今回は、イカしたゾンビベーシスト、その名もKalma。<br/>
私がものすごく愛してるバンドLordiの前ベーシストです。<br/>
<br/>
今なにをしているか知りませんが、今でも稀にオフィシャルサイトの<br/>
ご自身のフォーラムに降臨される、オープンな感じのゾンビです。<br/>
<br/>
因みに現ベーシストもイカしたエロカッコイイ牛ゾンビです。<br/>
<br/>
<br/>
……大変すまんですが、これからも力いっぱい<br/>
更新停滞予定でございます。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
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        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>夏が来れば思い出す</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zbeat666.exblog.jp/6060314/"/>  
    <id>http://zbeat666.exblog.jp/6060314/</id>  
    <issued>2007-07-09T22:23:20+09:00</issued>  
    <modified>2007-07-09T22:24:47+09:00</modified>  
    <created>2007-07-09T22:23:20+09:00</created>  
    <author> 
      <name>zbeat</name> 
    </author>  
    <dc:subject>オカルト</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
遥かな尾瀬でも、野の小道でもありません。<br/>
水芭蕉の花が咲いても匂ってもいません。<br/>
<br/>
私が思い出すのは……。<br/>
<br/>
『あなたの知らない世界』<br/>
<br/>
お若い方はご存じないかもしれないですね。<br/>
……いや、私も充分お若いんですけども（納涼）。<br/>
<br/>
その昔、夏休み前になると、日本テレビ系で<br/>
お昼のワイドショーの時間帯に放送していた、<br/>
いわゆる心霊特集番組です。<br/>
<br/>
まあ、正確には、夏休み以外にも放送してたんですけどね。<br/>
毎週木曜日とか。<br/>
<br/>
視聴者の恐怖体験やら、心霊写真やら、<br/>
日本全国津々浦々の怪奇現象やら、<br/>
そんな胡散臭～～いオカルト満載の心霊特番。<br/>
かの有名な（有名だよな？）"髪の毛が伸びるお菊人形"も、<br/>
たしかこの番組の常連さんでした。<br/>
<br/>
私は小学生のころ……というより、物心着いたころから、<br/>
この季節になると、『あなたの知らない世界』が、<br/>
それはそれはもう楽しみで、小躍りせんばかりでした。<br/>
<br/>
ほら、7月に入ると、小学生は授業が短くなって、<br/>
お昼過ぎぐらいに帰れる日が多くなるじゃないですか。<br/>
だから、学校が終わるなり、『あなたの知らない世界』見たさに、<br/>
大急ぎで帰宅しておりました。<br/>
<br/>
で、昼飯を食いながら、『あなたの知らない世界』を見る、と。<br/>
<br/>
三つ子の魂百までとはよく言ったもので、<br/>
……ここらへんの属性というか性質というか嗜好は、<br/>
大人になった今でも変わっていませんですね。<br/>
ゾンビ映画見ながらゴハン（笑）。<br/>
<br/>
それはともかく、この『あなたの知らない世界』、<br/>
もう記憶は朧げにしか残っていないんですけれども、<br/>
流石お昼のワイドショーの時間だけあって、<br/>
再現映像やらなにやらが、なんともはやチープで陳腐。<br/>
決して怖くない。寧ろ笑い事。←それはオマエだけだ。<br/>
<br/>
何日かに一度は、ぶしゅーーーっと血飛沫が舞う<br/>
お約束な感じの再現映像が登場するんですが、<br/>
この血飛沫が、子供の目にも嘘臭い！<br/>
水っぽくて粘度が無くて、どう想像力を豊かにしても、<br/>
赤い絵の具を溶いただけの色水か、<br/>
カキ氷のイチゴシロップにしか見えない。<br/>
<br/>
笑わずに居られようか（笑）。<br/>
"視聴者の恐怖体験"のはずが、”視聴者のお笑い体験”に！<br/>
これぞ恐怖体験（違）。<br/>
<br/>
そうは言っても、このチープさも含めて、<br/>
私は『あなたの知らない世界』が大好きでした。<br/>
<br/>
どうでも良いですが、巷で怖い恐いと一世を風靡した『呪怨』。<br/>
あれを見ると、私はどうにも笑えてしまってしょうがないんですが、<br/>
よくよく考えてみると、それは、『呪怨』のあの演出が、<br/>
『あなたの知らない世界』のチープさに通じるからなんですね。<br/>
<br/>
……そんな罰当たりなことを言うのは、私だけなんでしょうかね。<br/>
でも笑えるばかりでつまらなかったですよ、『呪怨』……。<br/>
<br/>
中学校に上がって放送時間までに帰宅できなくなり、<br/>
見られない日々が続くうちに終わってしまった<br/>
『あなたの知らない世界』。<br/>
<br/>
もしも主婦になったら毎回欠かさず見ようと子供心に思っていたのに、<br/>
主婦になる前に終わってしまった<br/>
『あなたの知らない世界』。<br/>
<br/>
復活を心から切望します。<br/>
復活祈願に、藁人形でも打ちたい気分です。<br/>
バンザイ丑の刻参り。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
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<br/>
<br/><br/>まだ伸び続けているのだろうか（笑）。<br/>
<br/>
<a href="http://gray-japan.com/hobby/mystery_n/world/mystery-world-026.html" target="_blank">http://gray-japan.com/hobby/mystery_n/world/mystery-world-026.html</a><br/>
<br/>
<a href="http://gray-japan.com/hobby/mystery_n/world/mystery-world-026.html" target="_blank">http://gray-japan.com/hobby/mystery_n/world/mystery-world-026.html</a><br/>
<br/>
<a href="http://www.ishiyasan.co.jp/okiku.htm" target="_blank">http://www.ishiyasan.co.jp/okiku.htm</a><br/>
<br/>
<a href="http://www.ishiyasan.co.jp/okiku.htm" target="_blank">http://www.ishiyasan.co.jp/okiku.htm</a>
        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>素敵なお友達</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zbeat666.exblog.jp/5684777/"/>  
    <id>http://zbeat666.exblog.jp/5684777/</id>  
    <issued>2007-05-17T21:21:21+09:00</issued>  
    <modified>2007-05-17T21:22:04+09:00</modified>  
    <created>2007-05-17T21:21:21+09:00</created>  
    <author> 
      <name>zbeat</name> 
    </author>  
    <dc:subject>オカルト</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
実はもうかなり以前のことなのですが………………。<br/>
訳あって、こんな灰皿を買いました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200705/17/92/e0085092_21101190.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
本来は自分用ではなかったんですけれども、まあ、なんだかんだで、<br/>
結局私の家に来ることになりました。<br/>
<br/>
これは、灰皿です。<br/>
<br/>
灰皿ですが、洗えない（と思う）ので、灰皿として使うと、<br/>
灰だらけ焦げだらけになって、どんどん汚れていってしまうかと、<br/>
そう考えるとなんだか忍びない……。<br/>
<br/>
ということで、お友達置物になりました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
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<br/>
<br/><br/>花を飾ってやりました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200705/17/92/e0085092_21203397.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
………………猛～～烈に馬鹿っぽい………………。<br/>
<br/>
本当は向日葵じゃなくて、薔薇が良かったんですが、<br/>
彼の頭にちょうど良いサイズの薔薇（の造花）が見つかりませんでした。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>烏の子</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zbeat666.exblog.jp/5436089/"/>  
    <id>http://zbeat666.exblog.jp/5436089/</id>  
    <issued>2007-04-01T22:27:52+09:00</issued>  
    <modified>2007-08-30T22:46:54+09:00</modified>  
    <created>2007-04-01T22:27:52+09:00</created>  
    <author> 
      <name>zbeat</name> 
    </author>  
    <dc:subject>オカルト</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
皆様、すっかりご無沙汰でございます。<br/>
まああれやらこれやらそれやらどれやらで、<br/>
すっかり放置してしまっておりました……。<br/>
約4ヶ月？ですか？<br/>
<br/>
えー…………どうも、大変失礼いたしました。<br/>
というか、これからもおそらく、大変失礼いたします。<br/>
前倒しで誤っておきます（字が違う違う）。<br/>
<br/>
ということで、とりあえず、トップ絵ぐらい変えましょう。<br/>
トップ絵に合わせて、ついでにブログデザインも変更（色だけ）。<br/>
<br/>
愛すべき、クロウ。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200708/30/92/e0085092_22462983.jpg" border="0" width="274" height="321"/></center><br/>
<br/>
綺麗だよね、クロウ。<br/>
嗚呼ブランドン………………。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
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        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>そこに見えるのは、悲哀</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zbeat666.exblog.jp/4693278/"/>  
    <id>http://zbeat666.exblog.jp/4693278/</id>  
    <issued>2006-12-07T22:38:19+09:00</issued>  
    <modified>2006-12-07T22:39:21+09:00</modified>  
    <created>2006-12-07T22:38:19+09:00</created>  
    <author> 
      <name>zbeat</name> 
    </author>  
    <dc:subject>リビングデッド、もしくはゾンビ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
先日、久々に会った友人と、ゾンビ映画について語り合いました。<br/>
<br/>
ハード・ロック・カフェで（笑）。<br/>
<br/>
友人は、以前はべつにゾンビ映画好きではありませんでしたが、<br/>
いつしか私が彼女をその道に引き込んでおりました。<br/>
といっても、彼女の名誉の為（？）に申し上げておきますと、<br/>
彼女は決して、私のようなアブナイゾンビマニア（笑）ではなくて、<br/>
ごく普通の、映画が好きな、可愛い女の子です。<br/>
<br/>
そんな彼女と、映画について語らううちに、<br/>
いつの間にやら『ランド・オブ・ザ・デッド』、および、<br/>
ジョージ・A・ロメロの撮るゾンビ映画、さらには『バタリアン』の話に。<br/>
<br/>
そして、我々は、『ランド・オブ・ザ・デッド』は悲しい映画であると語り、<br/>
『ナイト・オブ・ザ・デッド』から『死霊のえじき』は未見の彼女に<br/>
私はその悲しさを（あらためて（笑））語り、ふたりして『バタリアン』の<br/>
"自分で焼却炉に入るオジサン"に涙しました。<br/>
<br/>
ハード・ロック・カフェで（笑）。<br/>
<br/>
そして、我々が一致を見た、『ランド・オブ・ザ・デッド』における"悲哀"。<br/>
順不同ですが、ご了承ください。（メモすりゃ良かった。）<br/>
<br/>
　・富める者とそうでない者、完全に二極分化した世界<br/>
　・フェドラーズ・グリーンに住むことが決して幸福ではないのに、<br/>
　　それを望むチョロ<br/>
　・機械のカナリア<br/>
　・金など最早なんの役にも立たなくなっているのに、<br/>
　　バッグいっぱいに金を詰め込んで逃げるデニス・ホッパー<br/>
　・ゾンビと記念撮影<br/>
　・ゾンビが射撃の的<br/>
　・ゾンビVSゾンビVS女の子（アーシア）の三つ巴デスマッチ<br/>
　・ゾンビに噛まれた青年の自殺（悪いのはチョロ……（苦笑））<br/>
　・首だけになった仲間のゾンビを踏み潰すビッグ・ダディ<br/>
　・花火を見上げるゾンビ<br/>
<br/>
他にもあれは悲しかった、これは悲しかったと、<br/>
様々言い合っていたように思うのですが、<br/>
思い出して文字として書き起こせるのは、この程度。<br/>
<br/>
同意をいただくことができるかどうか判りませんが、<br/>
私と友人にとっては、『ランド・オブ・ザ・デッド』が、<br/>
とても哀しい映画なわけです。<br/>
<br/>
この感覚を分かち合えるこの友人を、大切にしようと思います（笑）。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
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        ]]></content> 
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    <title>そして彼等は開拓地へと先に旅立った。</title>  
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    <issued>2006-12-07T22:14:07+09:00</issued>  
    <modified>2006-12-07T22:14:41+09:00</modified>  
    <created>2006-12-07T22:14:07+09:00</created>  
    <author> 
      <name>zbeat</name> 
    </author>  
    <dc:subject>スティーヴン・キング</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
読み終えました。『ダーク・タワーVII（中）』。<br/>
帯に「号泣必至！」なんて書いてあるから、<br/>
ああ、きっと＜カ・テット＞のだれか死ぬのね、<br/>
とは思っておりましたが、最終巻を待たずして、<br/>
ま　さ　か　奴　が　死　ぬ　と　は　。<br/>
残念だ……。<br/>
<br/>
まあ、ネタバレはいたしませんけれども、<br/>
『ダーク・タワーVII』上・中までを読んでの、私の感想は。<br/>
<br/>
<br/>
えっ、ここで死んじゃうの（驚）!?<br/>
<br/>
そんな死に方なのかよ（茫）!!<br/>
<br/>
オマエもそんな死に方かよ（唖）!!<br/>
<br/>
ええぇぇぇええええぇぇえ死ぬのっ（嘆）!?<br/>
<br/>
あ、死なないんだ（笑）。<br/>
オマエも死ぬの（愕）!?<br/>
<br/>
あーぁ、死んじゃったよ、可哀相に（憫）。<br/>
<br/>
<br/>
こんな感じでしょうかね（全然解らん（笑））。<br/>
<br/>
<br/>
現在2周目を読んでいるわけですが、<br/>
残るローランド御一行様は、果たしてふたりのみ。<br/>
最終巻では、どんな結末が待っているのか……。<br/>
なにしろスティーヴン・キングですから、<br/>
最期の最後（誤変換ではない（笑））で<br/>
大団円が待っているとも思えません。<br/>
<br/>
それでも、このままただただ悲惨に残酷に、<br/>
物悲しく幕を閉じる物語とも思えない。<br/>
<br/>
最終巻『ダーク・タワーVII　暗黒の塔（下）』の発売まで、<br/>
実にあと１ヶ月弱。<br/>
<br/>
待ちきれねぇ！　待ちきれねぇよ!!!!<br/>
ふと思い出した、月1刊行『グリーン・マイル』の悪夢（笑）。<br/>
この想い、どうしてくれよう。<br/>
ローランドなら、解ってくれるか。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
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        ]]></content> 
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    <title>今朝のモルドレッド・デスチェイン</title>  
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    <issued>2006-12-07T21:50:18+09:00</issued>  
    <modified>2006-12-07T21:51:08+09:00</modified>  
    <created>2006-12-07T21:50:18+09:00</created>  
    <author> 
      <name>zbeat</name> 
    </author>  
    <dc:subject>オカルト</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
調子に乗って、出勤中に激写して参りました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200612/07/92/e0085092_21435017.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
<br/>
明るい中で見ても、ちっとも可愛くねぇな、やっぱり……（笑）。<br/>
<br/>
次は雨の日にでも撮りますか。<br/>
<br/>
<br/>
そんなようなこんなようなわけで、<br/>
明後日は『ダーク・タワーVII　暗黒の塔（中）』の発売日でございます。<br/>
明日にはフライング発売で店頭に並ぶのでしょう。<br/>
<br/>
ああ、ローランドは、＜カ・テット＞はどうなるのだ。<br/>
気になって眠れないじゃないか。<br/>
（そしてゾンビを数える（笑））<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
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        ]]></content> 
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    <title>会社近くのモルドレッド・デスチェイン</title>  
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    <issued>2006-11-24T22:11:08+09:00</issued>  
    <modified>2007-04-04T21:37:59+09:00</modified>  
    <created>2006-11-24T22:11:08+09:00</created>  
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      <name>zbeat</name> 
    </author>  
    <dc:subject>スティーヴン・キング</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
いや、居るんですよ、モルドレッドが。本当に。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200611/24/92/e0085092_21512189.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
<br/>
なんだ、この不気味な置物は（笑）!!<br/>
<br/>
通勤途上にある公園の入り口に指を咥えて鎮座する、<br/>
子供だか赤ん坊だか天使だか妖怪だかの石像……。<br/>
昼間見ても、やっぱりちっとも可愛くないのですが、<br/>
夜になるともう、可愛くないを通り越して、<br/>
不気味としか言い様がございません。<br/>
一応、奥のほうにはジャングルジムやブランコ等のある、<br/>
所謂"児童公園"（ただし相当狭い）なんですけれどもねぇ……。<br/>
<br/>
子　供　が　泣　く　ぞ　。<br/>
<br/>
これを見た私の頭に浮かんだのは、タイトルのとおり、<br/>
『ダーク・タワーVII（上）』ではまだ赤ん坊の、ふたりの父を持つ子供、<br/>
モルドレッド・デスチェイン。<br/>
ウォルターとの邂逅で、"おしゃぶり"をするシーンもあるしね。<br/>
（うっかりさりげなくネタバレ（笑））<br/>
<br/>
<br/>
それにしても、公園とか駅前って、なんでこういう、<br/>
なんだかよく解らない置物っていうかオブジェっていうか、<br/>
そういうのがあるんだろうね。<br/>
池袋駅東口のこんなのとか。<br/>
↑がいったいなにを意味しているのか、だれにどう説明されても<br/>
さっぱり理解不能……。<br/>
<br/>
<br/>
まあ、そんなことはともかく、『ダーク・タワーVII（中）』発売まで、<br/>
あと４日。<br/>
<br/>
真剣に待ちきれないのだがどうしたものか。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
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        ]]></content> 
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    <title>迂闊だった！</title>  
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    <issued>2006-11-15T22:47:06+09:00</issued>  
    <modified>2006-12-07T21:12:36+09:00</modified>  
    <created>2006-11-15T22:47:06+09:00</created>  
    <author> 
      <name>zbeat</name> 
    </author>  
    <dc:subject>スティーヴン・キング</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
いつの間にか、『ダーク･タワーVII』の上巻が出ていた……。<br/>
どうやら10月末ごろに出たらしい（詳細不明）。<br/>
今月末に、中巻が出るのは知っていたんですけれども。<br/>
<br/>
『ダーク･タワーVII』が11月発売ということは聞き知っていたので、<br/>
10月末に書店で文庫の発売予定を確認した際、店員に、<br/>
「スティーヴン・キングの『ダーク･タワーVII』の発売日を知りたい」<br/>
と伝えたところ、彼女は「11月末の発売ですー」と仰せだったのだ。<br/>
（いやまあ、若干……いや、明らかにいい加減な返答ではあるが。）<br/>
<br/>
後日（11月に入ってから）、別の書店で、貼り出してある発売予定表に、<br/>
"11月28日『ダーク･タワーVII（中）』"と書かれていたので、<br/>
これは私の知らぬ間に上巻が出たのか、と思い、<br/>
新刊コーナーをくまなく物色したのだが、何故か上巻は見つけられず。<br/>
既刊コーナーにも無かったので、きっと"（終）"の間違いなのであろうと<br/>
（だって『VII』が最終巻なわけだし）、勝手に納得し、<br/>
店員に質すこともしていなかったわけですが。<br/>
<br/>
私としたことが、とてつもなく迂闊だったぜ!!!!!<br/>
もう発売から2週間も経っているじゃないか！<br/>
それなのに私ときたら、のうのうと京極夏彦の『狂骨の夢』を<br/>
読み返していたとは……（しかも、今いちばん良いところ（笑））。<br/>
ああ、迂闊すぎて涙が出るよ。<br/>
<br/>
これがどれほど迂闊な行為なのかといえば、<br/>
<br/>
<br/>
　病院の待合室で、ふと何気なく隣りに座っている男性のほうを見たら、<br/>
<br/>
　彼はたまたま『週刊少年ジャンプ』を開いており、<br/>
<br/>
　偶然にも、当時私がコミックスでしか追っていなかった<br/>
<br/>
　『DEATH NOTE』を読んでおり、<br/>
<br/>
　あまつさえ、よりによって偶さか目に入ったそのページで<br/>
<br/>
　ちょうど夜神月が死んでいた。<br/>
<br/>
　（実話）<br/>
<br/>
<br/>
そのぐらい迂闊。<br/>
ありえないほどに迂闊。<br/>
一生の恥だ（そんなにか!?）。<br/>
<br/>
そんなわけで、私はこれから、ローランドご一行様の、<br/>
最期の旅、最期の物語の始まりを目にすることになります。<br/>
<br/>
……まあ、とりあえず『狂骨』を読み終わってからね。<br/>
あと10分もあれば読み終わるでしょう。<br/>
<br/>
それにしても、私はいったい何度読み返せば気が済むのか、<br/>
『妖怪シリーズ（京極堂シリーズ）』……（笑）。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
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